超次元ゲイムネプテューヌ 女神達と1人の剣士の物語 作:真明
名前…坂本龍二
年齢…18
身長…185cm
体重…85kg(ほんとんど筋肉)
容姿…強面で和服を好んで着る傾向がある、刀を常備しており懐には拳銃が入っている、目の色髪の色ともに黒で髪はオールバック
過去…8年前に両親の都合で児童施設に預けられ育つ、元々両親から剣術を学んでいた事からその鍛錬を日課としていた、刀は父親が別れの際にくれたものでありそれを大切にしている、剣の腕はかなりのもので剣術は父親譲りの剣術を巧みに扱う、後から来た仁や吾郎とは兄弟のように仲が良くよく喧嘩して帰ってくる2人には呆れている。同じ頃に入ってきた涼音とは特に仲が良く周りから早くくっつけとはやし立てられだりも(本人達にその意志はなし)、実は坂本龍馬の子孫であるがその事を本人は知らない
戦闘スタイル
基本は刀を使うが場合によっては銃や拳、槍やハンマーなど様々なものを自在に操る、ただし刀以外はめったに使わない、銃の才能はユニ曰く磨けば凄いものとなるが現状は荒削り、たまに刀と銃を同時に使う構えもとる時があるこの時は精度がかなり落ちる(それでもよく当たる)素手での格闘戦もこなせてその時は古牧流と言う格闘術を扱う、しかし本人曰く格闘戦は苦手であまりしたくないとの事
名前…釘宮涼音
年齢…17
身長…165
体重…32kg
容姿…ポニーテールで髪の色は黒、普段からエプロンをつけている
概要…龍二と同じタイミングで児童施設へと来た少女、家族の事は誰にも話したがらないので不明、料理や洗濯と言った家事全般が得意で龍二や仁、吾郎らと共に園長亡き施設を支えてきた龍二の事を実の兄の様に慕っているため恋愛対象としては見ていないが傍から見たらおしどり夫婦のような関係、喧嘩などは一切しない。龍二が居なくなってからは長女としてしっかりしないといけないという使命感から誰にも泣き顔を見せずにいるが龍二の事を誰よりも心配している
名前…永倉仁、沖田吾郎
年齢…共に18
身長…仁が180で吾郎が173
体重…90と85
容姿…仁は5厘刈りの大男で吾郎は左右の刈り上げのおかっぱヘアー仁に比べて細め
概要…龍二や涼音より後に入ってきた2人、元々から一緒にいたため息はぴったり、ツーマンセルでの喧嘩を良くしている、喧嘩をすることを止めようとする龍二に対して最初は嫌悪感を抱いていたがとある事件をきっかけに仲良くなる、2人が喧嘩をする理由は『自分たちが施設を守る』と言う意思の表れでもあるがかえって敵を作ってしまっている、龍二が消えた後は喧嘩を控えているがいざとなれば命懸けで施設を守ろうも2人で誓っている
という訳で主人公の龍二君及び児童施設の主要3人組の設定でした!
仁君と吾郎君はそれぞれ維新に出てくる永倉新八(冴島)と沖田総司(真島)が元ネタでそれをイメージしてください涼音ちゃんはお竜さんを現代風にしたらこんな感じかなって言うのを自分なりに書いてみました
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次回は2話となります内容は未定ですが…
待て次回!