オリ主の、原作ブレイカーによる何か   作:二刀流に憧れた中二病

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どうもみなさん!投稿が遅れてしまい申し訳ありませんでした!それで、今回はやっとアーシア登場します。遅れてすいません。鼻☆塩☆塩。あれは今から36万..いや、一万四千年前の事だったか。あいつは最初から噛ませだった。あいつには28通りの名前があるから、なんて呼べばいいか。確か最初にあった時は、レイナーレ。
作者「レイナーレ。そんな装備で大丈夫か。」
レ「大丈夫だ。問題ない(フラグ確定)」
そしてやつは、一誠に殺された。


堕天使とか関係ねぇぇぇぇ!

私は優希。今はイッセーと帰っています。今日なんと!イッセーが私の家に泊まる事になりました!やったー!むふふ!イッセーとあんなことやそんなことや...おっと危なかった。

「優希の家ってどんなとこなの?」

「神社かなー。あ、心配しないでね。悪魔も大丈夫な神社だから。」

「へ〜。神社かー。じゃあやっぱり優希も巫女の格好したりするのかー。」

「うん。たまにだけどね。」

そう話しながら帰っていると

「あっ!」

「あ!ご、ごめん!」

「痛てて..」

そこにいたのは、教会の格好を着た少女でした。

「大丈夫?」

「す、すいません!」

「君、名前は?」

「私の名は、アーシア・アルジェントと申します。心配して下さりありがとうございます。」

「どういたしまして。」

「あの、すいません。実はここの近くにある教会を探しているんですが、宜しければ案内して頂けないでしょうか?」

「ごめんね。ちょっと用事があるんだ。でも行き方は、あそこの通路を真っ直ぐ行って左に曲がればつくよ。」

「あ、いえいえ!教えていただくだけでも嬉しいです!では、さようならー。」

「ふー。危なかったね。イッセーはリアスお姉ちゃんにばれるとやばいもんね。」

「その通り!姉貴にバレるとめんどい!しかも、あの子に付き合ってたら優希と居れる時間が減る!」

「もー//嬉しい事行ってくれちゃって!だから好きなんだけどね//」

「じゃ、じゃあ行こうか//」

「うん!」

そして私達は神社へ行った。

 

??視点

取り敢えずトワイライト・ヒーリングの子が来たみたいね。ま、後はフリードに悪魔は殺らせといて、安全な状態で神器をもらおうかしら。ふふふ...

 

リアス視点

今私は、可愛い弟妹の害になりそうな堕天使どもを抹殺しに来ているわ。と来たのだけれど...堕天使達が全員やられてるわ。一体何があったのかしら。

 

一誠視点

よう!俺は兵藤一誠!今は優希の家に来てるぜ!優希の家に止まれると思うと胸が高鳴る!こんなに嬉しい事はないぜ!

「はい、どうぞ。晩ご飯でございます。お口にあえば嬉しいです。」

「おー!和食か!うまそうだ!」

「ふふ。一誠君は私の母さまと父さまに会うのは初めてですわね。こちらの母さまは姫島朱里。私達姉妹と瓜二つに見えますが、母です。綺麗でしょう?そして、こちらの父さまは堕天使バラキエル。悪い堕天使ではありませんので。」

「へー。お母さんは綺麗だし、お父さんもかっこいいですね!優希、お前良いお母さんとお父さんをもったんだな!」

「そう言われると照れるなー//取り敢えず早く食べよ!」

「そうだな。よし皆、せーの。」

「「「「「いただきます!」」」」」

「おー!美味しいです!これは将来優希の料理も楽しみだなー!」

「も、もう//でも、満足出来る料理を作って見せるよ!」

それから少し話とかしてたんだ。

「ん?優希。ちょっと外の様子が気になったから見てくるよ。」

「え?じゃあ私も行くよ。」

それで外に出てみると、

「あ!昼間助けてくれた人!お願いします。あの人達から助けてください!」

「アーシア!?あの人達?」

空を見上げた。するとそこには堕天使達がいた

「ん?そこにいる娘を渡しなさい?素直に渡せば命は取らないわ。」

「レイナーレ様!あそこにいる娘はかたずけなければいけません!あのものは我々の同胞を壊滅させた超本人です!」

「えぇぇ!優希が堕天使やってたの!?」

「え?うん。最初お母さんが狙われたからそのときに追い払って。そのあと、最近また堕天使がこの町に潜伏してたからお母さんがまた狙われたんじゃないかと思って。」

「まあ、いいわ。今となってはどうでもいいけど。あなた達危険因子なのよね。だから殺させてもらうわ。」

「しまっ!」

そのとき、優希に光の槍が刺さった。

「優希!?大丈夫か!?」

「う..ま、まだ平気だけど..ちょっと致命傷かな...」

「ふ。無様ね。隙を作るなんて馬鹿なのかしら。」

「おい...てめら...何してんだ。しかも優希の事を馬鹿だと..?ふざけんな!この糞堕天使が!」

「こ、この高貴な私に糞ですって!?あなたは怒らせる相手を間違えたわね!」

また堕天使は槍を構える。

「させるかよ!」

『Welsh Dragon Balance Braycar!』

「な!?赤龍帝ですって!?」

「てめーだけは殴らねぇと気が済まねぇ!」

『BostBoostBoostBoostBoostBoostBoostBoostBoostBoostBoostBoostBoost!!Explosion!!』

「てめーのした事は!俺の怒りに触れたんだ!その怒りを受けろぉぉぉぉぉぉぉ!」

「「いやぁぁぁぁぁ!(ぐわぁぁぁぉぁぁ!)」」

そして堕天使は飛んでいった。

「大丈夫だったか?優希。」

「う、うん。もう大丈夫。」

「あ、アーシアはあの教会行かない方がいいぜ。俺の姉貴に泊めてもられえるよう連絡するから安心しとけよ!」

「あ、ありがとうございます!感謝します。それでは、お二人共、失礼します。」

「それじゃあ、戻ろうかイッセー。」

「おう。優希」

そして俺たちは家に戻った




はい!どうも。今回は以下がだったでしょうか?僕てきにはそこそこよくかけました。まあ、レイナーレ。いい噛ませだったよ。堕天使は最初一誠が全部かたずつけた事にしようとしたんですが、優希にしました。それでは、今回も見てくださりありがとうございました。じゃあこれで終わります
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