ガンプライブ! ~School Gunpla Project~ 作:Qooオレンジ
GWが終わって働きたくないでござるなQooオレンジでございます。
今回も閑話となります。
それでは 閑話「穂乃果と凛の○○○④」 始まります。
「無事に餡も完成したので次は餃子の皮で先程作った餡を包んで行く作業です。」
前回、穂乃果がニラ=水仙等と限り無く危ない発言をしながらも、いつの間にやら公式でメシマズ設定の凛の主導で餃子の餡作りになっていたにも関わらず、何故か無事に完成してしまった餃子の餡。
今回はその前回完成した餃子の餡を餃子の皮に包む作業からになります。
「ちょい質問だにゃ。さっき作った餃子の中身は冷蔵庫とかでちょっと寝かせなくてもいいのかにゃ?」
早速、次の作業へ…と思った矢先。
凛から“餃子の餡を冷蔵庫等で寝かせなくても良いのか?”という質問が来ました。
普通に疑問なのですが、凛は本家無印ラブライブ!の公式でも得意料理カップラーメンと言及されている程度にはメシマズ系のキャラなのに何故その様な事を知っているのでしょうか…。
ちなみに凛の質問に対する答えなのですが…
「あー、はい。ガンプライブ!は料理メインのラブライブ!系二次創作ではなく、あくまでもガンプラとガンプラバトルをメイン(?)にしたラブライブ!系二次創作なので、今回はそこら辺はまるっと省略しちゃう予定です。」
と、いった物です。
「このリアルアマゾネスブシドー…前回くらいまではそこそこ真面目に餃子作りしようとしていたのに今回はなんかめっちゃぶっちゃけやがったにゃ。そこはせめて時短とかそれらしいコトを言って欲しかったにゃ。」
ぶっちゃけとかそこら辺はよくわかりませんが、実際に餃子を作る時には凛が言った様に冷蔵庫等で作った餃子の餡を少し寝かせておくと味が良く馴染んで美味しい餃子になります。
皆さんがもしも実際に餃子を作る時があったのならば、是非とも凛の言った様に冷蔵庫等で少し(大体一時間程でしょうか?)餃子の餡を寝かせてから、皮に包む作業を始めると良いですよ♪
「では餃子の皮に餡を包んで行きましょう。今回は諸々の事情により餃子の皮の手作りは断念して、市販の餃子の皮を使用します♪どうしても餃子の皮を手作りしたい!と言う剛の者な方々は“餃子の皮の作り方”で適当にグ○って検索して挑戦してみて下さいね♪」
「前回あれだけ凛のコトをメタいだのなんだの言ってたクセに自分も十分にメタいコト言ってるの草生えすぎてむしろ大草原だにゃ。」
「凛♪ナニか言いましたか♪」
「……………(リアルヒトキリブシドーがニッコリ笑いながら包丁をヒトに向けてナニか言いましたか?とか言われても怖すぎてなんにも言えるワケねぇーにゃ。ってコトでここの答えは)なんにも言ってねぇーにゃ…だにゃ。」
「そうですか♪はい♪実に♪実に♪結構です♪」
凛も無駄に反論して来なくなった所を見ると、どうやら少しだけ賢くなった様ですね♪
余りグダグダと言って来る様でしたら、少し凛の身体に物理的にアレコレと教えなくてはいけませんでしたので、手間が省けてとても良かったです♪
「凛も少しだけ賢くなってくれたので今度こそは餃子の餡を餃子の皮に包んで行きましょう♪二人とも左手の掌に餃子の皮を開いてままで持ってみて下さい。」
相変わらずグダグダでしたが、包丁の切っ先を少し凛の方へと向けてにっこりと笑ってあげたらおとなしくなってくれたので、ようやく次の行程に進めそうです。
なので私は上記のセリフを言いながら、実際に自分の左手の掌に餃子の皮を開いた状態で乗せて二人へと見せてあげました。
すると二人は私の真似をする様に恐る恐るといった感じで、それぞれの左手の掌に餃子の皮を乗せて行きます。
「えーっと……こう?」
「にゃ。これでいいかにゃ?」
まぁいくら頭穂乃果な穂乃果と脳ミソ積載量野良猫級な凛でも、ただ掌に餃子の皮を乗せるだけなのでおバカな失敗等するワケも無く、二人とも無事に私が見せた様に自分達の左手の掌に餃子の皮を乗せて、こちらへと“こんな感じ?”と見せて来ました。
「はい♪問題ありません♪ちなみにですが…二人とも利き手は右利きな筈なので、左手に餃子のを乗せさせましたが、利き手が左手の場合は逆に右手の掌に餃子の皮を乗せて下さいね♪」
「はーい。」
「りょーかいだにゃ。」
「はい♪二人とも良いお返事です♪」
二人とも返事だけは毎回毎回百点満点なんですよね。
返事だけは。
「次は右手にスプーンを持って下さい。」
「ん。」
「にゃ。」
「持ちましたね?ではそのスプーンで先程作った餃子の餡を適量掬って下さい。」
私はそう言いながら先程と同じ様に、二人へとお手本として実際に右手に持ったスプーンでボールから餡を掬ってみせます。
