駄文だと思いますけど読んでくれると嬉しいです
それでわどうぞ
ある日朝目覚めたら…
体が女の子になっていました。
もうすぐで2年生進級する春休みのある日僕こと「吉井明久」は親友であり悪友の「坂本雄二」と家でゲームをしていた
雄二は何かを思い出したように僕に尋ねてきました
雄「そういや明久。お前今度の振り分け試験の為に勉強とかしてるか?」
と、雄二が聞いてきた。そしてもちろん僕はと
言うと…
明「そんなん決まってんじゃん。
僕がやるわけないじゃん」
雄「そりゃあそうだな。お前に聞くだけ無駄だったわな」
明「ちょっと待ってよ‼?それだと僕が絶対やってないてことになるじゃん⁉」
雄「じゃあ何か?お前は『絶対』やってるってことか?」
明「うぐっ。そういう訳じゃないけど」
雄二は何故か僕をからかうような言い方で僕に返してくる
だけど僕は何も言い返せないから言葉につまってしまった
雄二はまたからかうようにこう言ってきた
雄「お前が今度の振り分け試験でAクラスに入れたら言うこと何でも聞いてやるよ」ニヤニヤ(^ω^)
明「言ったな!絶対後悔させてやる‼」
雄「ああいいぜ。出来るならな」(^ω^)
そうして僕は雄二とそんな会話をしながら二人でゲームしていた
僕は雄二が帰ってから何としてもAクラスに入るために勉強をしだした
明「でも、どーやって勉強すればいいんだろ?」
そう呟いたがもちろん誰も返してはくれないので
明「まぁいっか。明日にでもゲームを売って参考書とかを買って勉強すれば。
そう言って結局勉強を後回しにするバカだった
それから数日後明久はと言うと
明「はぁ~あ。やっぱり誰かに勉強教えてもらおうかなー」
と、そんなことを呟いて全然勉強に集中出来ずに他のことを考えていた
と、そんな時僕のケータイに電話がかかってきた
「Prrrrrrr 、Prrrrrrr 、Prrrrrrr …Pi」
明「あ、翔子ちゃんから電話だ。何だろう?」
といって電話にでた
(翔子ちゃんとは僕の幼馴染みの『霧島翔子』ちゃんのことだ。)
翔[…もしもしアキ?今大丈夫?]
明「あ、うん。大丈夫だけどどうしたの?」
翔「アキが今何をしていたか聞きたくて」
明「そうなんだ。僕は今、今度の振り分け試験でAクラスになるために勉強をしようとしていたんだけど全然捗らなくて」⤵
僕はそう翔子ちゃんに返した
翔[…そう。]
翔[…何でAクラスに入るため?…………私は嬉しいけど。]
翔子ちゃんが聞いてきた。 最後のほうがちょっと聞こえにくかったけど
明「あ、そうなんだ。」
明「あのねちょっと理由はあんまり言いたくないけどAクラスに入りたくなったから(流石に雄二と賭けたことを翔子ちゃんに話す訳にはいかないしなー)」
翔[…頑張ってるんだね]
そうやって翔子ちゃんが褒めて?くれた
明「でもやっぱり勉強のしかたが分からないんだ…。」
と、ぼやくと翔子ちゃんがいきなり
翔[…なら私が教えてあげようか?]
明「ホント!?なら今度教えて」
と、翔子ちゃんが願ってもないことを提案してくれた
翔[…じゃあまた今度]
明「うん!またね」Pi
翔子ちゃんとの電話が終わって喜んでるとふと、こんな考えがよぎった
明「でも、翔子ちゃんに教えてもらうのはいいけど集中出来るかな。」
と、そんな事を呟いた。そして僕は
明「勉強は今度翔子ちゃんに教えてもらうから今日は勉強は終りで寝ようかな」
と、勉強をやめて寝ようとベットに行って少ししたら眠りについた
この時は明久の身にに大変なことが起こるなんて誰も思ってもいなかった。勿論明久自信も
こんにちはFREEDOM LIFEです
どうでしたか初投稿
誤字脱字があればどんどん指摘してください
それでわ次回も読んでください
でわまた今度