幻想郷の少女たちは現在性欲を持て余し気味   作:輝く羊モドキ

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皆大好き大妖精さんだぞ!


大妖精は一回休んでもチルニスト

此処は霧の湖のすぐそばの小さな小さなログハウス。其処にこっそりと隠れるように大妖精は住んでいた。

 

 

 

「あぁぁぁっ!!!チルノちゃん!そこぉぉぉぉっ!!すごいいいぃぃぃ!!」

 

 

 

隠れるってなんだっけ。

 

 

 

「んほぉぉぉぉっ!!!壊れちゃうのぉぉぉぉぉ!!!!!」

 

 

 

 

「あぁぁっはぁぁぁっ!!ダメェ!!ソコダメェェェ!!!!」

 

 

 

 

「あああぁぁあぁああああぁああああああああああ!!!!!!!!」

 

 

                                     ピチューン

 

 

 

うわあ・・・なんていうか、うわあ・・・・・・。

 

 

 

 

 

*  *  *  *  *

 

 

 

 

 

大妖精の朝は早い。最近になると特に早い。

 

 

朝起きたら何をするか。まず洗顔をする?歯磨きをする?それとも朝食を摂る?

 

・・・まあ色々あるだろう。

 

大妖精は朝起きたらまず何をするか?

 

 

「……ハァ……ハァ。・・・ち、チルノちゃんさいこぉ・・・。」

 

 

まあ、布団の中でスる。最近は3ピチューンするまでスる。

 

 

ちなみに1ピチューンとは超健全な男子高校生がテクノブレイクするくらいと言えば解かりやすいか。解かりにくいな。

 

最近のトレンドは攻めっ気の強いチルノらしい。

 

まあそんな事を毎朝しているから布団が直視出来ない惨状になってしまう。故に最近はもはや布団を敷いて寝ることはしなくなった。代わりにチルノちゃん抱き枕(自作)を使っている。

 

 

3ピチューンした大妖精はようやく起き上がり朝食の準備を始める。妖精といえども食事をするのだ。たとえ必要が無かったとしても。

 

なお服は染みだらけになったままなのだがまだ着替えないらしい。

 

 

 

朝食は夏でも冬でも冷たい物を中心としている。例え何時でもどんな時でもチルノに食事を振舞うことが出来るようにという心遣いらしい。

 

 

本日の朝食

 

・サラダうどん(氷乗せ)

 

・冷奴(オクラとナスを刻んで乗せてある)

 

・冷やしトマト

 

・果物シャーベット

 

 

お腹下しそう。

 

食卓につき、食べ始める。

 

 

「うふふ、チルノちゃんのために頑張って作ったんだよ♪しっかり食べてね♪」

 

 

一緒に座らせた等身大チルノ人形(自作)に話しかけるのも忘れない。もはやホラーである。

 

 

朝食を摂り終え、ようやく寝間着から普段着に着替える。

 

どうでもいいけど妖精も妖怪も服の調達ってどうしてるんだろうね。

 

更にどうでもいいけど着替えは瞬間移動の要領で着替えるので着替えシーンは無しです。

 

 

すぐに着替え終わり外に出かける・・・と何時もならばそうしてチルノに会いに行くわけだが、最近はとんと外に出ることが無くなってしまった。

 

というのも、この前にチルノが自分の知らない男の子と一緒に楽しそうに遊んでいる所を目撃してしまい、更にはチルノが女の顔をしていた(ようにも見えた)からなんだか出るに出られなくなってしまったのだ。

 

 

 

「あの男コロスあの男コロスあの男コロスあの男コロス死ね死ね死ね死ね死ね……」ブツブツ

 

 

愛しいチルノには到底見せられないような顔になっているから尚更外に出られない。

やっぱりホラーじゃないか!

