霊夢「あんたねぇ、、本文もうちょっと考えなさいよ!」
いや、だって、ネーミングセンスが問われる、、、じゃん?
霊夢「はぁ、、こりゃどうしようもないわね。」
とかいう、ね
ほんとなんだろサブタイ考えるのって難しいですよね、それって僕だけかな
まあ、不定期更新とはいえ更新自体不定期にして更新時間は早くしたいと思いまっす!1日2回投稿できたらいいなーぐらい!
でも期待しないでね((震え声)
では、
3話~力の開放~はっじまっるっよー!
ソラ魂「お前の体を奪わせてもらう。」
ソラ「え。。。。。?」
その瞬間体が浮いた
ソラ「がハッ、、、、」
目に見えないスピードで近づいたのか、、?
わからない。。。でも動かないと死ぬ、これだけはわかる!
ソラ魂「なんだ、やっぱり柔らかいな。」
ソラ「そんながっかり、すんなよ、、、楽しませてやんよ、、いまから、、、さあ、、こい!」
ソラ魂「ふっ、そう来なくっちゃなぁ?!」
これを最後の言葉に戦いの火蓋が切られた。
僕の魂はすごく早い、けど、さっきよりもわかる、よけれる!
でも、、、
ソラ「ぐはっ、、、、」
ソラ魂「反射能力はいいみたいだけど、俺の能力は避けることは出来ないだろう。」
ソラ「能力、、、?」
ソラ魂「こういうことだ」
シュンッ
ソラ「なにこれ、動いてないのに、、、」
ソラ魂「そりゃあ、動いてないさ、俺の能力は《大気中にあるものを操れる程度の能力》だからな。」
能力、、、?そんなのが可能なのか?いや、でも今目の前でこうして行われているんだから本当なんだろう、でも能力を使う相手にどうやって勝てるのだろうか、考えろ、考えるんだ。
ん、、?もしかしたらこの方法なら、、、
ソラ「だからといって負けるわけには行かない、行くぞ!」
サッ
ソラ魂「なっ、、、、」
ドサッ
ソラ「あんたは僕と正反対だ、性格も、持っているものも。その証拠に僕の持っているはずがない能力が僕の魂にはある。それを裏に返せばどうなる?僕は人並み以上に運動能力がある、考えればわかることだ。僕の魂には運動能力自体が少ないんだ、だから、先手必勝で懐に潜り込めば勝率はどんと上がることになる。」
と言ってもこれが賭け事だったけど、良かった
ソラ魂「なぜ分かったかは知らないが、まあいい、お前にはそれほどの知能、そして運動能力を持っているってことには変わりないんだな、ふふっ、しょうがねえ、あんたに力を貸してやんよ。とはいえ俺自体不完全だ。お前が言ったとおりお前とは正反対さ、俺との融合。まあ力を発揮するには慣れ、そして訓練、修行などで経験を積むしかない。そうすることによって、霊力、運動能力、知能などが増幅していくだろう、しかしこれだけは覚えとけ、お前がちょっとした隙を見せた瞬間、俺はお前の体を奪うからな?」
ソラ「あぁ、それでいい、ありがとな。」
ソラ魂「あと、あんたとは直接話せる、心の中で話しかけてこい。」
すると意識が遠ざかっていき、もといたところへと戻っていく。
するとそこには
霊夢「あんた、大丈夫?!すごい疲れてるみたいだけど?」
ソラ「ははは、、、僕の魂と対峙してきたっていうか、、、うん」苦笑
霊夢「え?!あんたってのは、、、それを見ると成功したみたいね。まさか一日で終わらすとは思わなかったは。。。」
ソラ「あはは、でもあいつは俺と正反対だった、それはどういうことだ?」
霊夢「あぁ、それはね、自分が持っていないものを魂が持っていることが多いのよ、その影響で正確とかが正反対になることがあるわ、たまに性別も変わってるらしいわね。」
ソラ「へえ、、そうなんだ。今日は魂と対峙したし力を早速使ってみたいところなんだけど、、、さすがに疲れたから休んでもいいかな、、?」
霊夢「そうね、今日は休みなさいな。そうだ、魔理沙。ソラ連れて町でも案内すれば?」
魔理沙「え、うん、いいんだぜ。」
ソラ「それはありがたい、いろいろ見回ってみたいと思ったからな。」
魔理沙「じゃあ早速行きますか!」
魔理沙は箒にまたがり、手招きをしている。
僕はそれに乗りそして、町へと行くのであった。
町にはいろんなものがあった、もちろん八百屋や食事処など、いろんな店があった。
魔理沙「ちょうど昼頃だし、ちょっと食べるもんでも食べるか!」
そこには琺瑯亭と書かれていた
魔理沙「ココ最近出来た店出来てみたかったんだよなー!」
ソラ「へー、最近出来た店かー。」
そこには賑わっている店内が、、、、店内が、、、、、
喧嘩してるんじゃね?これ
ソラ「あのぉ、、、、、」
店主「あ、はいはーい、すいませんねー、少し中で取り込み中でして、、、あはは。」
謎人間?「おい店主!これを店に置きあがれえええ!」
店主「いやあ、ねえ。何度言われても答えはおんなじなんだよなぁ、、、、」
魔理沙「あ、にとりのかっぱじゃねえか、てか、なんで食事処に機械持ってきてんだ、、、馬鹿か。」
謎人間→にとり「え、、、そりゃ、、、うん、、、、、、」照
店主「、、、、、まさか持ってくるとこ間違えた感じか。」
魔理沙「っぽいな。。。」
ソラ「何やってんだか。。。。」
にとり「、、、うわああああああ」泣き
バタンっ
魔理沙「あ、逃げた。」
ソラ「逃げたね。」
店主「まいっか、、さて、遅くなりましたがいらっしゃいませ!何に致しますかー!」
魔理沙「んー、わたしは琺瑯定食で!」
ソラ「じゃあ、僕も同じやつでいいかな?」
店主「わかりましたー!待っててくださいね!」
そのあと琺瑯定食が出てきて、日本にはないような料理が出てきた。しかしこれがすごく美味しかった。
この店でいろんなことがあったが、次からも来たいところ、、、だが、問題は。。。
魔理沙「ふー、、、食った食ったー!」
ソラ「美味しかった、けど、お金持ってるの、、?魔理沙」
魔理沙「、、大丈夫だと思うんだぜ。」
心配だなぁ。
店主「お会計いたしますねー、琺瑯定食2人前なので
******」
いろいろと疲れた。その後は、ご想像のとおり、魔理沙がぎりぎり出せたんだけど。空っぽになったらしく。。。。。
泣きながら帰っていった。
もちろん慰めたが。
霊夢には言わない方が良さそうだな。
まあ、帰ったのが夕方すぎだったので帰って修行をする、、、なんてこともなかった
霊夢「遅かったわねー、もうちょい早く来たら次の修行をしようとしたんだけど。」
ソラ「それはキツすぎる。」
霊夢「まあ、明日からもちろん新しい修行はするけどね。明日からは、実戦、ルールなどを兼ねて修行するわよ!」
はい、戦闘シーン?なかったんやそんなもん。
ほんと、早くも無理やりつなげすぎて意味わからなくなりそう、そしてにとりかわいそう。自分で書いといてこりゃないぜ( '-' )
1日一回投稿できればいいなー()
では、次話にて、ばいばーい!