8月22日修正
恵さんにオバサンと子供を解放するために、点数をあげたことを報告した。
玄野くんも加藤さんも分かってくれるよ、と言いながら私の頭を撫でていた。
恵さんは加藤さんに恋をしていた、戸籍はないけれど彼を支えたいという気持ちがあった。
加藤さんは親類からの独立と弟との二人暮らしを夢見ていた。
玄野さんは私の本体…と聞くにたえない、肉体的に繋がりたい…若いっていうのは罪だね。
玄野くん、加藤さん、恵さんを呼んで訓練していると北条さん、貞子さんも呼ぶことができ、生きるために訓練した。
玄野くんは相変わらず、私のクローンのユウキと話したがるが基本的な会話のみで我がクローンながら見事に回避している、玄野くんはエロい、私とクローンは改めて認識した。
加藤さんと岸本さんは甘酸っぱすぎて、日陰の私達には眩しすぎた。
北条さんと貞子さんも生死のかかった生存競争で距離が詰まり、二組のカップルがいちゃいちゃしている
私はというと訓練の呼びかけで西くんがやってきて、私にアプローチをかけてくる。
私は13歳、身長は145センチで白人の女の子になってしまった。
西くんは厨2病で、色をバラまいてるとか甘い言葉を囁いているので、貴方の点数は今、0よと伝えた、はっ?と言っていたが後日、発狂していたが無視した。
西くんがカタストロフィになったら守ってやるよというのでいろいろと聞き出した、危険度0という結果になり適当にあしらう。
ヤンキー四人は殺した相手に仕返しをしようとして消えた
ゾクッときて、次のミッションは仏像らしい気を引き締めないとなるべく新人さんにスーツを着せないと。
厄介な坊さんがいて、うるさい、私達、女子組がスーツを着て新人さんが歓声をあげた。
加藤さんと北条さんは私達と一緒に説得していたけど、玄野さんは黒髪の女性と合体、親密な繋がりをしていた。
見えない、見えないよ、貞子さん、恵さんが私の目を塞いだ、サラちゃんには、目には毒だそうだ。
ラッパーとギャングにスーツを着せて、私が空手家さんにスーツを着させた。
ガチの迷彩服の角刈り、サバゲーオタク、メガネにスーツを着せた、銃の使い方を教えた。
坊さんは、ほっておくことにした、聖さんは玄野さんと一緒にいた。
西くんも居た、やはり先に行くようだ、ステルスプレイする気なのかな?これが戦術だぜとか言っていた。
角刈りさんは後方で援護射撃するようで、ラッパーさんとギャングさんと空手家さんは素手や蹴りで戦うとのこと、玄野くん達は金剛力士像たちと戦っていた。
私はというと、もう片方の像の首を切り落とした、玄野くんが俺は強いと奮い立たせている。
近接格闘が得意な人達が仏像を倒している、巨大な大仏が私達に向かってくるが、銃を持っているメンバーが狙い打ちしているが、ダメージは小さいので、私専用の銃で最大出力のZガンで撃った大仏は潰れた。
強く武装した仏像たちも、ある程度倒したところ千手観音が現れた、出た100点だ、私はZガンで撃つが再生した!?
「嘘?再生したの?こんなの見たことない。」
角刈りさんも頑張るが、倒しきれない、ラッパーさんとギャングと空手家さんも倒しに行くが切り捨てられた。
北条さんと貞子さんは真っ二つになりキスをしながら死んでいた。
加藤さんと岸本さんが千手に向かい、千手が液体をかけようとしたが、聖さんが蹴り液体が千手の顔を溶かし、玄野くんが刀で千手と鍔迫り合いをしていて、隠し腕の剣を加藤さんが防いでいた。
私はというと千手以外の仏像をオタクさんとともに殲滅していた、遠くから千手を確認していて再生機能のある物を確認し破壊した。光線がこちらに向かいオタクさんが死んだ。
私は千手に接近し首を切り落とし本体をZガンで撃ちきった、これで転送になった。
生き残りは、加藤さんと岸本さん、玄野くんと聖さん、角刈り、西くん、坊さん、メガネの私になった!
