▼真名 ■■■■■(■■■■■■)
クラス セイバー
▼ステータス
筋力 C+ 耐久 B++
敏捷 B- 魔力 A+
幸運 B++ 宝具 A(EX)
▼保有スキル
カリスマ A- 心眼(偽) B--
■■の選定 EX
▼クラススキル
対魔力 D 騎乗 B-
出典 ?
地域 ?
属性 中立・善
■■■■■■の姿の一つ。
彼女(ないし彼)の呪いにより生じた人生の一つ。虚無に存在した彼女の数奇な人生の始まりで、騎士を王へ作りあげた。あくまでも本質は王に仕える騎士のため2つの意味で仕えた者は居ない。王でありながら、王の側に立ち続けた異端の王。
ーーーー本人は決して自らを王とは考えてはいなかったとしても、それは王の形であった。
■■■■■■である『彼』とはステータス、保有スキルともに殆どが別物である。
▼対魔力 D
本来は魔術が存在しない世界の姿であるが自身のスキル『■■の導き』により、一工程の魔術を無効化する。『彼』の時と身体の造りが全く異なり、尚且つ魔術という神秘がないため大幅なランクダウンをしている。
▼騎乗 B-
大抵のものは乗りこなす事ができるが、現在の彼女では幻獣・聖獣・魔獣などを乗りこなす事はできない。
可能とするには条件がある。とはいえ感覚的なものであるからか、それなりには『彼』に近いものがある。
▼ カリスマ A-
異端の王でありながらも、確かに王であった証。彼女の上に立つ者としての力は、他の王に仕える者達すらを率いた。人間としての枠を越えようとする力。彼女の意思は、命と国を飛び越えた。
ーーー王としての姿を証明せよ。その命を燃やすがいい。
▼ 心眼(偽) B--
先を見据え、勝利を掴むために培われた洞察力。限りないパターン予測を行い、勝利への最短ルートを導き出す。これは彼女が『彼』の時とほぼ同じもの。しかし、王に勝利を捧げ、神代を生きる自分の命を守るために開花させたものであるために、危険性が低かったこの時では少々ランクダウンする。
▼ ■■の導き EX
王■選ば■■■■の■■。
■■と言えば聞■■■■いが、これはある■■■滅への道■■■彼■を再■■無へと連■■行き■■■。絶大な力で短時■■はある■、神■の英雄と防■出来■■■の力を■る。
▼宝具
『
対■宝具
王である彼女の持つ剣。証であり力。
彼女の■■■の■縮で衝■■を生じさせ、■■■ども可能にする。■■■大■放を行える■■結界。彼女の■■■を■■■■であり、これが■ちる時は彼女の■■■なので正に■■■■■■■■■る。
『
対■宝具
現在不明。彼女は「今のところは使う気はないが、必要性を感じたら即座に使う」と述べている。
サーヴァントとの絆が深まる事により、上記及び新たな情報が解放されます。