オリ主の、原作ブレイカーによる何か   作:二刀流に憧れた中二病

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どうも皆さん!少し投稿遅れてしまい申し訳ないです!今回は一誠と優希ちゃんのデート回となっております!アーシアに関しては、そのうち出てきます!それでは、本編スタート!


邪魔とか関係ねぇぇぇぇ

やあみんな!俺は兵藤一誠!普通の高校生だ!多分!それで今日はすごくテンションが高えぜ!なんでかって?決まってる!今日は優希との...初デートだぁぁぁぁ!うぅー!生きててよかった!姉貴の可愛がりさに耐えれてよかった!おっと、優希が来たみたいだ。

「ごめーん。待った?」

「いやいや!全然待ってないよ!俺だってさっき来たところだよ!」

「そう?ならよかった!じゃ、行こ♪」

と、言うわけで!今からデートスタートだせ!ま、まあ遠くから見てる二人の誰かさんはほっとこう!

「優希?最初はどこ行きたい?」

「んー。まずはお腹もすいたしご飯食べたいなー。」

「よし!じゃあハンバーガー食べよう!」

「賛成!」

まずは腹ごしらえだ!さあー食うぞー!

「やっぱうめーなー!」

「そうだねー!イッセー、この後はお洋服買いに行こ?」

「お!いいよー!」

いやー、今日は楽しいなあー!

 

朱乃&リアス視点

今日私朱乃と、私リアスは。自分たちの弟、妹の初デートを見守っている!

「優希ー。あんなにいい子に出会えて本当に幸せですわね〜。」

「そうね!さすが私のイッセーだわ!女の子をちゃんとエスコート出来てるわ!優希も可愛いし、しっかりしてるわ〜。」

「あれ?次はお洋服を買いに行くみたいですわ!行きますわよ!リアス!」

「分かったわ!さあ行くわよ!」

 

優希視点

今日私は、人生で始めてのデートに来ています!!そう!イッセーとの初デートです!!今はイッセーに私に似合うお洋服を探してもらっています。どこからいつみてもイッセーはかっこいい!この人の隣にいたり、近くにいるだけで気持ちが安らぐ!!

「お!これとかどう!?」

「あ!その色私好き!しかも可愛い!これにする!」

「よかったよー。気に入ってくれて!」

「まあ!どんな服でもイッセーが選んでくれた服なら着るけどね!」

「そう言われると照れるなあー!じゃ、じゃあ次はゲームセンターに行こうか!」

「うん!」

ゲームセンターでは、私が欲しいぬいぐるみなどは全てイッセーが全部三百円以内でとってくれました!すごい!

「ありがとー!私このぬいぐるみ達大切にする!」

「ははは。喜んでくれて嬉しいよ!じゃあ...」

「あそこの公園で休もうか。」

そうして私達は噴水のある、ベンチが一つ置いてある公園で休む事にしました。

「いやー。今日は楽しかったね優希。」

「そうだねー。それで、イッセー?一つ、お願いがあるんだ。」

「ん?何でも聞いてあげるよ!」

「わ、私と、き、キス、して、下さい!」

「お、おう!どんとこい!」

そして、私たちは唇を重ねあっていました。

「ん..むちゅ...あ、ありがとう//」

「う、うん//俺もいい気分だよ!」

こうして私たちは帰ろとしていました。ですがそのとき。

「ぐはぁぁぁぁぁ!」

!?突然白い髪の人が吹っ飛んで来ました。ナニコレ。

「おいおぉい。アクセラレータァ。そんなもんかぁ?」

「ふはははは!いいねぇ!最ッ高だねぇ!木ぃぃぃぃぃはぁぁらくぅぅぅぅぅん!」

「おい。てめーら。」

「「あ?」」

「何人のデート邪魔してんだ。」

声をあげたのはイッセーだった。

「ハッ!何言うかと思やぁそんなことかぁ!へっ!笑えるね!」

「おいっ!木原!こいつぁ俺らが相手できるレベルじゃねぇ!俺の反射でも意味ねぇ!引くぞ!」

「誰が逃がすつった?」

そのとき、木原と呼ばれていた人は地面に顔面を埋め込まれていた。

「ちょ。マジかよ。あの木原が一発だと!?さすがに予想してねぇぞ!こんなの!」

「取り敢えずお前ら消えろ。」

「ま、待て!話せば分k」

そのとき、もうその人たちはその場にいなかった。

「よし!じゃあ帰ろう!優希!」

「うん!」

私は、すごく頼もしい人と付き合っていると改めて実感した。




いやー。とある要素をいれちゃいました!いい邪魔する奴が浮かばなかったので、承太郎みたいに他の世界から来させましたwちなみにあの時一誠はブーステット・ギアは使ってません。一誠チートすぎワロリンヌゥゥゥ!と思うかもしれませんが、許してください!で、今回もみてくださりありがとうございました!次回はエクスカリバーのとこです。ではこれで終わりです。
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