しばらくの間投稿をやめてしまいすいません!
非常に申し訳ないんですが、現在僕が投稿している
ハイスクールD×Dの作品はお休みさせて頂きます。
それで今回の話はドラクエのやつです。よろです。
それでは、本編スタート!
やあ(⌒▽⌒)俺は元普通の高校生、蓮間刃だ!
え?元高校生のとこおかしいって?やだなぁー。事実ですよー。
で、今俺は青空の下にいる。
「さっきボールぶつけられて死んだのになんなんだ?
てゆうかここどこよ。」
「ふっふっふっふっ!君をここに導いたのはこの俺だ!」
そこに居たのは\(^q^)/がいた。
「え?お前キモッ。」
「てんめぇぇぇぇ!野郎ぶっ殺してやる!
て、こんな事をするときじゃねぇぜ!
で、お前に選択肢を与える。
一つ、ドラゴンクエストの世界に転生する。
二つ、このまま死んであの世に行く。
さあ、どうする?」
「ドラクエかぁー。面白そうだなー。」
「決まりだな。じゃあ特典はこっちで適当に選ぶからね。」
「わかった。」
「それじゃあ!ちょっくら魔王殺しに行って来い!
グッバーイ。」
そして俺はいつの間にか、何処かの家の中にいた。
「ジンー。ご飯よー。」
「わ、わかったー。
(今のはこの世界の俺の母親かな?そういや俺のステータス見てないな。)」
そしてステータスを開いてみた。
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名前:ジン・レオハート
種族など:人間と魔神のハーフ、ロトの一族、地獄の遺伝子、テリーの孫
性別:女
職業:勇者
レベル1
HP50
攻撃力2500
賢さ9500
素早さ800
防御力1000
所持アイテム・武器
魔神の剣、魔神の薬、オリハルゴン、メタル系の素材
使える魔法
火炎魔法:メラガイアー、メラマータ
水魔法:ザバマータ、ザバラーン
土魔法:シバルンバ
闇魔法:ドルクマ
光魔法:マダンテ
重力魔法:不明
特技
魔神の絶技、帝王の一閃、スターバースト・ストリーム、
滅びのバーストストリーム、超はやぶさ切り、
超さみだれ切り、滅殺切り、抹殺切り、消滅切り、
全属性切り、抹殺のラストブリット
特性
地獄の遺伝子:敵全体に450の固定ダメージ&自身のステータス5倍
魔神の力:自分の攻撃力を50倍にする。
ロトの一族:どんな剣でも操り、無限の魔法詠唱が出来る
転生者:毎回経験値が36倍。ステータスを上がり具合が
早くなる。
わお。ナニコレ。チートダナー。
とゆうかマジかよ。エスタークとかダークドレアムとかテリーと血繋がってんのかよ。しかもロトの一族て。
しかもなんでライトノベル小説の技があるんだ。
ワケガワカラナイヨ。
て、女だと!?ふざけるなぁぉぁぁぁぁぁ!粉バナナ!
なんだよしかも!この胸のデカさは何だね!けしからんね!
ごほん、とりあえずご飯を食べよう。
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あれから飯食ったから、村を旅立ちました。
その途中で変な人がいました。
「ぬっふっふっふっ!この世界は私のものだ!ぐはははは!」
カーソル:魔王デスタムーア
お、なんか魔王がいる。
あ、ちなみに村を旅立つ前にオリハルゴンでロトの剣
作りました。
とりあえず魔王殺そうか。
「おいそこの赤い汚物。俺と戦って殺されろ。」
「な、なに!?レベル1のゴミに負けるつもりは無いっ!
(や、やべぇ!グレートですよぉ!こいつぁ!
こ、こいつ魔神とか剣士テリーとかの孫かよ!
勝てるわけが無い!逃げるんだぁ。
ま、待て!相手がいくら強いからって、自分の方が弱いからって、勇気を出して戦わなければいけない時があるんだぞ!そうだ!さも無いと死ぬ!俺たちもこの全魔物達も!
戦う覚悟が出来ている!行くぞムーア!)」
後になって後悔するムーアさんであった。
さて皆さん。いかがだったでしょうか?
チートすぎる?こんなの生ぬるいから、
大丈夫だ。問題無いッ。
とりあえず、書けました。はい。
では今回は終わります。