「この時に余り欲張って沢山餡を掬ってはいけませんよ?」
私が追加で餡を掬うのは余り欲張っていけませんと説明すると…
「ねぇねぇ?いっぱいギョーザの具を取っちゃダメなの?中身がいっぱいの方が穂乃果的にはうれしいと思うんだけど?」
穂乃果が頭の上にハテナマークを浮かべながら、どーして?と聞き返して来ました。
餃子の具…餡がいっぱいの方が嬉しいとは、なんとも穂乃果らしい考え方ですね。
「穂乃果はお饅頭を作る時に、お饅頭の皮からはみ出る位にあんこを入れたりしますか?」
「ほへ?そんなコトしないよ?だってお饅頭はちゃんと皮の中にあんこが入ってないとダメなんだよ?」
「えぇ、その通りですね。そして餃子の具もそれと同じなのですよ。」
「おまんじゅうのあんこと同じ…?」
きっと穂乃果は頭の中でお饅頭作りを反芻しているのでしょうね。
ぼんやりと目線を天井の方へと向けてナニかを考えている様です。
やがて…
「うん!よくわかんないけどわかった!」
と、なんとも残念な返事を元気に返して来ました。
よくわからないけどわかったのならば、まぁ特に問題は無さそうですね。
「穂乃果が理解してくれた様なので、二人とも私の様に餡をスプーンで掬ってみて下さい。」
「はーい!」
「にゃ。」
二人は返事をしながら、右手にもったスプーンでボールの中の餃子の餡を掬って行きます。
穂乃果も先程の質問で沢山餡を掬っては駄目だと理解(?)してくれた様で、ちゃんと適量の餡を掬っていますね。
今回の閑話では普通に餃子作りを知っている様な凛の方もこの行程は問題は無さそうです。
「次はその掬った餡を餃子の皮の真ん中へと乗せて下さい。」
所で…なんだか前回、前々回に比べてかなり真面目に餃子を作っていますが…そろそろナニかボケた方が良いのでしょうか?
左手に広げてある餃子の皮の真ん中へと餡を乗せながら、私はそんな事をふと考えてしまいました。
いえ、わかってはいますよ?
完全無欠のツッコミ役のこの私が無駄にボケても駄目だ…と言うのは。
ですが…基本的にアレがアレでアレな感じなガンプライブ!なのに余りにも真面目にただ餃子を作っているではありませんか!
皆さんは真面目なガンプライブ!に耐えられますか?
耐えられませんよね?
私ならば勿論真面目にただ餃子作りをしているだけのガンプライブ!でも耐えられますよ?
ですがここまでグダグダなガンプライブ!にお付き合いして来てくれていた皆さんには真面目に餃子を作るだけのお話なんて耐えられませんよね!
耐えられませんったら耐えられませんよね!
「オイコラ自称ツッコミのリアルアマゾネスブシドーのボケ芸人。頭ん中でしょーもねぇーコトをグダグダと考えてねぇーではよ次の作業を教えやがれだにゃ。」
「………凛?だから地の文を読んでそれに対して何かしら言うのはメタいので止めて下さいね♪と散々言いましたよね?」
「メタくても言わないと自称ツッコミのボケがアホなボケを始めるからしゃーねぇーにゃ。で?餃子の皮の真ん中に具を乗せたら次はどーすればいいんだにゃ?」
むっ!
脳ミソ積載量野良猫級の凛のクセに私の指摘を軽く受け流しやがりましたね!
そもそも自称ツッコミとはなんですが!自称ツッコミとは!
私は自称ではなく自他共に認めるツッコミ役ですよ!
「これ以上ボケ倒すとまた前回みてぇーに凛が主導で餃子作っちまうぞ!だにゃ。」
「それはそれでアリな気も。」
「アリな気もじゃねぇーにゃ。アホなコトを言ってねぇーではよ餃子の包み方を教えやがれだにゃ。」
「むぅ。仕方ありません。」
今回も凛の押しが随分と強いですね。
「では餃子の皮の端に少し水を着けて、餡を挟む様にお馴染みの餃子の形に包んで行きます。」
「なんで水なんてつけるの?」
「水を着けるのは水で餃子の皮を接着(?)させるためにゃ。水を着けて親指と人差し指とかでグッ!とがやれば皮がくっつくにゃ。」
「グッ!とだね?うん!グッ!あっ!ホントだ!皮がくっついた!」
「にゃ。そうしたらくっついたトコを起点にしてヒダヒダを作って行くにゃ。」
「ヒダヒダ?」
「ヒダヒダだにゃ。頭穂乃果ちゃんな穂乃果ちゃんでも餃子の皮がくっついてるトコにあるヒダヒダ見たコトあるハズだにゃ。あんな感じになるよーにヒダヒダ作るにゃ。」
「ん!わかった!」
「ちなみにこのヒダヒダ作るのは素人さんにはけっこームズいにゃ。そこら辺を詳しく描写するもぶっちゃけめんどいから今回は穂乃果ちゃんの野生の勘的なアレであっさりと出来たコトになってるにゃ。あしからずだにゃ。」
「ねぇ凛ちゃん?あしからずってなーに?」
「あしからずはあしからずだにゃ。」
「ふーん。穂乃果!よくわかんないや!」
「穂乃果ちゃんはわかんなくても問題なっしんだにゃ。」
あれ?
