イタズラされたくなければ評価くれ!
嘘です!
ランキング載ったよ!
31位!
前回より高いね!
嬉しいから話を書いたよ!
雑かも!
やあやあ、盛親ですよぉ。
さっそくだけど……
「〜♪〜♬〜」ゴロゴロ
「…あのーそんな体を擦寄られると歩きづらいのですが…」
「いーじゃんいーじゃん♫ボクの特別なモリチカ❤︎」
「はぁ…」
なんかピトーたんの好感度になぜかブーストがかかって一気に親密になりましたね…
改めて凄いなー、そこまで特別なことはしてもないし好感度の倍率もあげてないんだけど……
なんかツボにはまったのかな?
しっかし……
「むふふ〜❤︎」ムギュ-
腕を絡めてくるんだけど。
女性のシンボルである『ありがたい膨らみ』が腕に押し付けられ変形してる。
…やらかーい、きもてぃー。
……ふぅ
美乳だね。
「…そういえばピトー殿は何しに?」
「んー、自分がどれだけ強いか確かめに、ね」
「ご一緒してもよろしいですかな?」
「もちろん!一緒にイこうよ❤︎」
てな訳で見晴らしのいいところまで来ました。
あー、今回のを凌げばピトーハーレムメンバー化は出来たようなもの。
いや、待てよ?好感度バーストした今ならば……
「ピトー殿、少しお話が」
「ん?なあに?」
「これからピトー殿が戦おうとしているレアモノなのですが……生け捕りにして欲しいのでございますぞ」
「……なんでかな?」
あ、ちょっと不機嫌になったかな?
「いやー、ちょっと思うところがありましてですね…今ラモットと私の分身(本当は違う)が兵士たちの念能力の開花をさせてるではないですか。ですがなかなか量も多く捌ききれない。ならば今回のレアモノを使ってもっと効率化させるでございますよ」
「君たち2人でなんとか出来そうだけど?」
「いえ、まだ問題が。今現在我ら蟻の中に念は使えても念能力は使える者はおりません!」
「!そういえばそうだね」
「そこで今から向かうレアモノを使って念能力を研究するのです!さらに言えばレアモノの方が念自体の練度も高いでしょう」
「ふむ、そこまで考えが回らなかったよ」
よし!なんとか考え直してくれた!
これでカイト生存&ゴンさん回避できたぜ‼︎
「さすがモリチカ!他の蟻とは違うね!」
「いえいえ、そんな。私はただの師団長でございますぞ」
でも、褒められるのは悪い気がしないね。
「ふーん、すごいモリチカにならこれが終わった後ご褒美あげようと思ったんだけどなー」
「………え、今なんと?ご褒美⁇」
「ただの師団長ならご褒美はあげなーい❤︎レアモノを捕獲出来たら考え直してあげる❤︎」
なん…だと…⁉︎すっごい気になる!くそ!変な謙虚さ出てしまった!
しかしピトーたんのこの唇に指を当ててるポーズがすっげえエロい。
「…ご褒美の為ならこの盛親!粉骨砕身の思いでレアモノを捕獲しましょう!」
「うん、よろしくねモリチカ」
…あれ?なんか乗せられた?
ねこです。
最近、Switchを買えてゼルダやってます。
あんな、狩猟生活をやってみたい。
パーヤかわいいよパーヤ