 

 

そんな時。

 

 

 

……チルノー。ドコだー?おーい。

 

 

 

「・・・?知らない声だ。」

 

 

霧の湖に誰か来たようだ。声からして男の子らしい。しかもチルノを探している。

 

 

 

・・・男が、チルノを探している。

 

 

「一目見なくちゃ。」

 

謎の義務感に駆られ、家を飛び出した。

 

 

 

 

*  *  *  *  *

 

 

 

 

 

「おーいチルノー。いないのかー?」

 

霧の湖の周りを歩きながら声を張り上げる一人の人間の少年。愛用の葉団扇を手に一匹の妖精を探している。

 

最近友達になった妖精に来て欲しいと言われ、ホイホイと霧の湖までやってきたが肝心のその妖精を探せども探せども返事は無い。

 

普通なら人里の外で大声を張り上げながら練り歩こうものならば人食い妖怪がすぐにやって来て襲われるのが必至なのだが、この少年はそこらの妖怪程度なら倒せる程度の実力を持っているのだ。

 

・・・何よりマーキングされているのか『強い匂い』を身に纏っていてよっぽどの妖怪でもない限り手を出そうとはしなかった。

 

 

そんな中こちらに近づいてくる妖精を見つける。

 

丁度良い。チルノの居場所を知っているか聞こうじゃないか。

 

 

「オマエ、チルノのいばしょしってるか?」

 

「・・・」

 

 

 

「・・・?おーい。」

 

「・・・・・・よ。」「?」

 

 

 

「チルノちゃんを呼び捨てにして!貴方チルノちゃんの何なのよ!!」

 

 

「・・・えーっと。トモダチ・・・だな。」

 

「どうせチルノちゃんのカラダが目当てなんでしょう!知ってるのよ!」

 

「ハァ!?イミワカンネーんだけど!」

 

「大体貴方みたいな人間がこんな所までチルノちゃんに何の用よ!」

 

「なんのヨーかはコッチがききたいんですけどっ!?」

 

「そんな適当な事言って・・・チルノちゃんにナニする気でしょう!」

 

「ナニってなんだよ!」

 

「ナニよ!」

 

 

 

ギャーギャー

 

 

 

「あ、大ちゃんココに居たのか。お~いルーミア~!大ちゃん見つけた~!」

 

 

「わは~。」

 

 

「ッッ!!ち、チルノちゃん・・・。」「おいチルノ!ヒトをよんでおいてまたせるなよ!」

 

 

「ごめんごめん。大ちゃん探しに行ってたんだけど見つからなくて。久しぶりね、大ちゃん!」

 

「あ、うん。久しぶり・・・。」

 

「チルノが最近大ちゃん見ないーって言ってたぞ。」

 

「そうよ!アチコチ探したのに全然見つかんないし、何処に行ってたのよ!」

 

「あ、あはは。(ずっと家に隠れてたなんて言い辛い・・・。)」

 

 

 

「・・・オイ、それでオレはなんでココによばれたんだ?」

 

「あら、貴方まだ居たのね。」「オマエなんかオレにだけキャラちがくねぇ?」

 

「そうそう、今日は大ちゃんに紹介したいヤツが居るの。アタイの手下よ!」

 

「ダレがてしただ!タイショーとよべっていってるだろ!」

 

「私の奴隷でー。」「アタイの手下のふうたよ!ナマイキにも子供の癖にアタイとやりあえる事が出来るの!でもアタイの方がサイキョーだけどね!」

 

「だからドレーでもてしたでもネーっていってんだろーが!」

 

「へん、弾幕ごっこで負けたくせに!」「ぐぬっ!」

 

「そんでふうた!このコが大ちゃん。アタイの一番の友達よ!」

 

 

「・・・」

 

 

「?大ちゃん?」「女の勘が離れとけって言ってるのかー。」

 

 

 ◆

 

「大ちゃんに紹介したい人がいるの、アタイの婚約者のふうたよ。」

 

「チルノはオレの女だ。手出しさせねえ!」

 

「そ、そんな。チルノちゃん。嘘でしょう。嘘って言ってよ。お願いだから!!」

 

