はっきり言えばネタ尽き
えっ?何でこんなに投稿遅れたって?
作者にも色々と都合があるのさ
イチカ「死ね」
作者「しょうがないでしょ!ゲスリ不足だもの。一時的に回復したとはいえ、また投稿するのはかなり間が開くと思うし」
イチカ「で?俺をここに呼んだ理由は?」
また作者の空間に呼び出されたイチカはキレ気味で質問する。
作者「君の仲間を召喚してくれ」
イチカ「なぜ今さら?」
作者「ネタが尽きてきた」
イチカ「本当にもう死ねよ…」
作者「書き方まで忘れる始末」テヘッ
イチカ「………チーム呼び」
ドサッドサッボユンッ
イチカ「右から闇の神官」
闇の神官「………」コクッ
座りながら鎌の手入れをしている
イチカ「パンドラボックス」
パンドラ「zzZ」
後ろから見るとただの宝箱にしか見えないが、前からは舌が出ている。警戒していないらしい。
イチカ「………最後にスライムベホマズン」
スラベホ「……❤」
イチカに寄りかかっている。迷惑がっているが。
イチカ「それで?こっちは呼んだわけだが、なにするんだ?」
作者「このボタンを押すだけでいいんだよ」っ凸
イチカ「嫌だ」
作者「んじゃ、ポチッとな」ピッ
しかし、なにも起こらない。
一部を覗いて
闇「む!」
パン「んにゅ?」
スラベホ「わっ!」
闇の神官は外見はククールだが、色は全体的に黒く、目は青くなっており、先程まで手入れをしていたはずの鎌はレイピアのような形に。
闇「………」
パンドラボックスは、見た目は幼女、着物は和服という出で立ち。しかし、色が全体的に禍々しく、彼女の体は箱に入っている。
パン「なにこれ?」
そして………
スラベホ「ダーリン❤」
イチカ「うるさい、はなれろ!」
山田先生のような(ただし、身長は高い)体つきをしている。主人の事を好いているようだ。
イチカ「おい、糞主、元に戻せ」
作者「元に戻す?こんな楽しそうなの戻すわけがない」
イチカ「ハァ?ふざけん「ドーン」ぬぁ!?」
作者の激突と共に下に落ちていくイチカ。その姿が見えなくなると、その世界は少しずつ薄れていった。
イチカ「ふざけんなゴラァ!」
朝の一声が彼の怒号から始まったのだ。
目の前に座ってババ抜きをしている三人を見てまた学生寮に怒号が響き渡った。
今回はこのようなグダグダな話になってしまったことをお許しください。今書いているコレすらも文字稼ぎにしかなっておらずという有り様で、正直完結するのは無理だと判断いたしました。
このような駄作を応援してくださった方々には感謝の気持ちでいっぱいです。
この小説が終わるのはセシリア謝罪後になるかと思います。
今回はこれで