東方奇妙譚∽その宿命∽   作:メイカー

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えー、ただいま助丞が学校へ行くちょっと前なので、速攻で書かせていただきました


そうだ、キリがいいから設定書こう

登場人物設定

 

 

方丈助丞(ホウジョウジョウスケ)

 

 

身長・171㎝

体重・76㎏

黒髪・黒眼

髪型・特に癖っ毛等は無く、少し長い程度

服装・私服は大抵民族衣装みたいな奇妙な服

 

 

日本生まれ、空条徐輪の息子

歴代ジョジョと比べて助丞はとても身体付きは華奢ではあるが鍛え方の問題なのだろうか、引き締まった筋肉をしている

波紋使いではあるが『波紋を練って相手をぶん殴る』程度しか出来なく、当然山吹色の波紋疾走(サンライトイエローオーバードライブ)等、色付きの波紋は使えていない

また彼には幽波紋(スタンド)は宿っていなく、その点に関して徐輪、その夫、そして祖父である承太郎は喜んでいた

学問においては素晴らしいの一言だが、本人のやる気が恐ろしく低いので小学の上級生、中学の通信簿は常に3〜4だった

 

 

性格/一人称は『僕』だがそれとは裏腹に結構大雑把な性格

戦闘においては『とりあえず近づいてぶん殴る』程度

 

 

友人に関しては圧倒的に少ない

本人はさほど気にしていないが、徐輪は助丞が上手く波紋を習得出来ないのはこの圧倒的友人の少なさのせいだと見ている

 

 

夢は世界への旅、世界の全てを見回りたい。と思っている

 

 

 

方丈徐輪(ホウジョウジョリン)

 

 

助丞の母、結婚により苗字が空条から方丈になった

ただし描写は少ない

 

 

 

方丈城介(ホウジョウジョウノスケ)

 

 

助丞の父、ただし描写は限りなく少ない

 

 

 

SPW財団(スピードワゴンザイダン)

 

 

スピードワゴンという元ゴロツキが石油王となり、つくられた財団

様々な分野に別れており、助丞がよく頼るのは遺跡調査や波紋の研究分野のグループである

 

 

 

吸血鬼

 

 

人間が石仮面を被った状態で石仮面に血を垂らすと石仮面から人間の脳を刺激する骨針がジャキンッと伸び、被った人の脳にブスリ

人間は一回即死するが、その後強靭な肉体と半永久的な若さを保てる

さらに他の人間を吸血鬼に近い存在、ゾンビにする事が可能

ただし活動には人間の血が必要

また太陽の光に弱い為日中活動する事はほとんどない

そして、全ての始まりでもある存在

 

 

 

東風谷早苗(コチヤサナエ)

 

 

大人の事情(主に釈稼ぎ)で今回のキャラ設定に登場、ただし全ては晒さないのが作者のスタイル

 

 

身長・今作では168とする

体重・'gdm"w@

鮮やかな緑色の髪・翠眼

髪型・背中まで伸びており、左髪に蛇を模した髪飾り。その上にはカエルを模した髪飾りを付けている

服装・セーラー服…と思いきやブレザー

 

作者はブレザーをこよなく愛しています。大抵外出る時はブレザーを着用します

 

 

森野高等学校

 

 

常識にとらわれない私立学校

この学校の説明も又、この話の釈稼ぎであったのだ…




オッス、オラメイカー!(甲高い声

コホン、そんなわけでパパッと設定を書かせて頂きました

そしてお気に入り登録が15超え
更にUAも1000越え


どういうことなの…。まさか暇つぶし程度に書いたのがここまで行くとは…

ここまでありがとうございました。皆様に感謝しなければ…
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