加藤さんと岸本さんは20点ずつ、玄野くんは30点、角刈りさんは50点西くんは40点、聖さんは0、坊さんとメガネは0、私は210点。
ちなみに、西くん、サラちゃんのためにやる気出しすぎ…と書いてあった。
「はっ?ちげーし」とか言っていたけど…和泉くんのいたときの西くんに戻りつつあるな。
洋ロリやる気出しすぎ、210点とか…おまっ、ちょび髭の野郎モニタリングしてるな
北条さんと貞子さんを生き返らせるべきか考えた。
「サラちゃんは解放されるべきだ」
恵さんと加藤さんは言った。
私の選択肢を見せて私だけが解放はないという不条理に全員は沈黙した
戦い続けるしかないという不条理に加藤さんと岸本さんと聖さんは泣いていた
そして、北条さんと貞子さんは生き返った、北条さんは加藤に抱きつかれ嫌がり、お姉ちゃんと私は子供らしく抱きついた。
転校生、和泉…玄野くんが電話で言うには最近、元ガンツチームだったイズミという厨2の奴がガンツチームに入りたがっているという情報を私に伝えてきた。
有能な和泉くんじゃん、一年前は残業なかったな。
後日、玄野くんが訓練場に向かっていたとき、和泉くんも尾行してきたそうだ。
途中で玄野くんが気付いた、電話してきた。
「今日は帰って、しばらく玄野くんは訓練はしない」と伝えた。
代わりに聖さんがユウキを師匠と呼んでいた。
ゾクリと首筋に寒気が走り、今日は新規メンバーはなし。
坊さんはまた来てしまった試練じゃと騒いでいたが無視した。
メガネくんはまたかと言っていた、角刈りさんは全裸だった…何してたの?
北条さんと貞子さんも来て加藤さんと岸本さん、玄野くんと聖さんは車でデートしていたようだ。
ちび星人…たしか、中立に位置するけど先に手を出すと相手が滅びるまで戦争を繰り返すやつだ。
ちび星人が邪魔になったのでミッション対象になったのだろう。
一匹たりとも見逃せない、ターゲットは20、ロックオンするまえに玄野くんが撃ち、後方のメンバーも狙撃を始めた。
ちび星人も負けじと近接戦闘を開始して聖さんと剣を持った加藤さん、玄野くんも参加して訓練により北条さんも剣を持ち戦いに参加した。
ロックオンして撃つことで味方に誤射などしない。
テレパシーで「先に戦闘を仕掛けた奴は覚えていろ」と言っていた、ちっ、逃したか。私は舌打ちした
転送をしていて私は今回0点、西は計50点、玄野くんは計60点、加藤さん、岸本さん、聖さんは計50点で角刈りは100点。
「現実世界ではこの武器は使えないしな、俺は解放を選ぶ」と角刈りさんは言った。
「角刈りさんおめでとう」と皆が言ったあと、彼はこの世界から解放された…いい人材だけど意思疏通がとれないのが問題だ。
北条さんと貞子さんは20点ずつ加算していた、メガネは0点だが坊主はお経をひたすら唱えていた。
角刈り視点
俺はようやくミッションとやらをクリアした仕事中に呼ばれるのはまずい、気がつくと面接室のようなところに居た。
目の前にちょび髭面の男がいた、「あの中に居たメンバーの上司です」と彼は語った。
西だろうなと俺は考えた、要点はこうだ、君のような人材は惜しい。
これから未来はどうなるのか伝え、角刈りは信じられないといった顔をしている。
ならば点数を集めて解放より自身を強化して生き残る確率をあげるべきでは?と考え始めた、なぜ奴らは解放されたがるのか?
なぜ?解放ばかり考える?生き残るために…考えは纏まったかい?
ちょび髭は提案した、頭の爆弾を抜いて君に装備を提供する、スーツも与える。
ただ有事の際に我々に協力してもらいたい一度だけ研修しよう、バイク、浮遊機の使い方を教えよう。
信用をあげることが出来れば残りのロボとハードスーツを与えよう。
角刈りは頷いた、「あの部屋にはもう戻らなくていい、君には訓練に一度だけ来てもらう以上だ」
ちょび髭は連絡先を教えて角刈りを転送した
アパートにて、ちび星人の言ったことに玄野くんが怯えていた。
聖さんは背中に胸を押し付けていたが玄野くんは少し落ち着いたと言っていた。
加藤さんと恵さんは玄野くんを心配していた北条さんと貞子さんもだ。
メガネは襲撃されるかもしれないからスーツを装備したほうがいいと伝え、家族がいるなら違うとこに身を隠したほうがいいかもね。
鋭いな、このメガネ素直にほめた、和尚さんは落ち着け玄野くんと言っていた。
名前覚えたの?西くんは、お前は俺が守るとか言っていたが、うちの家は黒い要塞だから大丈夫。
翌日、玄野くんは学校に行ったところテレパシーでちび星人に見つかったようだ。
逃げてはいたけれどクラスの女子にバツゲームで告白していた子と和泉くんは生き残っていた。
