サマーオブクライシス~悲劇のマンションを攻略せよ!~   作:鳴神 ソラ

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姫路と島田を助け出し、次なる階へと向かうネオス達、そこでは…壮絶なカオスが待ち受けていた。



11の境界:ぐだぐだコンビ襲来!

 

 

 

 

次なる階に進んだネオス達。

 

次の階にキャス狐がむむむと言い出す。

 

キャス狐「これは…なんでしょう。凄く、カオスでコメディな予感を感じます」

 

ネオス「どう言う事;」

 

エクス「もしかしてこの階は……」

 

ベアー「そう言う階なんじゃろうな;」

 

告げられた事にネオスはツッコミ、エクスとベアーはそう言う。

 

ウィザード「とにかく行くぞ」

 

そう言ってウィザードは最初の部屋を開けると…

 

 

ぐだぐだ本能寺!コラボ編!

 

 

ウィザード「( ゚Д゚)ハァ?」

 

反鬼「なんだこれ!?(´゚д゚`)」

 

いきなりのドデカ文字に誰もが驚く中で部屋の中からくっくっくっと言う笑い声がしてくる。

 

???「よくぞ来た!」

 

エクス「あ、あれは!」

 

盾王「やっぱり出たか!魔神アーチャー……」

 

そう言って誰もが部屋を見て…唖然とする。

 

???「ぐだぐだ~どーじょー!」

 

アーチャー「なんでさ!?」

 

なぜか剣道着を来た黒髪少女と体操着とブルマで包んで恥ずかしそうな桜色の髪の少女にアーチャーは叫ぶ。

 

信長「我こそ第六天魔王!織田信長じゃ!」

 

沖田「さ、桜セイバーこと沖田総司です///」

 

アヌビス「まさかのぐだぐだ本能寺と」

 

ベアー「たいがー道場が合体!?」

 

誰もが普通に予想もしていなかったのでベアーとアヌビスが代表で叫ぶ。

 

信長「ふはは!これは流石に予想出来まい!」

 

盾王「んなのどうやって予測するんだよ;」

 

ジハド「確かにね;」

 

そう言う信長に盾王とジハドはそう言う。

 

信長「ふふふ、我らが来たからには好き勝手させぬぞ!」

 

桜セイバー「新たに加わった階であるここで貴方達は終わりです」

 

マリー「あら、西村って人が言ってたのは本当みたいね」

 

反鬼「言うなればここはEX階か」

 

信長「此処で貴様らを倒し、我らが主人公になる!」

 

そう言うぐだぐだコンビのにマリーは思い出して言い、反鬼の言った後に信長が言う。

 

ウィザード「んじゃあ仲間になれ」

 

信長「バトルぶった切りな提案!?それ主人公ちゃう!準レギュラーな立場じゃ!」

 

沖田「ある意味めんどくさいってオーラを彼から感じますよノッブさん!」

 

エクス「まぁこっちからしたら……」

 

アヌビス「面倒なことだもんな;」

 

そう言ったウィザードのに信長と沖田はツッコミ、エクスとアヌビスはウィザードと同じ感じなのでそう言う。

 

信長「ならば戦わせる為にもあれを使うぞ桜弟子よ!」

 

沖田「分かりました!」

 

ベアー「アレ?」

 

G3-DX「一体なんでしょうか?」

 

そう言って沖田は背を向けてごそごそと何かを探してババーンと見せる。

 

それは…ノートであった。

 

信長「えー…西原京谷、最近は相方のイマジンの着替えに悶えていると…」

 

盾王「ぶっ?!」

 

ジハド「ちょ、京谷///?!」

 

受け取ったノートを開いて言ったノブナガのに盾王は噴き、外見元であるジハドは驚きの声をあげる。

 

信長「えっと、吉井明久…最近クッキングパパの荒岩一味さんの様になりたいと料理の特訓をしている」

 

ネオス「うん、してるね」

 

キャス狐「ご主人様、今以上になられると凄く落ち込むんですけど;」

 

盾王「な、なんなんだよそのノートは!」

 

ジハド「ま、まさか……」

 

