UA900越えとお気に入り登録してくださった三名様、ありがとうございます。
こんな小説で良ければお付き合いください。
西暦2016年 某日 召喚システム前
マシュ「あれだけの事してるのにまた召喚ですか。懲りないですね、先輩。」
→ 男には、引かねばならぬ時がある・・・!
やらなきゃならない気がした。
マシュ「ハァ・・・そう言うと思ってDr.ロマンを呼びました。また変なこと起きないように、今度から召喚やるときにはドクターかダヴィンチ氏を呼んでから召喚してください。」
→ (´・ω・`)ショボーン
(´・ω・`)そんなー
ロマン「そんなに僕が嫌なのかい!?」
→ その言い方は語弊を招きかねないんですがそれは。
マシュ「へえ、先輩とドクターはそんな関係だったんですね。ドン引きです。こっち来ないでください。」
→ ゴハァッ!?(吐血)
ドクター「マスター君が死んだ!」
マシュ「お(か)しい人を亡くしました・・・」
→ マシュが冷たい・・・・・・
原因はドクターなんですがねぇ・・・
マシュ「そんな事よりさっさと召喚しましょう。この下りめんどくさいです。さっさと終わらせないとヤンデレ鯖勢呼びますよ?」
ドクター「鬼だ・・・鬼がいる・・・・・・」
やめてくださいしんでしまいます。
→ マシュってもう、ツンツンどころかツ"ン"ツ"ン"ってかんじだよね。
マシュ「・・・・・・・・・」(養豚場の豚を見るような目)
ドクター「ヒエッ・・・・・・」
→ ・・・・・・・・・・・・(フラァ・・・)
ドサッ
ドクター「遂にマスター君が倒れた!?」
マシュ「あの、先輩・・・・・・」(可愛らしい声で)
→ ・・・・・・!?
マシュ「さっさとやれ。」
→ ・・・うぃっす。(トボトボ)
ドクター「マシュってこんな子だったっけ・・・あの頃のマシュがもう一度見たいよ・・・」
マシュ「ほら、置いたならさっさと始めてください。」
→ よっこらせっと
アナウンス[召喚サークル、起動。]
ドクター「また変なこと起きないでくれよ・・・あれ修復するのめんどくさいんだから・・・・・・」
→ アカン、それフラグ。
アナウンス[召喚サークル内に膨大な量の魔力の発生を確認。退避してください。繰り返します。召喚サークル内に・・・]
→ ・・・。
マシュ「・・・。」
ロマン「・・・なんかごめん。」
マシュ「ドクター、後で説教です。」
ロマン「アイエエエエ!?」
→ あれ、なんか忘れてる気がする。
アナウンス[大規模な英霊が召喚されます。退避してください。]
→ あっ・・・(察し)
マシュ「・・・・・・」(サングラス装備)
ドクター「え、な、何?」
カッッッッ!
ド・ぐ「「目がぁぁぁぁぁ!」」
マシュ「前回ああなったんですからそれぐらい思いつくでしょうに・・・」
→ そ、それで?今回は誰が?
????「サーヴァント、ガンナー。召喚に応じ参上した。周囲からはBIGBOSSと言われてたが、俺の事はスネークと呼んでくれ。」
( 蛇)・・・ (゜Д゜ぐ) (゜―゜マ) (゜Д゜ド)
( 蛇)マタセタナ- ( ゚Д ゚ ぐ) ( - Д - マ) ( ゚Д ゚ ド)
ぐ・ド「「ホワァァァァ!?」」
マシュ「うるさい」
ぐ・ド「「アッハイ」」
今回の結果
・ガンナーをGET!
・召喚システムをまた修復()
・マスターに当分召喚禁止令(尚、数日で何とか許して貰えた模様)
サーヴァントガンナー、スネーク(PW仕様)。
多分星7~8相当かな。
グランドキャスターがオーバーキルされちゃうかな・・・これ・・・・・・
それではまた次回。
???「ギャハハハwww盛り上がってきたねぇwwwww」