何故かいつの間にかまた凛が主導で餃子を作っているのですが…?
「自称ツッコミのボケがこれでもかって感じに先に進めねぇーからにゃ。悔しかったら悔い改めて反省してごめんなさいして餃子作るにゃ。」
「ア、ハイ。」
脳ミソ積載量野良猫級の凛なのになんなのですかこのプレッシャーは…。
私は凛の放つプレッシャーに戦慄しながら黙々と餃子の皮に餡を包んで行きます。
「餃子はけっこーな数を作んなきゃダメにゃ。ここからは凛たちは餃子作成マシーンだにゃ。とにかく餃子を作りまくるにゃ。」
「うん!わかったよ!凛ちゃん!」
やっぱり凛主導に変わってしまっています…。
解せません…。
実に解せません…。
解せませんったら解せません。
「解せません解せませんうっさいにゃ。解せません言ってるヒマあるなら餃子作るにゃ。」
「ア、ハイ。」
うぅ…やっぱり解せません…。
いつの間やらまたまた凛の主導で餃子を作っていた私達。
頭穂乃果な穂乃果も、脳ミソ積載量野良猫級の凛も、そして私も。
ただ黙々と餡を餃子の皮に包んで行きました。
そして気付くと…
「な、なんだか作り過ぎな気がするのは私の気のせいでしょうか…?」
私達三人の目の前には大量の餃子が出来上がっていました。
その数は軽く見積もって百を…いえ、五百は確実に越えてしまっていますね。
「これはちょっと作りすぎかな?って穂乃果でもわかるかも?」
「にゃ。餃子の皮と餃子の具が無駄に大量にあったからどのくらい作ればいいかと考えねぇーで作りまくっちまったにゃ。」
お店で餃子を注文すると、お店によっては若干の違いがありますが、基本的には一皿に5~6個程の餃子が入っています。
この事から餃子は一皿一人前で5~6個…と換算すると、この目の前にある約五百個もの大量の餃子は単純計算で約百人前…と言う事になりますね。
「流石に百人前はやり過ぎ…ですよね?」
「やり過ぎ…だよね?」
「やり過ぎだにゃ…。」
さて、この大量の餃子…
「どうしましょう…。」
「どーしよー…。」
「どーするにゃ…。」
途方に暮れる…とはまさに今の様な状況なのでしょうね。
とにもかくにも…
「焼きますか。」
皮で餡を包んだ今の状態の餃子はまだ食べる事は出来ません。
まぁ焼いていない餃子でも食べようと思えば食べれなくも無いのでしょうが、生のお肉の状態の焼いていない餃子なんて少なくとも私は食べたくはありません。
なので作りすぎ云々は取り敢えずはそこら辺に放置プレイしておいて、夕ごはんに向けてこの大量の餃子を焼いてしまいましょう。
そんなワケなので…
「穂乃果は青空やことり達を食堂に集めて来て下さい。」
どうせならば焼きたて熱々の餃子をみんなに食べて貰いたいので、片っ端からこの大量の餃子を焼きまくって青空達に食べて貰いましょう♪
「んっ!わかった!穂乃果!みんな呼んで来るね!」
「はい♪お願いしますね♪」
私は元気に走り出す穂乃果を送り出し…
「さて…少し気合いを入れて焼いて行きましょうか…!」
フライパンをコンロにセットして餃子を焼く為に気合いを入れます。
「にゃ。焼く行程の様子はまるっと割愛してテッテー的に焼きまくるにゃ!」
私がフライパンをセットしたコンロの隣に凛も同じ様にフライパンをセットして並びます。
「凛?準備は万全ですか?」
「にゃ。聞くまでもねぇーにゃ。」
「結構。では…一意専心!焼きまくりますよ!」
「おうよ!だにゃ!!!」
私達の餃子作りはまだまだこれからです!
皆さん!沢山のご声援!ありがとうございました!