続けてのにうんうんと頷くネオスの後にジハドはノートがなんなのか気づく。

 

信長「ふふふ、これは主らが人に知られてないのが載っておるんじゃ!!」

 

ウィザード「どうやって調べた」

 

エクス「確かにどうやって;」

 

自信満々に言った信長にウィザードはツッコミを入れ、エクスも同意する。

 

信長「坂本雄二よ!貴様の秘密!それは様々な漫画を趣味と同時に魔法のアイディアとかと言って買ってる事じゃ」

 

ウィザード「ああ、趣味も入った実益のだな…それでよく翔子や清姫に燃やされない様に説明するのが一々大変だぜ…特に女の肌の露出が激しい奴とか(ふう)」

 

鎧武「どうりでなんかそう言う漫画が多かったんじゃな」

 

盾王「大変だなお前も;」

 

G3-DX「あはははは;」

 

続けて言う信長のにウィザードはため息を吐き、盾王とG3-DXは冷や汗を掻く。

 

信長「あと机の引出しの二重底に秘蔵の……」

 

ウィザード「お前は俺のおふくろか」

 

ネオス「え?なんか超貴重な遊戯王カード隠してるの?」←幼少時のもあってエロスについて無知な遊戯王バカ

 

ウィザード「そしてお前は安定しすぎだボケ」

 

ベアー「確かに無知すぎるんじゃよ;」

 

信長「ノッブたちに調べさせたのじゃ!」

 

ノッブたち「ノブ!」

 

続けての言おうとして遮って言ったウィザードのにずれた発言をしたネオスにベアーは冷や汗を掻く中で信長の後ろに小さい信長軍団が現れる。

 

ネオス「…………ピクミン?」

 

信長「そうそう、笛を吹いてどこまでも連れて行く…ってバカ!!」

 

ノッブたち「ノッブ!」

 

それを見て言うネオスにどこからともなく笛を取り出して吹いてからノリツッコミを入れる信長の後ろでノッブ達はワイワイしあう。

 

金時「お、おお…ゴールデンな奴もいるぜ。一体連れて行きてぇ」

 

頼光「だめですよ金時、こっそり飼うのは母は許しません」

 

酒呑「飼い犬扱いなんやな」

 

マリー「けど可愛いのは事実よね~」

 

アファート「……確かに連れて帰りたいかも」

 

そんなノッブの中にいる金色のに金時が目を輝かせて頼光に注意されて注意の仕方に酒呑は呆れ、マリーのにアファートは同意する。

 

信長「ええい!このまま乗せられてたまるか!片瀬真宵は…夜な夜な自分が攻められて喜ぶ夢を見る」

 

ベアー「ちょ?!」

 

アヌビス「……マゾイ」

 

反鬼「やっぱり真宵はマゾだったか……」

 

続けてのにベアーは驚き、アヌビスと反鬼のに違うんじゃよ~!!と弁解する。

 

沖田「色々と凄かったそうですね///」

 

信長「うむ、ノッブ達も顔を抑える程だったそうじゃ」

 

反鬼「そんなにかよマゾイ」

 

ベアー「あう~///」

 

エクスのに色々と暴露されたベアーは叫ぶ。

 

信長「ふはは!まだまだ続くぞ!特にこの先の展開がシリアスでしかもコラボする相方のこれ入れたらどうよな描写もあって弾けまくらないときついわ!な作者の気分で!」

 

沖田「思いっきりメタイですね!」

 

アヌビス「メタ過ぎるだろ;」

 

反鬼「そんだけヤバいのか;」

 

(ほんま戦い以外でコメディ入れんときっついわ~ by二次創作以外でタイプムーン作品で触れたのがFGO除いてコハエースやちびちゅきにたいがーころしあむのギャグコメディ作品だけと言う作者)

 

凄いメタな発言をする信長に代表でツッコミを入れた後に信長は続ける。

 

信長「行くぞ!深山佳奈について!深山佳奈は最近大きくなりたいで…ぶら下がり健康器具を買った」

 

ボイム「ちょっ!?」

 

エクス「深山さん……;」

 