「・・・ごめんね、大ちゃん。大ちゃんとはいつでも一番の友達だとは思ってるよ。でもアタイ、こいつと結婚するの。」

 

「嘘!そんなの嘘よ!あの時一緒に誓い合った夢はどうなるの!?」

 

「ごめんね、大ちゃん。女の子同士では結婚できないの。」

 

「マァそーいうわけだ!オレとチルノはそうしそうあい!だれもつけいるスキはねぇってやつだ!」

 

「それにもうアタイとふうたはアーンな事やコーンな事をする仲なの♪」

 

「嘘。嘘よ。こんなの嘘なんだから。」

 

「大ちゃんごめんね。赤ちゃんできたら一番に見せてあげるからね。」

 

「チルノちゃん待って!チルノちゃん!チルノちゃぁぁぁぁぁぁぁぁん!!!!」

 

 

 ◆

 

 

「 」

 

 

「おい、コイツしろめムいてるうえコキュウしてないぞ。」

 

「大ちゃん?!ちょっと、大ちゃん!!だ~い~ちゃ~ん!!」

 

 

「・・・ロス。」

 

 

「お?」「ン?」「うわーやば~い。」

 

 

「コロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロス」

 

 

「うわなんなんだコイツキュウにヒョーヘンしやがった!」

 

「大ちゃんちょっとどうしたの!?」「逃げるよチルノ。」

 

 

「コロスコロスコロスコロスコロスコロスキルキルキルキルキルキルキルキルキルキルキル」

ジャキッ

 

「ッ!コイツいつのマにカタナを?!」

 

 

 

                「  Y o u   D I E .  」

 

 

 

「あ、あれは!」「知っているのかルーミア!」「オマエらヨユーか!?」

 

 

 

 

あれは大妖精改めDIE妖精。死と殺戮を司る妖精。

大妖精と呼ばれる程の力を持った妖精の中でも極々限られた妖精だけがなれるという悲しい妖精。

目に付く生物を全て殺してもその殺戮衝動は収まることを知らない。

そしてその実力は妖精というよりも神と称するほうが適切に思えるほどに高く、持っている刀は生き物に触れただけで死が訪れる呪いを掛けられている・・・。

 

 

 

 

「っていう設定を今思いついたのだー。」「オマエホンキでヨユーか!?!?」

 

 

「キルキルキルキルキルキルキルキルキルKILLKILLKILLKILLKILLKILLKILL...」

 

 

「大ちゃん止まって!!」「あ、拙い!チルノ下がって!」

 

 

 

 

                「  G  e  t     y  o  u  .」

 

 

         斬ッ!

 

 

 

「え」 「あっ」 「チルノッ!」

 

 

 

「ああ、チルノが、チルノが!!」「ふうた、落ち着いて!!」

 

 

 

 

「チルノが、チノ/ /レノになっただけよ!」「だからオマエヨユーか!?」

 

 

「そもそも妖精は死なないし一回休みになるだけなのか?」

「なんでギモンけいなんだよ!オマエのくちぐせそこでださなくていいんだよ!!ああもうつっこみどころおおいよバカ!!」

 

 

 

「うふ、うふ、うふふふふふ。チルノちゃんチルノちゃんチルノちゃんチルノちゃんチルノちゃん」

 

 

 

「くっそ、なんだアイツ。トモダチきりすててワラってやがる・・・!」

 

「・・・アレが大妖精の本性なのかー。普段はとっても優しい女の子なんだけど欲しい物は殺してでも奪い取る。それが彼女の本当の性格なの。」

 

「・・・ッ!くるってやがる・・・!」

 

 

 

 

 

 

「まあ嘘なんだけどねー。」「オマエマジでいいかげんにしろぉ!!」

 

 

 

 

 

 

                              暗殺「フェアリーステップ」

 

 

 

 

 

「?!消えた!!」「ッ!ルーミアァ!」

 

 

ギャキーンッ!!

