オリ主の、原作ブレイカーによる何か   作:二刀流に憧れた中二病

3 / 9
今回はキャラとかについて紹介します。主なキャラです。


紹介

改めて

主人公:姫島優希(ひめじまゆうき)

持っている神滅具:神速竜の籠手(ソードテッド・ギア)

体重など:バスト104.ウエスト46.ヒップ34

見た目:まんま朱乃さんです。それにちょっとSAOのアスナっぽさをつけたした感じ

神滅具の能力:敵に攻撃をする度に自分の全能力を3倍する

全ての傷、破壊されたものをリザレクションして直せる

禁手化した場合、モード英雄王という物が発動可能です。

どんな剣でも出せます。と言うかどんな武器でも出せます。

性格:優しい、姉思い、変態大っ嫌い、遠慮できる、甘えん坊

この子は前は男でしたが、ウリエルに女の子にされました。

 

姫島朱乃

持っている神器:無い

体重など:秘密ですわ。うふふふ...

能力:雷、雷光(母親が殺されませんでした。優希が敵が来る前に抹殺しました)

性格:妹思い、優しい、仲間思い、

 

リアス・グレモリー

持っている神器:無い

体重など:リアスさんに脅されましたあ。え?やめてやm(yj

能力:滅びの魔力

性格:仲間思い、わがまま、

サーぜクスさんの妹

 

兵藤一誠

持っている神滅具など:赤龍帝の籠手(ブーステッド・ギア)

帝龍皇の籠手(カイザー・ドラゴンズ・ギア)

能力:身体強化魔法【一閃・千戦歌】全ての力を30秒間に凝縮して、敵の攻撃を全て4倍の威力で返す。ただし、3日分のエネルギーを全て使うため3日に一回だけである

赤龍帝の籠手:自分の能力をBoostすると2倍にする。味方へ力を譲渡出来る。武器の強化なども出来る。

帝龍皇の籠手:敵からダメージを受ける度に自分の能力を30倍に出来る。禁手化すると70倍になる。ただしこの能力を使うと確実に一週間は動けない。

性格:真面目、優しい、仲間思い

 

残りのキャラは都合により紹介しません。すいません

 

ちょっとした小話

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

そう私こと優希は、今冥界に来ている。部長さん達が魔王サーぜクス様の所に行くそうです。冥界に着き、グレモリー領に来ました。わあ、部長さんの家は大きいなぁ。

「よくいらっしゃいました。リアスお嬢様とその眷属の皆さん。」

「グレイフィア。迎えに来てくれてありがとう。感謝するわ。」

「それでは皆様、こちらへどうぞ。」

そしてとうとう魔王サーぜクス様の所に来ました。

「やあ、リアスにその眷属の皆。よく来たね。」

「はい。お兄様。それで、新しい私の眷属を紹介します。優希。」

「はい。」

「君がリアスの新しい眷属かね。朱乃くんとほぼ瓜二つの容姿だね。」

「そうです。お兄様。この子は朱乃の妹でございます。」

「新しくリアス様の眷属悪魔になりました。姫島優希です。これから妹君のために尽くさせて頂きます。」

「それは頼もしい限りだね。リアス。君はいい眷属を得れたようだね。」

それから数分後、

「さてリーあたん。久々に僕とゲームでもしようじゃないか。(ニッコリ)」

「お兄様!そんな呼び方やめて頂戴!私達はシトリーとは違うの!レヴィアタン様とは違うの!だからやめて!」

「全く、照れ隠しはいけないよリーあたん。さあ、こっちにお「バッシィィィン!!!」ぬおぉぉぉぉ!痛いじゃないかグレイフィア!て、なんでまだ叩こうとしているんだね!やめてくれないか!?やめてくr ギャァァァァァア!」

こんな感じで仲の良さそうなご家庭でした。いやー魔王様は威厳を感じないなぁー。




こんな感じですねー。今回の一誠は原作とは程遠い存在となりましたね。英雄王はゲスリの人の動画で出てたので使わせていただきました。元ネタは覚えてないです。まあ、とりあえず今回も見てくださりありがとうございました。次の話は行きなり進級してます。では今回は終わります。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。