ジハド「佳奈……;」

 

続いてのにボイムはぎょっとし、そんなに大きくなりたいんだなとエクス達は考える。

 

信長「どうじゃ!これがノッブ達の情報収集スキルよ!」

 

ノッブ達「のっぶ!」

 

フランケン「うう?」

 

ジャンヌオルタ「確かに凄いけど、それ、私らに意味ないわね」

 

ブーティカ「確かに」

 

盾王「あー、確かに此処で召喚されたサーヴァントには……」

 

反鬼「秘密がないもんな」

 

自信満々に言う信長にジャンヌオルタは指摘して誰もがそう言えばとなる。

 

だが信長は目を光らせた後…

 

信長「坂田金時、今も義母と鬼の姿や女性サーヴァントの恰好にドキマギしていた」

 

金時「おいぃぃぃぃぃぃ!!?」

 

頼光「もう金時は相変わらずですね」

 

酒呑「ふふ、そこらへん変わらんな小僧は」

 

告げられた事に金時は絶叫し、頼光と酒呑はそう言う。

 

アヌビス「まさかの調査済みだとぉ?!」

 

盾王「いつの間に!?」

 

驚く2人に信長は笑い…

 

信長「さっきじゃ!(ドーン)」

 

ネクサス「…………短い期間で集めた…だと!?」

 

ベアー「ノッブたち凄すぎなんじゃよ!?」

 

告げられた事に驚くネクサスとベアーにノッブ達は胸を張る。

 

ジャンヌオルタ「色々と凄いみたいだけど流石に私は絶叫しないわよ」

 

エクス「(絶対絶叫するな;)」

 

アファート「(絶対絶叫するわね;)」

 

そう言うジャンヌオルタにこの先の展開が読めたアファートとエクスは冷や汗を掻く。

 

信長「え~ブリュンヒルデ。色々とそこのネクサスと言う奴にお願いしてジャンヌオルタ用の服を作って貰おうとしている」

 

ジャンヌオルタ「ちょっとぉぉぉぉぉぉぉぉ!?なんてお願いしてるのあんた!?」

 

ブリュンヒルデ「だってだって!様々な恰好のお姉さまがみたいんですもの!!」

 

アファート&エクス「(やっぱり絶叫した;)」

 

告げられた事に絶叫するジャンヌオルタにブリュンヒルデはそう言う。

 

やっぱりと思う中でどうじゃと信長は笑う。

 

信長「どうじゃ!」

 

沖田「これがノッブさん達の力です!」

 

アーチャー「情報収集と言う意味では恐ろしいな」

 

反鬼「でもお前たち二人はどうなんだ?」

 

自慢げに言う信長や沖田に反鬼はそう言う。

 

確かに情報収集と言うのでは凄いが戦闘面はどうなのか…それに対し、沖田はトンと言う音と共に反鬼に瞬時に近づき、驚く反鬼からすぐに離れる。

 

沖田「驚きました?」

 

反鬼「は、速い?!」

 

エクス「流石沖田総司だね……」

 

驚く反鬼にエクスは服が違っても健在な速さの沖田にそう言う中で信長は言う。

 

信長「舐めるでない!ボケボケでぐだぐだじゃろうとわしらの実力は確かじゃ!」

 

沖田「その通りです!」

 

アーチャー「成程な…見かけで判断してはダメと言う事か」

 

アヌビス「しかも信長の方は頼光の天敵だし」

 

自信満々に言う信長と沖田を見てアーチャーはそう言い、エクスは付け加える。

 

信長は神性のあるのと騎乗があるのに特攻を持っており、下手に宝具を使われれば普通にやられる。

 

信長「えっと戌井榊、姉が最近現人神じゃないだろうかと思っている」

 

アヌビス「うげっ!?」

 

エクス「みーこさんが現人神か……」

 

反鬼「全然違和感ねぇな」

 

続けてのに驚くアヌビスにエクス達はありえそうと納得する。

 

信長「春野姫、鼻血を流す度に血液の量が増えてるんじゃないかと悩んでいる」

 