 

 

 

「ッズゥゥ!お・・・っも!」「!っふうた!!」

 

 

「キルキルキルキルキルキルキルキルキルキルキルキルキルキルキルキルキルキル」

 

 

「くっそが、サツイぜんかいかよボケが!コイツをもっててよかったぜホントによ!」

 風具「葉団扇」

 

 

「キルキルキルキッ・・・!!」  「わはぁ!?」

 

 

 

「ふうた!危ないじゃんか!」「わるかったよ!でもこれからはオフザケはナシだ!」

 

 

「もう!今日はパンツはいてないからスカート捲るの止めてってのに!」

「オフザケナシっていっただろ!ハツミミだよ!まいにちはけよ!!」

 

 

 

「・・・」

 

 

 

「おお?なんだキュウに。アイツだまりこんだぞ?」「・・・なのかー。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ふうた!来るよ!!」「わあってらぁ!」

 

 

「ダァイ...」

 

 

                                 「偉大妖精斬り斬り舞」

 

 

 

「「大烈風イクリプス」」

 

 

 

 

                  轟 ォ ォ ォ ォ ォ !!!

 

 

 

 

 

「うわっ!!」

 

「きゃぁっ!」

 

 

「ダァ...イ...」

 

 

 

・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

 

・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

 

・ ・ ・

 

 

「(楓太、楓太。聞こえますか。)」

 

「っ!この声は、ばかがしら!どこだ!」

 

「(俺は今楓太の心に直接話しかけてます。)」

 

「なんとなくわかってるよ!なんのようだ!いまいそがしいんだけど!!」

 

「(ちなみにこの声はいわゆる回想シーンだからお前の事情など知ったことでは在りません。)」

 

「マジかオマエまでフザケンナ!!!」

 

「(お前の事だからいつか絶対女の子をブチギレさせる時があるでしょう。この女泣かせが!)」

 

「オマエにいわれたくないセリフなんですけども!」

 

「(でもそんな時でもどうにかなる魔法を教えましょう。)」

 

「イマサラなんだけどばかがしらのくちょうキモいからやめろボケ!!」

 

「うるせー!こちとら好きでこんな事やってんじゃねえんだよクソガキボケェ!!」

 

 

「(おほん、つまるところ女の子のブチギレをどうにかするには、一度女の子の頭を真っ白にさせるのが一番です。)」

 

「マッシロだぁ?」

 

「(そう。激情に身を任せ本能の赴くままに行動している女の子にはこの手が一番。そうして隙を作り出してから攻略するのです。)」

 

「ンなこといったってどうやってアタママッシロにさせんだよ!」

 

「(大丈夫、お前は既にその方法を知っています。なぜなら俺たちが直々に伝授した技だからです。)」

 

「シショーたちがおしえてくれたワザってエロいコトばっかじゃねえか!」

 

「(それでよいのです。)」「はぁ?!」

 

「(女の子の頭を真っ白にさせるにはエロい事をすればいいのです。さあ、早くあの妖精の女の子を救ってあげなさい。)」

 

「ちょ、マテや!あのコとはきょうでショタイメンなんだけど!」

 

「うるせえお前初対面の女の子に浣腸ぶちかましておいて何言ってやがる!アリスさんからお前宛の苦情が何度も届いてんだよぶん殴るぞ!!!」

 

 

・ ・ ・

 

・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

 

・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

 

 

 

「しるかそんなこと!・・・っは!」

 

「ふうた!無事か?!」

 

 

 

「ああ、マアナ。それよりアイツは!?」

 

 

 

 

「っぐ、ダ...ダァイ...」

 

 

 

「うーんまだまだピンピンしてるのかー。」

 

「マジかよ、オレらのガッサクスペルがきいてない・・・ってわけじゃなさそうだ・・・。」

 

 

 

「・・・ル、キル、キルキルキルキルキルキルキルキルキルキルキルキルキルキルキルキルキルキル」

 

 

 

