基本アララギ君と戦場ヶ原さんだけです
未来日記最近みて面白かったんで書いてみますた
時間軸は偽物語一話くらいです
まあ、優しく暖かい目でみてください
暦「うぅ、何処だここ、、?」
暦「手錠か?何だこれ、、」
戦場ヶ原「ご機嫌よう、ミトコンドリア君」
暦「戦場ヶ原か?外してくれよこれ」
戦場ヶ原「今日はアララギ君に話したい事があるのよ」
暦「でも、手錠は要らないだろ?」
戦場ヶ原「ねえ、アララギ君聞いて頂戴」
暦(無視かよ)
戦場ヶ原「私も未来日記を手に入れたわ」
暦「はっ?」
暦「ガハラさん?ガハラさん?ちょっとなに言ってるのか分からないんですけど」
戦場ヶ原「私の日記は『こよこよ日記』」
暦「こよこよいうな」
戦場ヶ原「こよこよの行動を5分単位で予期するわ」
暦「本家より悪化してるっ!?」
戦場ヶ原「憎の未来日記よ」
暦「愛は!?」
戦場ヶ原「貴方は後失うわ」
暦「な、何を、、」
戦場ヶ原「童貞を」
暦「うっひょーマジですかー!」
戦場ヶ原「神原に逆レイプされて」
暦「未遂だけど、もうされた後だよ!」
戦場ヶ原「むきー(棒)あの女狐絶対殺すわ」
暦「はあーもうついていけない・・・」
暦「んで、未来日記持ってるって事は他の日記所有者を倒さなきゃいけないのか?」
戦場ヶ原「さあ、よくわからないわ」
暦「おいおい、適当だな」
戦場ヶ原「戦場ヶ原「まあ、手始めにアララギ君を殺しましょう」
暦「何で!」
戦場ヶ原「大丈夫よ、、こよこよは、、あぁん、、ひったーが守ってあげる♡」
暦「やめろ」
戦場ヶ原「童貞を守ってあげるわ、ずっとね」
暦「えっ、僕たち恋人じゃないっけ」
戦場ヶ原「アララギ君から童貞を取ったら、ミジンコくらいしか残んないわ」
暦「僕の体は童貞とミジンコで形成されてるのか!?」
戦場ヶ原「それはそうと、学校にでも行きましょうか」
暦「もう、なんなんだよ、、」
〜通学路〜
戦場ヶ原「あっこよこよ、ちょっと右にそれて」ケータイポチポチ
暦「お!分かった」
暦(なんだかんだで便利だよな、未来日記」
ドプッ
暦「ぐあっ、排水溝が!」
戦場ヶ原「ふっふっふ」
暦「てめー戦場ヶ原、何がしてーんだよ」
〜なんやかんやで学校〜
暦「疲れた、、」
暦「でも、戦場ヶ原の奴は以前から5分単位で僕の事を日記に付けていたのか、?」
暦「、、、」
暦「へへへ、、照れるじゃねーか」
暦「ん?戦場ヶ原からメールだ、、」
『ねぇ、アララギ君、体を右に傾けてはダメよ、ついでに貴方の事はせいぜいアオミドロくらいにしか、思ってないわ』
暦「っは!もう騙されねーぜ」
羽川「ねぇ、アララg、、」
ぽふ
その時だった、僕の頭部にが羽川の日本海溝にGO TO HEAVENしたのだった
〜帰り道〜オナカガナクカラ、カエッローマッスグオウチヘカエッロー
暦「ふーまさか、TO LOVEるってしまうとわ」
暦「後で戦場ヶ原にお礼、、じゃ無かった、ガツンと言っとかないとな、、」
暦「今日もミスドを買って忍の所に行こう、、」
暦「さて、忍の所に行こう、、」
バンッ!
その時だった、僕の左足に銃弾があったのだ
暦「くっ、、」
暦「メール、、」
『アララギ君、左足を15cm上げなさい』
暦「おっせーよ」
暦「ちっ!何なんだよこりゃ!」
僕が一階から三階に上がった時だった
暦「ぐえ!?」
戦場ヶ原「アララギ君、今すぐその気持ち悪い吐息を吐く穴を閉じなさい」
暦「戦場ヶ原!何で!」
戦場ヶ原「何でも何も、貴方の行動は5分単位で予測出来るのよ」
戦場ヶ原「こっちよ」
暦「何だ!説明してくれよ!」
戦場ヶ原「あなたは4階のいつもの教室に身を隠そうとしていた」
暦「!」
戦場ヶ原「あなたはそこで死ぬ事になってるわ」
暦「、、」
暦「せんじょうg、」
戦場ヶ原「大丈夫」
暦「、、、」
戦場ヶ原「アララギ君は私が守るわ」
暦「戦場ヶ原、、」
戦場ヶ原「童貞もね、」
暦「そこは遠慮し無くてもいいんじゃないかなーって」
戦場ヶ原「ふっ、可愛いくないわよ」
暦「うっせー」
〜屋上〜
戦場ヶ原「さて、アララギ君、今から作戦を発表するわ」
暦「よっし頑張ろうぜ」
戦場ヶ原「それじゃ、私がまず、隠れて相手のケータイを壊すわ」
暦「おう!それじゃ、僕は囮役だな」
戦場ヶ原「ええ、お得意のリンボーダンスで気を引いてちょうだい」
暦「そんな特技はない」
戦場ヶ原「それじゃこれ」
暦「ダーツか?」
戦場ヶ原「ええ、あっちの世界ではこれなのよ」
暦「そういう事言っちゃダメだろ、、」
戦場ヶ原「まあ、威嚇見たいな物だし当たらなくてもいいわよ」
暦「わかった、任せろ」
戦場ヶ原「それじゃいくわよ」
3rd「、、」
戦場ヶ原「来たようね」
戦場ヶ原「アララギ君、絶よ」
暦「出来ねーよ」
暦(何か当たる気がしてきた、、)
暦「くらえっ!」
←ダーツ「な訳ねーだろ」
暦「でしょうねー」
3rd「てめっ」
戦場ヶ原「こっちよ!」
暦「戦場ヶ原!」
戦場ヶ原「ほっ」
3th「ぐあっ」
戦場ヶ原「ふー」
暦「今見たありのままの事を話すぜ、、」
暦「戦場ヶ原が何人にも見えた、って何を言っているのか分からないと思うが、まあ僕も分からないんだが、、」
戦場ヶ原「死足よ!」
暦「人技じゃねー!」
戦場ヶ原「あら、アララギ君だって、鼻歩行出来るじゃない」
暦「僕は鼻行類じゃねーよ」
暦「って急にめまいが、、」
暦「っ、、何処だよここ」
暦「紫色、?何だ、、」
戦場ヶ原「アララギ君、、」
暦「戦場ヶ原、??何処なんだここは?」
戦場ヶ原「大丈夫よ、、アララギ君」
戦場ヶ原「アララギ君は、、あぁん、、私が、守ってあげるわ、、♡」
暦「うっひょーヤンデレさいこー!!」
終わり(=゚ω゚)ノ
見苦しい!
すいません、僕の言いたい事は最後にアララギ君が言ってくれましたw
何か最後、無理やり終わらせた感がありますねw
まあ、満足です(=゚ω゚)ノ悔いはない
せーの、ヤンデレさいこー(=゚ω゚)ノ
http://ja.m.wikipedia.org/wiki/鼻行類
http://touch.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=22779954
このあたり見るとわかるです(=゚ω゚)