G3-DX「ふぇ!?」

 

反鬼「あー確かにそうだよな;」

 

ベアー「そろそろ危険ゾーンに入りそうな量なんじゃよ;」

 

続けてのに驚くG3-DXにまた誰もが頷く。

 

沖田「信長さん、1つ抜けてます。体内のですよ」

 

信長「おお!うっかりじゃったな!」

 

ウィザード「どこのトリコだ;」

 

アヌビス「確かに;」

 

エクス「ところでさ……ノートに書いてあるの全部言っちゃって良いの?」

 

信長「……なぬ?」

 

話を聞いた後にそう問うエクスに信長は眉を顰める。

 

信長「それはどういう意味じゃろうか?」

 

エクス「だってそれ俺たちと闘うために用意したなら今全部言ったら戦えなくなるんじゃないの?」

 

信長・沖田「……あ」

 

そう指摘されて声をあげる信長と沖田だが信長は不敵に笑う。

 

信長「なんて~な!主ら!周りをみてみぃ!!」

 

その言葉に全員周りを見ると…沢山の火縄銃に囲まれていた。

 

ネオス「これは!」

 

エクス「まさか信長の宝具……」

 

アヌビス「三千世界か!?」

 

信長「ただ喋っているだけと思ったら大間違いじゃ!わしの意思1つでお主たちはハチの巣じゃ!」

 

アルトリア「悠長に聞かせていたのはその為か」

 

ボイム「あわわわ、ヤバいよ?!」

 

高らかに言う信長のに呟くアルトリアの隣でボイムは焦る。

 

信長「わっはははははは!(トントン)邪魔じゃ。(トントン)だから邪魔じゃ。(トントントン)だから邪魔だって言ってる……」

 

ネクサス「ども」

 

高笑いしていた信長は肩を何度も叩かれて振り返ると…光線を発射体制のネクサスがいた。

 

信長「え?」

 

沖田「あわわ!?」

 

ネクサス「オーバーレイシュトローム!!」

 

それに信長が呆気に取られ、沖田が慌てる中でネクサスは光線を発射する。

 

沖田「光りに飲まれる!!?」

 

信長「是非もないね!?」

 

そのまま壁まで吹き飛ばされてぶつかった後にバタンキューとなる。

 

出していた信長が気絶したので火縄銃は消滅した。

 

ネクサス「…………空しい勝利だ」

 

アヌビス「確かにな;」

 

ベアー「瞬殺じゃね;」

 

光線を放った体制のまま呟くネクサスにベアーとアヌビスは同意する。

 

ネクサス「まぁ、とにかく…」

 

そう言ってネクサスは2枚のカードを取り出す。

 

文様の様なのが描かれており、ネクサスは気絶している信長と沖田のデコに張り付ける。

 

するとカードが光り輝き、光が収まると信長と沖田が描かれた遊戯王カードになっていた。

 

ネクサス「契約完了」

 

アヌビス「気絶しているうちに契約するとは……」

 

ベアー「というかそんなカードもあるの?!」

 

カードを手に取るネクサスにアヌビスは唖然とする中でベアーは驚いて聞く。

 

ネクサス「…………これは知り合いの専門家に頼んで作り上げた主のいないサーヴァントと契約する為のカードで頼んで報酬を見せたら快く作ってくれた」

 

ネオス「(絶対に遠坂さんとルヴィアさんだ…)「ノッブ」ん?」

 

そう説明するネクサスの言う専門家が誰なのかネオスは思いついているとノッブの1体がネオスに何かを差し出す。

 

それは見た目は呼符だが金色ではなく銀色であった。

 

ネオス「呼符…だよね?」

 

エクス「銀色のはないはずだけど……」

 

差し出された銀色の呼符を見てエクスは首を傾げる中でネオスは銀色の呼符を受け取る。

 

すると呼符は銀色の光を放つ。

 

???「やれやれ、僕を呼ぶ物好きは何者ですかね?」

 

聞こえてきた声にネオスとネクサスにキャス狐とアーチャーは身構える。

 

そして光から現れたのは金髪の少女であった。

 

