そんなからにです。
今頃になってツイッタ―始めました。進行状況とかたまーにツイしてます。
後はFGОかなぁ・・・
@karani_hamern
↑IDです・・・・
一夏がハーレムを着々とアリーナで築きあげてる放課後、僕は一人で
屋上に来ていた。
なんでって?そりゃ、自分の部屋で寝てたら何されるかわかんないじゃん。
え?屋上もそんなに変わらないだろって?自室よりましだよ。
ぼくはいま静かに寝たいのです。眠いんだよぉ…一夏のせいで…はぁ・・・
「やっと寝れる…」
あー草原のベットの誘惑に逆らえれない―(棒)
おやすみ
「・・・きて・・・おき・・て・・・起きてっ!」
ふぁっ!?何事??
「うさぎちゃんおきたぁ~?」
目の前にいるのは簪と本音?なぜ?
「おきたのね。」(ムスッ)ハザードオン!
あっれぇ、おかしいなぁ、すっごい怖い顔の刀奈もいるぞぉ・・・
やべぇ、かてるきがしねぇ・・・
冗談はさておき、ちょっとばかし寝すぎたかな。もう夜だし。
「ふぁ~・・・今何時?簪」
「もう午後9時だよ?」
「・・・へ?」
・・・え?そんなに僕寝てた?学校終わったのが午後4時30分だから・・・
約5時間も寝てたのか・・・
マジかよ・・・マジかよ!?
「うそぉ・・・食事の時間過ぎてるし!夜ごはん抜きなんてたえらんないよ僕…」
(((かぁいい)))
ふぇぇ・・・目が怖いよぉ…
「アラームセットしてない紅兎の自業自得でしょ。
それに9時まで紅兎がここにいるからお姉ちゃんの慌てようがとんでもなくて…」
「か・ん・ざ・し・ちゃん?何か言ったかしら?」ヤベーイ!
「うっ・・・」
怖い怖い、なんか聞こえるし・・・
シスコン魂はどこに消えたし。
そんなに眠かったのか僕・・・
「とりあえず、夜ごはんを買いに・・・」
いまなら購買のプロテインラーメンが残っているはず。だって誰も食べないんだよ?
何のために置いてんだよ、マジで。
「行かせると思ってるのかしら?」マックスハザードオン!
「行かせてくれるって僕は信じてます。」
「 ダ メ 」ヤベーイ‼
「知ってた・・・」白目
ならば、僕にはある!最後のとっておきの策が!
「逃げるんだよぉぉぉぉぉ!」
「え、ちょっと紅兎!?」
「おー、うさぎちゃんはやいねぇ」
「なんかこの景色みるの久しぶりだね。さて、部屋に戻ろっか」
「そうだねぇ」
ふっ、追いつけまい、一夏直伝、『千冬姉から逃げるその一《逃げる》』は伊達ではないのだ。
あいつ半端ないってほんとに、だって千冬さんから逃げるんやで?そんなんできるわけないやん!
でもやるんやもん、一夏半端ないって!←若干深夜テンションでおかしくなってる
てか、簪と本音冷たくない!?
「逃げれると思ったのかしら?」ハエ―イ!
「おのれおのれおのれおのれぇっ!」迫真
あ、やべ。ふざけてる場合じゃないマジで追いつかれる。
あそこの角曲がって教室に入ってかくれればなんとか!
「やぁ」ツエ―イ!
ドアを開けるとそこには、千冬さんがいた・・・
おわた。てか今日だけで何回おのれを言ったn
バッシ―――ン‼
あの後、僕は出席簿(なんであるんですかねぇ・・・)でたたかれた後
素直に部屋に戻り、プロテインラーメンを食べて寝たのだが、刀奈に
めっちゃ抱き枕にされてました。朝横見たら刀奈がいた何を(ry
へたれの僕には効いたね、鼻血で貧血が・・・
その日クラスマッチの組み合わせ表が生と玄関前廊下に張り出されていた。
どうやら、一夏の最初の相手は絶p・・鈴さんらしい。
そして今さっきから、一夏が貧血の僕をきにかけて、
大丈夫か?保健室連れてってやろうか?
おぶってやるよ!任せろ!などと声をかけてきて、一部の女子はキマシタワ―建設するし
箒とセシリアに至ってはめっちゃうらやましそうに睨んでくるし・・・なに、その高等テックニック。
箒やめて、一番の敵は紅兎だったか。とかいわないで‼
やめてくれ、それ以上僕を心配するんじゃあない一夏、
そのイケメン力は、僕の胃に効く・・・(白目)
てか一つ聞きたいんだけど、鈴さんの機嫌損ね過ぎじゃない?え?どうしたら怒りを納めてくれると思うだって?
その前に理由教えてくれ。
えーと、昨日部屋に来て約束云々と
ふむふむ、わかった。ならこれだけ言わせてくれ。
「馬に蹴られて○ね!」
この朴念仁め。
今回は感覚を取り戻すために書いたので。さらに駄作です。
許して下さい、何でもしますから‼
感想評価お待ちしてます‼
読んで下さりありがとうございました!