「うーん流石妖精、回復が早い。」

 

「いってるばあいか!」

 

 

 

「キルキルキルキルキルキルキルキルキルKILLKILLKILLKILLKILLKILLKILL」

 

 

 

「(くっそ、ばかがしらのいうことをきくのはシャクだが・・・!)」

 

 

「ルーミア!ごめん!」「ふぇ?」

 

 

 

突風「春風スカートめくり」

 

 

 

「ふぁ、ふぁぁぁぁぁ///露出プレイは早すぎるのかー!!」

 

 

「キルキルキル...っく!」

 

 

「すきあり!」

 

 

模倣「女体ヤマツカミ」

 

 

「!!!/////」「からのぉぉぉ!」

 

 

弱 点 特 攻 !!

 

 

 

 

「あ!はぁぁあああ!ふぁぁぁ!」

 

 

 

「コリコリだ!じゃねえ、ルーミア!いまのうちに」

 

 

 

 

「ふーんやっぱりおおきいほうが好みなのかー。」

 

「 」

 

 

 

「え、あ、いや。ルーミアがイチバンだよ?ほんとうに。」

 

「じゃあなんでまだその手を動かしてるのかな?かな?」

 

 

 

「ふわぁ!やめへぇぇ!ふぅぅぅん!!」

 

 

 

「あ、これはなんというか・・・ほんのう?」

 

「オシオキが必要なのかー?」

 

「まって、ルーミア!いまはコイツなんとかするのがさきだから!オシオキやめて!!」

 

「・・・」

 

 

 

 

「後でたぁぁぁぁっぷり。ね♪」

 

 

 

「ふぁい。」

 

 

 

 

 

 

続 行 !

 

 

「はぁぁぁ!や!ああああ!!んくぅぅぅ!!やぁ!」

 

 

「ルーミア!オレがおさえてるうちにはやく!」

 

「あいよー」

 

 

 

 

「はぁぁ!・・・。あ、あ。あ。ちょ、ま。ダメ。まって、ソレおろしちゃ・・・ダメぇぇええええええ!!!!」

 

 

 

「あああああああ!!ダメダメダメぇぇ!!!おかしく!おかしくなっちゃうううう!!た、たひゅけて、チルノちゃぁぁん!!」

 

 

 

「あ”あ”あ”あ”!!両方!!りょうほうだめぇ!!!こんな!!はじめてだよう!!!」

 

 

 

「んおぉぉぉ!!ソコちがううう!!!あ”あ”あ”あ”あ”!!!!おぉぉぉ!!!」

 

 

 

 

 

「いやぁぁ!あ!あああ!ああ!!あっあっあっあっあっあぁぁぁぁあああぁぁあぁああああああああああああああああああああ!!!!!!!!」

 

 

                                 ピチューン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

せいぎは勝つってそれ一番言われてるから。













後日、復活したチルノちゃんと和解できました。

でも私が恐れてた事態は既にだいぶ進行していたようです。

チルノちゃんの初めてを奪ったのは絶対許早苗。(大妖精の物でもないです。)


それとふうた君は私たちの前でルーミアに食べられました。合掌。




(どうでもいいぬ)補足


大妖精

DIE妖精の仮の姿。チルノちゃんが常に一番であるヤンデレでチルニスト。
ただ今回のことでなんかホンワリした・・・かな?
最近の悩みはもはや一人でいけないこと。


ふうた君

カンジかけないよめないめんどくさいしょうねん。かくガワからすればクベツつけやすいがやはりめんどうなしょうねん。なんでこんなキャラなんでしょーね?
せいぎはかつ。いきのこれるとはいってない。かれはてそう。


チルノ

かわいい


ルーミア

怖かわいい。


ばかがしら

楓太にあれやこれやを教えた師匠的な存在その3。都合が悪くなるとすぐ手がでる(性的な意味で)。



今度こそ前に書いた話を修正しようとしたらいつの間にか出来上がっていた。何を言ってるか(ry
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