少女「おや?君は確か美遊と言う少女の世界を救った恐ろしい程バカ優しく、美遊と言う少女1人の為に激しく怒り、エインズワース家に喧嘩を売って怒りのままに圧倒的に馬鹿力で倒した龍の英雄じゃないか?」

 

ネオス「君は…アンジェリカじゃないね」

 

身構えるネオスを見てそう言う少女にネオスは問う。

 

少女「はぁ?なんであの女の名前が出る…ん?何やら声があの女のに近い…なんじゃこりゃあ!?」

 

アファート「……まさか……」

 

エクス「……子ギルか?」

 

ネオスの問いに少女は訝しげになった後に胸を見て叫ぶ様子と姿からアファートとエクスはそう言う。

 

キャス狐「ええ!?この少女があの初登場で全裸を見せた小生意気なガキンチョですか!?」

 

アーチャー「だが、マスターを見て言った事とあの姿ならギルガメッシュと言うのはあながち間違いではないな」

 

ギル「何であの女の姿!?と言うかなんかランクも落ちてそうなんだけど!?」

 

驚きの声をあげるキャス狐の後にアーチャーはそう言うとギルは胸を揉んだりしつつ叫ぶ。

 

ノッブ「ノブノブノブ!」

 

金時「はぁ!?そんなのあるのか!?」

 

盾王「金時、ノッブがなんて言っているのか分かるのか?!」

 

ジハド「そう言えば動物会話のスキルがあったわね!」

 

するとノッブの1体が何か話し始め、それに金時が驚いた様子で言い、盾王が聞く。

 

金時「いやよ…なんかあの呼符はお前等の言うランクだっけ?丁度その中間である☆3のを呼ぶそうなんだが…どうも本来とは違う姿や違うクラスで呼び出したりする時が時たまあるらしいんだとよ…」

 

エクス「あ~確かにそうだな。アルトリアもオルタのは☆4だし……」

 

ボイム「クーフーリンもオルタの時はバーサーカーで☆5だしね!」

 

金時の翻訳にエクス達はあーと納得する。

 

ギル「やれやれ、何の因果なのかな?まぁ、とにかくよろしく」

 

ネオス「うん。よろしくね」

 

そう言うギルにネオスは頷く。

 

アーチャー自身は複雑な顔で見ているが…

 

エクス「エミヤ的にギルガメッシュには良い思い出ないし仕方ないな;」

 

反鬼「つかキャラ全然違いすぎるよなこれ」

 

それを見てエクスは困った感じで言う中で反鬼が呆れて言う。

 

まぁ、確かに実際は子ギルなのだが性格は大人状態のが少し交じった感じで見た目は別人なのだからそう言われても仕方ないだろう。

 

信長「ぬぉぉぉ!?何時の間にか契約してる!?」

 

沖田「あれ!?」

 

アヌビス「あ、起きたようだな」

 

その後に信長と沖田は目が覚めて、現状に驚く。

 

ウィザード「さてと、次の部屋行くか」

 

アーチャー「とんでもないのがいそうなのは確実だな…カオス的な意味で」

 

エクス「確かにそうだね;」

 

盾王「最初の部屋でこれだもんな」

 

信長と沖田を見て言う盾王にウィザードはホントそれなと返してメンバーと共に部屋を出る。

 

沖田「付いていく流れなのは分かりますが…着替えさせてください!これ結構はずいので!!」

 

信長「是非もないね!」

 

新たに加わった階はカオスな空間。

 

次の部屋で待ち受けるのは…

 

 

 




登場サーヴァント

アーチャー:真名、織田信長、マスター、ムッツリーニ

セイバー:真名、沖田総司、マスター、ムッツリーニ


アーチャー:真名、ギルガメッシュ(子ギル)、マスター:吉井明久

子ギル(プリズマイリヤ版)
外見:プリズマイリヤのアンジェリカにほぼ変わらない。
概要
プリズマイリヤにて登場した子ギルがアンジェリカの姿として現界した姿。
本来ならば大人ギルガメッシュと変わらない力の持ち主だがFGOでのステータスに落ちている。
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