駄文が多くなると思いますが今回も見逃してください
ある日目が覚めたら突然白い空間にいた。
?「どこ、ここ?」と真っ白な空間で呟いた。そしたら
≪ここは、生と死の狭間じゃよ≫
という声が聞こえたから見るとおじさんがたっていた
≪誰がおじさんじゃ。わしはお主のところで言う神じゃよ≫
?「そうなんですか。それで私はどうしてここに?」
≪意外と落ち着いてるんじゃな≫
?「ええ、取り乱してもなんの解決にはならないので」
?「それに何故ここに呼んだんですか?」
≪それはじゃな、お主をこちらの手違いで殺してしまったからお主を転生させるために読んだんじゃ≫
?「手違い?」
手違いって何だろう
≪わしが間違えてお主の人生における重要な紙を破ってしまってな≫
?「そうなんですか。それで私を何処に転生させるんですか?」
≪怒らないのか?わしがお主を殺したのに≫
?「はい。殺したと言ってもわざとじゃなくて手違いなのであなたは悪くありませんので」
≪ありがとう。それで転生先は【魔法少女リリカルなのは】と言うお主の世界ではアニメだが実際は存在している場所じゃ≫
?「アニメだけど存在していると言うことは平行世界ってことですか?」
≪そうじゃ、話が早くて助かる。それで転生特典と言うものがあるんじゃが少しばか危ないから普通は2、3個じゃがお主は女じゃから危ないので6個にしといた。≫
?「転生特典ですか?例えばどういうのがありますか?」
と聞くと
≪そうじゃな他のアニメのスキルとか道具等といったチート紛いのものじゃなじゃな≫
?「そうですか。なら
1、家事スキル全般
2、平和に暮らせる環境
3、過去から未来までの魔法全てを使えるようにする。
4、デバイスの知識
5、東方projectの~程度の能力すべて
6、嘘を見抜けるような洞察力と対話術の6つで」
≪わかった。お主も変わっておるのう。普通なら無限の魔力とか、もっと他のチート的なのを頼むんじゃが≫
?「いえ、一応私も結構なチートを頼んだので、無限の魔力とかいらないし、あっても困ります。」
≪そうか、じゃあ魔力量はこっちで決めておくぞい≫
?「お願いします」
そう言って話を進めていくと、
≪そろそろお別れのようじゃ。転生したらお主は体は3歳か4歳ぐらいになっていると思うので気を付けるんじゃぞ≫
≪後、そこの光をくぐれば転生先につくからこれから気を付けるんじゃぞ。〈霧雨 雫〉よ≫
雫「わかりました。色々とありがとうございました」ペコm(._.)m
そうお礼を言って私は光をくぐった
どうでした?
やっぱり2作品目でも駄文にはかわりないので文章がむちゃくちゃでした。
なかなかに難しいので連載は前回と違って直ぐにはできませんのでお願いします