メカクシティコンツェルト   作:春の嵐

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今回から新シリーズです‼︎え?東方もあるのに大丈夫かって?大丈夫じゃない、問題だ。…でも仕方ないじゃないですかぁ…!キドが可愛すぎるのがいけないんですよぉ〜‼︎
頑張って勉強も両立させて、何とか完結させます!
それでは本編…の前の座談会です‼︎
どうぞゆっくり見ていって下さい!あ、本編には関係無いので見なくても構いませんよ?


前書きとお祝いの座談会!

『カゲロウプロジェクト』。それは音楽家『じん』によるマルチメディアプロジェクト。2011年に『人造エネミー』が公開されてから多くのファンを得ている。小説、漫画、アニメなどにも進出し、勢いは留まる事を知らない。そして2016年。ーーそれはカゲロウプロジェクト5周年の節目の年…

 

 

2016年8月15日某所…とあるスタジオ

 

【BGM:『daze』】

 

春の嵐(以下嵐と表記):読者の皆さんこんにちは〜‼︎春の嵐です‼︎カゲロウプロジェクトが今年で5周年です‼︎おめでとう〜‼︎さてさて、今回は前書きと5周年のお祝いと言う事で座談会です‼︎特別なゲストが来ております。ご紹介しましょう。メカクシ団No.1の木戸 つぼみさん、そしてNo.7の如月 伸太郎さんです‼︎

 

木戸 つぼみ(以下キと表記):メカクシ団団長のキドだ。能力は『目を隠す』。よろしくな。

 

如月 伸太郎(以下シと表記):…えっと…メカクシ団No.7、シンタローだ。能力は『目に焼き付ける』。

 

キ:主、早速だが質問いいか?

 

嵐:はいな。何でもどうぞ〜!

 

キ:お前、俺達をほぼ拉致する形で連れてきただろ!どういう事だ!

 

嵐:???え?連絡入れたはずですよ?だから集合場所にいたんじゃないんですか?

 

キ:知らないぞ、そんな話。ただカノに『お客さんのお出迎えお願いねぇ〜!』って言われたから…あ。

 

シ:…カノからメールきたぞ。『ドッキリは成功した?』だと。

 

キ:…あいつ後でシメる。

 

嵐:あ、カノさんが犯人でしたか…あの人何で懲りないんでしょうねぇ。

 

キ:本当だよ、全く…。カノと言えばタグを見てみたらオリキャラとのカップリングがあるみたいだな。…相手大丈夫か?あのバカの相手はキツイだろ。

 

嵐:うわぉ、辛辣ゥ!いいんですか、そんな事言って?仮にも兄弟でしょ?

 

キ:いつもの事だろ。(即座に

 

嵐:…流石カノさん。キドさんからの信頼が凄いですね、悪い意味で。

 

キ:いや、事実だろ。あいつは直ぐに無理するだろ?だから相手になる奴も気が気じゃないだろ。しかも欺いてそれを気付かない様にするから尚タチが悪い。全く…だから馬鹿なんだよ‼︎

 

嵐:(ツンデレだ〜‼︎何気に心配してるのね〜!キドのツンデレ美味しいです。)まぁそこらへんは色々考えてるんで。心配しないで下さい!

 

キ:…なんか主を唐突にシバきたくなった。

 

シ:諦めろ、相手は主だ。幾らシバいても直ぐに復活するだろ。(投げやり

 

嵐:いや流石に直ぐに復活はしませんよ。キドさんのシバきは凄いみたいですから…。ところで自分のカップリングについては…「主、ちょっと表に出るか?」触れませんから勘弁して下さい!(涙目

 

シ:カノも懲りないが主も懲りないよなぁ…。

 

嵐:わ、話題を変えましょう!えっと…そう!映画の話!いよいよ映画に進出ですよ〜‼︎

 

シ:(誤魔化したな)『カゲロウデイズーin a day'sー』だよな?今年の11月に公開だったな。

 

キ:サマープロジェクトも始まってるし…本当に愛されてるんだなぁ。

 

嵐:本当ですよね!絶対映画見に行くぞ〜‼︎

 

キ:気がはやいぞ、主。…ん?サマープロジェクトはどうした?主の事だから参加すると思ってたんだが…。

 

嵐:ニコニコに入ってねぇんだ…seek at mekakusi見たかった…(血涙

 

シ:…まぁ、ドンマイ。(あ、これ話題変えないと暴走するな)そういえばなんで今回、俺とキドを呼んだんだ?お前の事だしエネとカノも呼ぶと思ってたんだが…。

 

嵐:本当は全員呼びたかったんですよ。でもそうすると自己紹介だけで1000文字越えちゃって…。だから数人に絞ろうと思いまして。で、そうなった時に誰呼ぶか?カノさん、エネさん辺りはふざけ過ぎで収集つかなそうだし…セトさん達は素直すぎて罪悪感に苛まれるし…とか色々考えた結果しっかり&苦労人コンビを呼ぼう!って感じです。

 

キ:…で本音は?

 

嵐:いえ、本当にそれもあります。…でもやっぱりこの二人を弄りまくりたかった…!あぁでも目の前に二人が来たら感動して本領発揮してませんでした!よし、ここからが本番です‼︎まずシンアヤとカノキドについて語っtグホォ(バタンキュー

 

シ:キド、ナイスフック。

 

キ:気を抜くとすぐこれだ…はぁ…

 

〜暫くお待ち下さい〜

 

嵐:…すいません、暴走しかけてました。

 

キ:いや大丈夫だ。それより色々とお知らせがあるんだろ?

 

嵐:はい!えっとまずは投稿ペースについてです。今後、かなり不定期になると思います。やっぱり色々勉強しなきゃいけないので。それからもう一つ東方Projectの作品もあるので今後は交互に投稿する形になると思います。

 

シ:主はスマホ執筆で、あんまりコンピュータ系は得意じゃないしな。書溜めが出来ないから時間がある時しか執筆出来ない。そこらへんは大目に見てやってくれ。

 

キ:後キャラ崩壊やオリジナル設定も多いらしい。それでもいいと言う人だけ見る事をお勧めする。

 

嵐:いよいよ次回から本編…と言ってもプロローグですけどね。面白い話になる様頑張るつもりですが、ミスが多いかもしれません。そんな時は教えて下さると有り難いです。

 

シ:後出来るだけソフトな言い方を心掛けてくれると助かる。主はこき下ろされたりすると気に病んでしまうからな。

 

キ:お互い楽しんで書いたり読んだり出来るように協力してくれ。

 

嵐:…うん!こんな感じですね!まだまだ初心者でイラついてしまう部分も多いと思いますが、暖かい目で見守って下さい!

 

キ:そろそろ終わりか?

 

嵐:はい!あ、その前に読者の皆さんにお二人共何か一言お願いします!

 

キ:分かった。まずガゲプロのファンのみんな…いつも応援してくれてありがとう。これからもメカクシ団を頼む。それからこの主の読者のみんな…まだこいつの小説は始まったばかりだ。みんな支えてやってくれ。

 

シ:最後に俺達を生み出してくれたじんさん、その他にも支えてくれた皆さんに感謝しています。ありがとう。主の小説もそうだが俺達も沢山の活動があると思う。その時は応援してくれ。

 

嵐:ここまで読んで下さって、ありがとうございました!お相手は春の嵐と!

 

キ:メカクシ団団長のキドと

 

シ:メカクシ団No.7のシンタローでした。

 

全:次回もお楽しみに!

 

 




はい、いかがでしたか?これから頑張っていくので宜しくお願いします!
それでは次回もお楽しみに!
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