造られた4本腕   作:habanero

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主人公・他設定

名前:山田真吾

 

身長:180cm

 

年齢:16

 

見た目:FFゼロ式のキングに近い

 

髪型・色:ツーブロックでオールバック・白髪に近い緑

 

好きなもの:トマト

 

嫌いなもの:玉葱・自分が嫌いだと判断したもの

 

山田真耶の弟で、学校から帰る途中に誘拐される。

誘拐から10年以上経っている。

違法実験施設にて実験体で、男としては唯一の成功者。

様々な薬物や実験で、化け物じみた怪力、傷付いても即回復、ISに反応する身体になった。心臓が2つある。

薬の副作用で、髪は緑から白髪に近い緑に変わり、両目の白目が黒色になり、黒目は赤色になる。

さらに背中から通常の腕より少し長い腕が2本生えた。これに関しては、自称博士が興味本位で入れた薬の結果らしい。

既に普通の腕と変わらず操れる。

IS稼動実験の際に専用機であるヴェヒター(当時はまだ名前は無かったが、後に名づける)と出会う。

施設から出る最中に、双子の姉妹と出会い、共に外へ出た。

そして何故かパパさんになった。

外に出たときに束に出会い、護衛で雇われる。

ラボに来た追っ手をラボの外で完全に追い払うので、『黒い門番』『化け物』と異名で呼ばれ、束を狙う者から恐れられている。

基本的に親しい者以外は無口

トマト料理なら作れる。

悩みは、タンクトップしか着れない事。

 

専用機:ヴェヒター〈番人〉見た目はガンツのハードスーツの腕が増えた感じです。

 

待機形態:ピアス

 

特徴:

顔と首が一体化しているマスク

真っ黒の全身装甲

腕が4本あり、通常の腕と背中に腕がある。背中の腕の方が拳3つ分長い

手は異常に長く、前腕が異常太い、つま先よりも下に伸びてる。

姿勢制御用のスラスターが全身に搭載されている。

頭部にはむき出し状態のセンサーレンズが6つある。

スラスターは異常過ぎる出力の為、常人では扱えない。

肘にあるスラスターを利用してスピード・威力を高める。

 

装備

 

「ブルーティッヒ・ファオスト〈血塗れの拳〉」

拳を使う攻撃、盾としても使える。滅多に使わないが、それぞれの掌にある砲口から超高密度圧縮熱線を放つ事が出来る。

使わない理由は単純にヤバイから。

 

「ヴェヒター〈番人〉」

25mm7連砲身ガトリング砲

束が通常のクアッド・ファランクスを軽量化、火力増加したもの。

4本の腕で扱う。圧倒的な火力と弾幕でその場を制圧、殲滅する。

それでも反動は大きいが、真吾が使うには問題無い。

 

名前

姉:リーナ

妹:レーナ

 

身長:130cm

 

年齢:7

 

見た目:Re:ゼロのラムとレム

 

途方に暮れていた時に攫われ、違法実験施設に入れられるが、入れられた直後に真吾の施設への攻撃が起きたため、一般人と同じ身体のまま。

脱出後は、束のラボにてお世話になる。

真吾をパパと呼ぶ。

パパ大好き。単純に大好き。

リーナは後ろ肩に座るのが好きで、レーナは前肩に座るのが好き。

真吾が作るトマト料理が好き。

束からはよく抱きつかれる。




ガンツのハードスーツかっこいいですよね。

これから少しずつ更新していくかも・・・?
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