オリ主の、原作ブレイカーによる何か   作:二刀流に憧れた中二病

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どうも!皆さん。またまた投稿しましたよー。いやー前回のリアスさんのブラコンっぷりには書いた自分でも驚きましたwと言うか、一誠...ごめんよ、君が変態卒業なんて無理みたいだよ
「諦めんなよ!諦めんなお前!どうしてそこで諦めるんだそこで!もうちょっと頑張ってみろよ!俺だって毎回女子に追いかけられて逃げ切ってんだから、だからこそ!ネバーギブ(yj」
じゃあ本編スタートー


恋愛とか関係ねぇぇぇぇ!

よう!俺は兵藤一誠!ただの高校生だ!じゃ、じゃあ昨日起こったことをありのままに話すぜ!お、俺はあの姉貴に見つかったと思ったら、その胸ぐらに飛びこんでいたんだ!ま、まだここまでなら大丈夫だったんだ!で、でもこの先が恐ろしいんだ!当然目の前が真っ暗になったと思ったらよぉ!俺は誰かにおんぶされながらその人の髪を嗅いでいたんだ!そしてあろうことか俺は!道中その場面をいろんな人に見られちまったんだッ!あれはもう恐怖とか恥ずかしいとかそんなちゃちなもんじゃあ断じてねぇ!俺はもっと恐ろしい片鱗を味わったぜ...おっと目の前に姉貴が..

 

主人公視点

昨日私たち姉妹は帰る途中イッセー君に会いました。そして、私がオカルト研究部の名を告げると同時にどこかへ約マッハ4くらいで行きました。で、ここまでは案外良かったんですが..なんか姉と帰ってたら突然目の前に承太郎さんのコスプレした誰かがいたんですよ。そのとき私たち姉妹は同時にこう思いました。

「「あれれぇー!可笑しいなぁー!何か変な物が目の前にいるなぁー!あ、あは!あはははは!」」と

「あなたは誰ですか?」

「俺の名前は空条承太郎。この町にあの胸糞悪りぃ奴がいるってかぎつけた。そいつをぶちのめしに来た。」

「今から言う質問にYesかNoで答えてくださいね?あなたの探しいている人とはDIOですか?」

「ッ!Yesッ!」

なんでこうなんのよぉー(泣)もうやだよ...こんなの...あんまりだよ..

「さっきからあなたなんなんですか?私の妹に結構近づいて、やめてください。妹が汚れます。」

「ボグァァァァォ!」承太郎に9000のダイレクトアタック!誰かの必殺!【滅びのバーストストリーム!】

「う、うわぁぁぁぁぁぁぁ!」

結果、なんか承太郎さんがエシディシになった。

「あぁぁんまりだぁぁぁぁぁあ!」

おっとこんなことをしているといけませんね。

「お姉ちゃん?こんなのほっといて早く帰ろ♪お母さんの晩御飯が待ってるよ♪(ニパァァァァ)

朱乃に妹の全力アタックゥ!この笑顔に耐えきれないッ!上目遣いとうるうるした目の2コンボだぁぁぁ!

「ぐほぉぉぉぉ!う、そ、そうね!は、早く帰りましょう!」

タッタッタッタッー

と、これが私が体験したことである。今ご飯食べてるんだけど外からなんかプライドとカリスマを持ち合わせたさっきの人の宿敵のオーラ感じるんだけど。えっ戦わなきゃいけないの?てあれ。今度はどこぞの楽園の素敵な腹黒い巫女さんの気配がするなぁー。

>鳳凰裂帛!<やっだーばあー! しゅーん。

気配消えた。まあ、いっか。

そういえばイッセー君って結構かっこ良かったね。好みだなー。そういえばイッセー君に会った時ドキドキしたなぁ。これが恋かあー。あははは。あははは。あは..こうじゃねぇぇぇ!なに恋心目覚めちゃってんの!?はあバッカみたい!と、とりあえず明日また話しかけてみようかな♪




はい。すいません。眠くてこんな感じになりました。恋愛とかの要素少なくてすいません。でも、題名は恋愛なんて関係ねぇぇぇぇ!だし!別にいんでありますよ!ぷんすかぷんすか。まあ今回も見てくださりありがとうございました。次回はー、まだ考えてないです。いま夜中に作ってるのでめっさ眠いです。それじゃあ今回はこれで終わりです。
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