和泉くんは星人を追い詰めるも出てきた星人にやられてしまった。
小島さんが玄野くんに助けられ警官隊が突入してきたので玄野くんは飛んで逃げた。
警官隊がちび星人を囲み銃撃したが警官を蹴散らしていた。
遠く離れたビルから角刈りが狙撃して、ちび星人の眉間を撃ち抜き倒した
あれから玄野くんは小島さんと放課後は盛り、週末は聖さんと盛っていて最低だった。
ただユウキはロックオンされなくなったことに私達は胸を撫で下ろした。
まあ、そのうちに玄野くんは聖さんと会うときは聖さんの住んでいるアパートへなるべく自分のアパートに近付けないようにしていた。
そして新宿で事件が起きた乱射魔が暴れているようだ。
犠牲者が多いらしく加藤さんと岸本さんが向かっていったが玄野くんが乱射魔をなんとか倒したそうだ。
ミッションか、首筋に悪寒が走った、ユウキから和泉くんが来ると言われ、西くんと和泉くんは先に飛ばしていいから、私達は説明が終わるまで待ってね。
案の定、玄野くんが和泉くんに殴り倒された、加藤さんと岸本さんと北条さんたちと聖さんが駆け寄っていた。
「お前、計ちゃんに何をする?」胸ぐらを掴む加藤
「突然、なによ酷くない?」加藤の隣で和泉に非難する
「てめえ、玄野に何しやがる。」和泉の胸ぐらを掴む
「北条くん以下のブス面は死ね。」
「このクソ童貞。」
聖さんは玄野くんの安否を確かめる胸が顔にあたってる
和泉は少し辛そうな顔をしていたがスルーする
西くんも和泉を見て「和泉じゃねえか?」と目を輝かせていた、和泉は知らないと言った。
「ここなんなの?」
と新人さんが質問した。
「とりあえず星人と戦争に行く、生き残りたかったら俺達と同じ格好をしてください」
と加藤さんがお願いした。
風さんと鈴木さんと坂田、桜井さんは着てくれるようだ。
下平さんとトンコツさんも着てくれるみたい、二人を更衣室に連れていき、下平さんの胸を観ていた。
トンコツさんと私は年が近いので、胸はそんな差はないけど、負けたけど、二人で下平さんの胸を触っていた。
ちょっ、て困っていたけどレイカさんですよね?と私達が言うと「はい」というので私達は「キャー」と叫びながら抱きついた。
レイカさんと同じ格好しましょうと言って、同じ格好を大多数の新人に着せることに成功した。
和尚さんもついに心が折れたのかスーツを着ることにした、ブチャホスト×2、ギャル×3、親子、外人四人組は「ゴーストバスターズ」とはしゃぐ、稲葉さんは何を考えてるかわからない。
武器は銃や剣を装備させ説明もした、桜井くんは女性メンバーの体のラインを見て股間が元気になっていたが、それは大半の男性がそうでした。
レイカを護れーと過去最高の盛り上がりだ、これは…大阪チームのノリだ、悪寒が私に走る。
桑原、京くん、岡、ジョージ、室やん、みんな元気かな?
転送先は楽だった恐竜や麦わらの巨漢、恐竜の残骸が倒れていた。
バイクに乗った西が銃を撃ち和泉が後部座席で撃っていた。
大型のティラノたちにZガンで撃ち潰した、撃ち漏らしたラプトルは桜井と坂田の超能力で倒した。
レイカとトンコツはシューティングで慣れていたようでロックオンした銃により倒した。
トリケラさんと風さんと鈴木さんは殴りあっていたが、風さんが笑ったところを加藤さんが上に送った。
北条カップルは戦いなれていない人を守っていた。
玄野カップルはというとイチャイチャしながら支援していた。
私はイラッとしてレイカさんの胸を揉んだ「あっ」と声が出ていたが私はトンコツに胸を揉まれ、「ちょっ」トンコツの胸を揉み返して「うっ」笑い合っていた桜井くんが鼻血を出していた桜井の変態と言って私とトンコツは笑っていたが西くんは事故っていた…
恐竜たちの長である母が出てきた、首を激しく振り、和泉くんに叩きつけていた剣の刃で、なんとか受け止めた。
私はZガンで撃つが潰れない、点数を計測し80か、全員に指示を出した、「格闘に自信がない人は首の元を集中放火、格闘に自信がある人は首を殴り返す、あるいは四肢を狙う」
私は切り札をだし、ハードスーツを身に纏い、ガンツロボを召喚して恐竜に戦いを挑む。
ガンツロボの腕が恐竜の頭部を、両手で勢いよく挟んで破壊するつまり柏手だ、大きな音が幕張を木霊する、バーンと
私は仲間が巻き込まれないように、ガンツロボの手のひらから収束したビームを恐竜の胴体に叩き込む。
西くんの活躍、ネギ星人編全裸でスーツはないのでネギ子供に追いかけられ、泣きながら逃走、田中編は闇討ちするもカウンターを喰らい逃走、仏像編ロックオンで角刈りとともに稼ぐが光線が来たので角刈りとともに逃げる、恐竜編は遠く離れたところから狙撃、今後の活躍でどう稼ぐか見逃せません