「」言葉
[]文字
『』天の声
《》職業得とく時
〈〉スキル得とく時
とある日いつもの様に目を覚ます少女ただいつもと違う森の中だった事
「・・・・ここ何処?」
そして彼女の手元に手紙があった
「手紙?」
彼女は恐る恐る手紙を見る
[君は今ここ何処って思ってるねここは異界、名はアルデイラ剣と魔法の世界だよ試しにステータスと念じてみて]
彼女は手紙を一旦置きステータスと念じて見る
名前:橘 莉沙
種族:人
年齢:15
職業:
体力:10
筋力:10
敏捷:10
器用さ:10
魔力:10
器用:10
精神:10
運:90
SP:0
スキル:
魔法:
称号:異世界人
加護:幸運の女神
となっていた再び手紙を見る
[ステータスを見れるのは君だけだよ。それと今は職業とスキルが空欄だよ一年間は職業とスキル修得しやすくしとくから安心してあとこはの世界でいる物を送るね。最後に何故、転生しているかと言うと君がいや君たちが選ばれたからだそれと君はほかの転生者達と転生の間にいたんだよ。ずっと君は寝ていたから手紙でといかたちで伝えたんだ。これから必要な物送るから身につけてオープンって念じて。]
それ以外なにも書いていなかったすると手紙が強く光ったそして腕輪が現れた
莉沙は腕輪を身につけオープンと念じるすると
アイテム21/100
銅貨:10
大銅貨:10
銀貨:10
大銀貨:10
金貨:10
大金貨:10
白金貨: 10
大白金貨:10
木刀:5
異世界の服:15
異世界のズボン:15
異世界のスカート:10
異世界の下着(上下):9
パン:50
水(2Lペットボトル) :50
バック:3
村人の服: 1
村人のスカート:1
魔法の鞄:5
身分証(橘 莉沙):1
手紙: 1
「・・・また手紙」
と呟いたら手紙を握っていた
[ごめん取りだしかた書いて無かったね強制的に手紙を出させてもらったよ取りだしたい時は念じたら出てくるよスキルも一緒。これも書き忘れたけど、スキルとモンスター・魔族のレベル以外レベルはないからね。モンスターを倒したら強さによって恩恵があるから頑張って下さい。最後にお金の説明するね。銅貨10枚で大銅貨1枚大銅貨10枚で銀貨1枚って感じで10枚で1枚って感じなんだそれと銅貨1枚1エルだからそれと腕輪は人前で使わないように]
そして手紙光り消えた
「・・・とりあえず着替えよ」
莉沙はパジャマだった為、着替える事にした。村人服と村人のスカートと念じ取りだしあたりを見渡し着替える
「職業が取れやすいって書いてけど何しよう?」
「疲れるの嫌だし唄おう」
「~~♪ ~~~~♪~♪~~~♪~♪」
『《歌い手》を得とくした〈唄う〉を得とくした』
唄っていると頭の中に声が聞こえた
「ステータス見みて見よ」