戦闘民族コウマ人ですから…
前回
作者『いってらっしゃーい』
イチカ・さとり「(ギャァァァァァッ、落ちるー!!)」
前回作者の穴に落とされた二人は…
さとり(なんで私たち
イチカ(何もかもおしまいだぁ)
何故か女子高のIS学園にいた。経緯はこうである。
落ちた先が無人の家だった。(作者がご都合主義で作った彼らの家)
↓
家の中を二人で探索した結果、文字化けした通帳を見つける(作者ry)
↓
イチカ「お腹すいたな…」
さとり(食べたらイギリス行きません?)
イチカ「なんで?」
バァーーン
さとり、DIOポーズ
イチカ「あぁ、わかった」ゲンナリ
↓
適当なファミレスに行く。そしてIS強盗団に会う。(なんで!?)
↓
さとりがすべてオラる。
↓
さとり
最高にハイってやつだ
↓
イチカが店を出ようとしたときに、足が触れる(ISに)。その直後、起動。
↓
訳もわからず、IS学園に
イチカ「は?」
↑
今ここである。
さとり(ということです)
イチカ(説明されても余計に…)
作者『それが主人公の定めなのだ。
ふーっふっふwあーはぁーはぁーはーっwうあぁーはぁーはぁーはぁーはぁーはっwふぁっはっはっはっはぁーっwwひぁっはっはっはっww』
イチカ・さとり「(文字稼ぎ乙)」
さとり(それにしても、敵意とか殺気がちらほらしてますけど)
イチカ(この程度の敵意とパッチェさんの殺気、どっちが怖(無論パッチェさんです)でしょ?)
さとり(その中でも一番強い敵意はあのクロワッサンですか…。勝負仕掛けてきたらどうするんです?)
イチカ(俺の能力で限界まで性能落としてフルボッコ)
イチカ・スカーレットの能力
限界を司る能力
しかし、幻想郷最強組はただの枷らしい
さとり(そろそろ自己紹介ですけど)
イチカ(おっと、忘れてた)
山田「それではスカーレット君、お願いします」
イチカ「イチカ・スカーレット。」
山田「そ、それだけですか?」
イチカ「?他に何を言うんです?」
山田「あっいえ」
さとり(読者の皆さん、準備はいいですか?せーの)
イチカ・さとり((キングクリムゾン))
?「聞いてますの!」
イチカ「うるさい、オシリガ・オルゴール」
オルコット「セシリア!オルコットですわぁ!」
さとり(体、借りますよ)
イチカ(ちょ)
疾走アレンジ さとり BGM
さとり『はっ、代表候補風情がよくもまぁベラベラと国を馬鹿にできるもんですね』
イチカの体を借りて皆様お待ちかねのSST登場です。
オルコット「……は?」
さとり『貴女、自分の立場をお忘れですか?代表候補生ですよ?代・表・候・補・生。それなのに自分の立場を忘れてベラベラと言ってますがその発言、気を付けたほうがいいですよ。周りを見てくださいよ、貴女の発言で周りのかたが貴女を睨んでいるようですがどう落とし前をつけるつもりですか?自分の立場を考えてから物を言えってんですよこのドサンピンが!』デデーン
オルコット「……すわ」
さとり『なんですか?はっきり言って下さい。聞こえませんよ』
オルコット「決闘ですわ!」
さとり『話が通じなくなったらすぐに暴力ですか?やはり女性は怖いですねぇ。まぁいいです、その決闘受けましょう』
千冬「決まりだな。一週間後、第三アリーナで決めろ。では授業を始める」
はてさてこの先どうなりますことやら
かなりネタとさとりんタイムを入れてみた。
似てないと思うけどこれが限界だった