まず始めに、この作品に目を通していただき、誠にありがとうございます
尚、この作品は駄文です、超駄文です
作者は『俺は文才を捨てるぞーッ!ジョジョーッ!』なので、ご了承下さい
この物語は謎の異変にまつわる一人の少年と、奇怪な少女達の数奇な幻想譚である!
第一部:ゴーストアンドアドベンチャー
日本の何処かの県の何処かの町の何処かの学校。森野高等学校
その学校では夜な夜な何らかの生前での未練により、昔死んだ人や壊れたものなどが悪霊となり、学校内をうろつくらしい
そんな根も葉もない噂で生徒達の話題は持ちきりだった
「なんだよたけし、ビビってんのか?」
「ビビってなんかねぇよ!」
「へー、面白そうじゃない。ねぇねぇ東風谷さん、行かない?」
「え…でも危なそうですよ!悪霊がいるっていうし…」
興味本位でホイホイ来てしまったクラスメイトと、無理矢理に来てしまった東風谷早苗
彼らは深夜、生きとし生けるものすら寝る時間。森野高等学校にて、何を見る?
そして現れるジョースターの血統を受け継ぎし少年。『ジョジョ』…
「ん?こんな時間にこんな場所、一体何やってんの?」
「それはこっちの台詞ですよ!ジョジョさん!」
「ジョジョォォ、ジョジョォォ…。やっぱり人間ってのはダメだなぁ…人間やってておれは不正解だったよ………
だがなァァッッ!!この不老不死の身体になった今ッ!俺は何にも恐れることも遠慮することもないんだよォォォォオ!!!!」
「テメーが人間を馬鹿にすんじゃねぇよこのタコがッッッ!!!
不老不死だとォ?永久だとォ?
永久なんてねぇんだよッ!!テメーは
「勇気とは怖さを知ることッッ!!怖さを知らない此奴らなどノミ同然ッ!!」
「俺ぁお節介焼きと喧嘩で有名でよぉ…」
そしてやっぱり、この人達は出てくる
悪霊はいるのか?
『ジョジョ』とは?
早苗さんのスリーサイズは?
たけしはマナーモードになるのか?
「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ!!!!!!!!!!!」
「ダメダメダメダメダメダメダメダメダメダメダメダメダメダメダメダメダメダメダメダメダメダメダメダメダメダメダメダメダメダメダメダメダメダメダメダメダメダメダメダメダメダメダメダメダメダメ!!!!!!!!!!!」
東方奇妙譚第一部
ゴーストアンドアドベンチャー
期待したら死ぬぞッッ!!いいか?絶対期待するなよ?絶対だからな!
『覚悟は出来たか?(酷評を受ける事を)俺は(こんな駄作を読む事の準備が)出来てる』と言う方はお進み下さい
『くせぇぇぇぇ!ゲロ以下の匂いがプンプンするぜぇぇぇぇぇ!!』と言う方はプラウザバックを推奨します
では、失礼いたしました。
貴方がこの作品を目にしてくれた事に、最大級の喜びを
コホン、早苗さんは私のよ…すいまっせんでした!殴らないで!蹴らないで!!やめて下さい死んでしまいます
さて、この作品の展開ですが。第一部は幻想入りはしません
第二部辺りから幻想入りの話にしようと思います
亀更新ですが、どうかお付き合い下さい