イチカ
異名 コピー王子
理由
人型のモンスターや、味方の特技を見て、その技をすぐに使えるため、味方からドン引きされた。
簡単にいえば、呪文のマネマネ。
イチカのIS
名前募集中
内蔵武器
剣:あめのはばきり(DQMJ)
槍:英雄の槍
盾:(募集中)
ワンオフアビリティ
モンスター呼び
モンスター
パンドラボックス(♀)
SE843
特技
会心(敵は痛恨)の一撃
惑いの息(効果:ジャミング)
スライムベホマズン(♀)
SE814
特技
ベホマズン(ただし、回復は500)
のしかかる
謎の神官(♂)
SE888
特技
スクルト
ピオリム
ベギラゴン
イオナズン
マヒャド
(ザオリクは消えました)
彼らは基本的には地上で戦うが、DQ8のラプソーン戦で、スカウトモンスターすべてが浮かんでいたので作者が
作者「モンスターは浮く!」ワムウッ!
という謎理論を作り上げた結果、こいつらは浮いて戦うことが出来るようになった。
2チームモンスター募集中。
備考
普通のISでは異常なほどの守備力をしており、原作の零落白夜でもダメージが600というダメージだが、英雄の槍があるため勝つことはほとんど出来ないであろうチート物である。
さらに、この主人公様はDQの特技を自分のMPで再現したため、ほとんど敵無しである。
あとは皆様読者の感想で化け物になります。
織斑千冬
異名 ブリュンヒルデ
モンドグロッソで優勝してこの異名を手に入れる。
あとはとくにない。
あのあとしばかれたイチカは……
イチカ「帰って来て早々にこれかよ…不幸だぁ」ボソッ
紫ババァ「何か言ったかしら、イチカ君?それとサクシャ?」
作者・イチカ(「いえ、何も」)
紫「そう?まぁいいわ」
イチカと作者は震え上がっている▽
紫「それにしても、強くなったわね。元の世界に戻って暴れてみないかしら?」
イチカ「えー、面倒さいッスよそんなん。っつかなんでッスか?」
疑問に思うイチカ
紫「作者の都合よ」
イチカ「メタい」
紫「いいじゃないの。風月さんの作品でも数回しか出てないのよ?」
イチカ「だからメタいって」
んじゃ、時間も無いからいってらっしゃーい
イチカ「ちょっ、まて……」
急に下から出てきた空間に落ちるイチカ
紫「なにしたのかしら?」
ご都合主義って知ってる?
紫「なるほどね」
イチカのスタンド思いつかなかったから、さとりにしとこう
さとり「は?ちょっ、ちょっと待ってくださいよ」
やだ。つー訳で逝ってこい
さとり「あァァァんまりだァァアァ」
こうして、一夏とさとりの二人は原界に戻るのであった
めんどくさいからさとりをいれようじゃないか
スタンドの心を読む程度の能力はスタンドがさとりだからという理由で許してくれ
イチカ・さとり『「arrivederci(また会おう)」』