私、園田 海未の次回の餃子作りにご期待下さい♪
「打ち切りマンガみてぇーなノリでアホなコト考えてねぇーではよ焼くにゃ!」
「ア、ハイ。」
そんなこんなで焼き始めた餃子はと言いますと…
「あ♪普通に美味しいですぅ♪」
「だな。ぶっちゃけどんなゲテモノが出てくんのか不安だったけど、これなら十分イケるな。」
「はひっ!おいひーですっ!白いご飯との相性も抜群ですっ!」
「ま、まぁなかなかなんじゃないの?」
「とか言いながらにこっちめっちゃ餃子食べてるやん♪」
「そう言う希も、ね♪」
「そんなコト言ってる絵里だって食べまくってるじゃないの。まぁホントに美味しいからその気持ちもわからなくもないけどね。」
と、言った具合に大好評でした♪
めでたし♪めでたし♪
なお食後三十分後…。
「ちょっと!バカ絵里!早く出なさいよ!アンタはまだこの段階だとカミングアウトしてないけどドMのヨゴレキャラなんだから盛大に漏らしても平気でしょ!!!私は清楚キャラで売ってるんだから!だから早く代わりなさいよ!!!ス○描写はNGなのよぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!」
「うん♪むり♪あっ…またお腹が……うぅ…でもこのお腹の中で渦巻く不快な感覚もこれはこれで……♪」
「悶えてないで早く出なさいよ!!!このド変態がぁぁぁぁぁぁぉぁ!!!」
「ねぇ!ことりちゃん!早くおトイレ変わってよー!穂乃果!もー限界だよ!」
「だいじょ~ぶ♪お漏らししても穂乃果ちゃんならきっとかわいいから♪薄い本で穂乃果ちゃんのそーゆーのあったし♪あっ…ことりもまた来ちゃったかも……うぅ…。」
ご覧の様に穂乃果、ことり、絵里、にこの四人が凛の“手料理食べたら確定でお腹を壊す”と言う呪い染みた特性の餌食になってしまいました♪
ちなみに私は身体強化を発動させて体内の謎の毒素を中和させたので何の問題もありません♪
学んでいて良かった護国園田流ですね♪
ちなみに恋する乙女はお手洗いになんか行かないのですよ♪
そして…
「ご飯食べる前に薬飲んでてよかったわ…。」
「せやね。」
ちゃっかりと食前に西木野製薬の非合法成分配合万能薬を飲んでいた真姫と希もこの惨事を逃れる事に成功していました。
それとは別に…
「ん~♪真っ白ホカホカご飯と美味しい餃子♪いくらでも食べれちゃえますねっ♪あっ♪凛ちゃん♪ご飯おかわり♪」
「相変わらずかよちんはよく食うにゃ。」
花陽は未だに白米片手に餃子を食べ続けています。
軽く五百人前はあった餃子のそのほとんどは花陽のお腹の中へと消えて行ってしまいました。
作り過ぎかな?と思ったのは全くの杞憂でしたね♪
「ねぇ。そう言えばソラは?」
お手洗いを巡る攻防でグダグダを通り越して若干カオスになりつつある面々を呆れた顔で見ながら、ふと真姫が青空はどうしたのか?と私へと聞いて来ました。
「青空ですか?青空ならば先程お手洗いで醜く繰り広げられている惨状を目の当たりにしてから、黙って庭に置いてあったスコップとトイレットペーパーの予備を持って裏山のジャングルの方へと走って行きましたよ。」
一体全体、青空はスコップ片手に裏山へと行ってナニをするつもりなのでしょうか♪
「そらっち。野○○するつもりやね。」
………明言を避けたのに希が言っちゃいましたね。
ですが…
「希?乙女が○グ○とか言うモノではありませんよ?」
その発言は乙女としてはどうかと思いますよ?
「乙女として云々とか言ってる海未だって言っちゃってるじゃない。」
「あら♪これはまた失礼しました♪」
「ぜんぜん失礼だなんて思ってないわよね?」
「それはもう♪」
と、無事に凛の“手料理食べたらお腹壊す”設定の回収も終わりましたので、今回はこの辺りでおしまいといたしましょう。
皆さんも凛の手料理を食べる機会がありましたら、くれぐれもお気を付け下さい♪
それでは次回のガンプライブ!でまたお会いいたしましょう♪
お相手は私、園田 海未でした♪
おわり?
皆様。本日もご覧いただきましてありがとうございました。
プライベートで割とゴタゴタしておりまして、申し訳ございませんが次回更新は未定でございます。
可能な限りは週一更新を継続させたいとは思っております。
何卒応援の程、よろしくお願いいたします。
次回も手洗いうがいをしっかりとしてからがんばルビィで執筆中でございます。
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皆様、どうか何卒、何卒、応援のほどよろしくお願いいたします。
それでは改めまして、本日もご覧いただきまして、本当にありがとうございました。
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