体力 500~600
攻撃力(筋力) 200~300
防御力(筋力) 250~350
俊敏性 200~350
名前 朱矢紫苑→神上紫苑
性別 男
身長 191cm
体重 86kg
生年月日 前世 10月09日 転生後 不明→12月25日
好きなもの タバコ いちごオレ 桜 博打 甘いもの 神上マリア
嫌いなもの 面倒なこと しつこい奴 話を聞かないやつ わがままなやつ 自分のものに手を出されること
趣味 釣り
ステータス
体力 ∞
攻撃力 測定不能
防御力 測定不能
俊敏性 測定不能
氣 ∞
魔力 ∞
特殊能力
『全知全能』
この世のありとあらゆる知識、技術、才能そういったものを全て使用できる。
知識と技術に至っては過去・現在・未来のものが、才能に至っては簡単なものではスポーツの才能。例えば芸術の才能。例えば瞬間記憶能力、超能力といった超常現象のものまで全てである。
『空間倉庫』
手に魔力を集め空中に手をかざし、手の周辺の空間を歪め予め作っておいた空間に手を入れ物を出し入れできる倉庫のこと。この空間倉庫の中には時間の概念が存在せず閉まったままの状態が保てる。
『全ての始まりにして終わりなるもの』
彼の存在そのもの。
備考
寿命で死んだはずが気づけば原初の神カオスと会合し転生することになった今作の主人公。
面倒なことが嫌いで生前も必要最低限のことしかせず、働くが残業はしない。
家事や洗濯は毎日するが掃除は2ヶ月に1度、食事は作るのが面倒だからとコンビニの弁当。
休みの日は動くことすら面倒だとひがな1日寝て過ごす。
唯一釣りの時は動く。といってもほとんどボーっとしているだけだが。
転生後もそれは変わらないがマリア(カオス)の頼みごとはなるべく叶えてあげようと思っている。
人当たりはいいが、自分を利用しようとするものには容赦はしない。
転生する際マリアに色々付けられたおかげでマリアと同等の存在になり、互角の勝負ができるのはマリアのみ。容姿も変わり、絶世の美男子となった。
名前 Chaos(カオス)→神上マリア
身長 171cm
体重 ???
スリーサイズ B112/W73/H92
生年月日 不明→12月25日
好きなもの ゲーム アニメ 神上紫苑
嫌いなもの 孤独 紫苑との時間を邪魔するもの
趣味 料理
ステータス
体力 ∞
攻撃力 測定不能
防御力 測定不能
俊敏性 測定不能
氣 ∞
魔力 ∞
特殊能力
『全知全能』
この世のありとあらゆる知識、技術、才能そういったものを全て使用できる。
知識と技術に至っては過去・現在・未来のものが、才能に至っては簡単なものではスポーツの才能。例えば芸術の才能。例えば瞬間記憶能力、超能力といった超常現象のものまで全てである。
『全ての始まりにして終わりなるもの』
彼女の存在そのもの
備考
この世に存在する全てのものの起源にして頂点。彼女と渡り合えるのは紫苑唯一人。
カオスは神統記によれば世界の始まりにあった原初の神とされるが、最初にカオスが存在したという意味ではない。世界(宇宙)が始まるとき、事物が存在を確保できる場所が必要であり、何もない「場」すなわち空隙として最初にカオスが存在し、そのなかにあって、例えば大地(ガイア)などが存在を現したとされている。
抜群のプロポーションを持ち、腰まである艶やかな金髪の髪は見るものを魅了し、整った顔に潤った唇、引き込まれる深い藍の瞳は男であれば誰でも吸い込まれるそうになる。
なぜ彼女がゲームやアニメを所持しているかというと、たまたま覗いていたときに見かけ興味を持ちギリギリ干渉して手に入ったもの。
紫苑には誰よりも愛情を注いでおり、生まれてから孤独に過ごしてきた彼女にとってなくてはならない存在である。
名前 アーサー・ペンドラゴン・アルトリア→神上アルトリア
身長 160cm
体重 ???
スリーサイズ B83/W67/H85
生年月日 不明→12月25日
好きなこと マリアの料理 フルーツ全般 みんなとのお茶 神上紫苑
嫌いなこと 非道な行為 自分の信念に反すること 昆虫全般
趣味 鍛錬
ステータス
体力 127650
攻撃力 89642
防御力 67823
俊敏性 105688
氣 325691
魔力 325691
特殊能力
『王の覇気』
王たる者の才。民衆を導き、国に富と繁栄をもたらす事ができる。
この才なくば王は王になりえない。
『耐氣・耐魔力』
旧ローマ時代、魔術が急速に発展し数多の魔術が生み出された。聖剣の鞘を持つまでは魔術に対抗するすべは持ち合わせていなかった。しかし鞘を得た際に、体内に大量の魔力を送り込まれ、体組織が書き換えられ魔術抵抗が大幅に強化された。
過去・現在・未来において、魔術でダメージを与えることは不可能である。
氣に関しては紫苑と出会ってから発言したもので自身の鍛錬しだいで強化できる。
現在のところ紫苑とマリア以外でダメージを与えられるものはいない。
『混沌の加護』
紫苑とマリアによる加護。
この加護を受けているものは不老不死になり、彼らと永遠の時を生きなければならない。しかし、心の奥底から願わなければこの加護は受けられない。
他には基本ステータスが上昇する。
『風王結界(インビジブル・エア)』
剣に風を纏わせ、光の屈折率を利用し、武器を不可視にすることで間合いを測らせず攻撃することが可能。汎用性は高く、剣でないものも利用可能。
魔術の一つでマーリンから教わった。
『勝利した黄金の聖剣(エクスカリバーⅡ)』
アルトリアがエクスカリバーを湖に返還したため、紫苑が未来の技術を使用し作成した剣。
両刃の直剣で渡り80cmほどで、握り手と鍔、刀身にはルーン文字が施されており、【風王結界】や魔術行使の際にブースターと行使時間を短くする効果がある。
過程を省き結果という事実を生み出す。つまり「斬った」という結果を先に生み出し「斬る」という行為をする因果の逆転を起こすことができる。
これがただの剣に成り下がるのは紫苑とマリアの前だけである。
備考
5世紀後半から6世紀前半にかけてブリテンを収め、世界中に有名なアーサー王その人。
選定の剣を抜き、民衆に平和な世を送るため自ら立ち上がった。
外敵のサクソン人を撃退し一時は平和な世を築くが、円卓の騎士ランスロットと王妃の不倫をはじめ、マーリンの死去、そして打倒ランスロットの遠征中に甥であるモードレッドの謀反と連続して事件が起きる。
そしてカムランの戦いにおいてモードレッドを殺し、エクスカリバーを部下に湖に返還させ、眠りにつこうとしたところ、紫苑に助けられた。
紫苑を愛し、共に永久に生きることを誓った。
食事が大好きで、よく言えば健啖家で悪く言えばただの大食い。
自分の信念を曲げず実直な正確で、頭が固く融通が利かないが、紫苑たちと過ごすうちに緩和してきた。以外と可愛い物好き。