え、番外書いてないだろだって?そうね。
ちなみに登場人物はオリキャラだらけです。コレ東方原作の意味ないよなぁ?
本編じゃなくてごめんねー!でもこれもある意味本編みたいなものだしいいよねー?!
「えーそれでは突然ですがここでいきなりのクイズ大会を突然に開催することを宣言した!」
「もうナニいってるのかワッカンネ。」
ここは人里のとある呑み屋。いつもまるで人気の無い場所をわざわざ貸し切りにしてまで何かをやっている集団がいた。
「司会進行役を務めさせていただく里人A、幻想一の色男こと蓬莱山栄吉郎ですよろしこ。」
「幻想一のエロ男の間違いだろカス。」「ああんいきなり手厳しい一言。」
会話文だけだと何人いるか分かんねえな。(今更感)
「クイズ大会、ルールは簡単。参加者は全員出題者兼回答者だ。以上!」
「まるで意味が解らないのですけども。」
「参加者を紹介するぜぇ!」「テメェは本当に口調安定しねえな。」貴女もね。
「えー、一番。俺の相棒で伊達男のいぶし銀。鬼を素手で殴り倒して人間最強と呼び声高い、幻想一の愛妻家兼不倫者。もルrrrゥゥィィイやぁぁぁびぃとぉぉぉぉ!」
「そう褒めるなよ、照れるぜ。」
「男の照れとかキモい。」「キモい。」「死ねばいいのに。」むしろ死ね。
「アレー?俺お前らに何かしたっけかー?」
「イロイロしてんだよボケカスゴルァア!!」「はーいどうどう、進行出来ねえから黙ってね。」
「次、二番。人里の裏の顔。コブシ一つで弾幕を叩き落とすルールブレイカー。博麗の巫女に説教貰ったフライング☆極道。しいま~~ぁっつとrrらじぃぃぃ!」
「会合ブッチして来ました。」
「カエレ!」「死ねクソ素人童貞!」「ホモ頭領!」ミスチー返せこの野郎!
「お前等ホントヘイト値高いよなぁ!」
「ハァイ次!三番。甘味屋の入り婿。トラブルメーカーで結婚してもまだ何人かに襲われ続けてるってよ!このヘタレ!なぁかぁだぁ~~ルrrrぃぃぃぃぃとぉぉぉぉぉ!」
「あ、えっとー。よ、よろしく。」
「このヘタレが!」優柔不断め!「腰抜け!」「いい加減子供こさえろ種無し!」
「酷くない!?好きで腰抜けな訳でもないんだけど!あと最後毎日頑張ってんだぞざけんな!」
「Next!四番。山の大天狗。成り上がりの元木の葉天狗。狙撃の腕は世界一!今日も団子を可愛くほおばる!ふ~~じ~~の~~~~~ぉコノハ~~~~ぁぁ!」
「ファ?!ちょ!テメェなんでその事を!///」
「いや、有名ですよ?一部の間では。」「ほーんそーかい。」「ガングロ!ガングロ!」
「うるせえ手前等シメ上げるぞ!あとガングロじゃねえし!ちょっと焼けただけだし!」
「オラァ五番。人里のザ・モスト・悪ガキ。足の速さは天狗に負けない。今日も疾風を巻き起こしスカート捲りだ!やぁまぁぶぅしぃぃぃぃフゥゥゥ↑タァァァァ↓」
「カイザーとヨビナァ!」
「ま~た楓太が何かに影響されてるぞ。」「ま た リ ト か !」男は中二病に憧れるのさ…「まってそれは違うと思うんですけど。」「楓太カワイイ!」
「ウルセーショタコンこっちくんな!」
「六番!オレ!」
「お前かよおっぱい星人」「テメェらに○された事は絶対に忘れねえからな…!」「おーん?トロトロに溶けてたくせに良く言うぜ。」「サスガだぜシショー!」
「ちなみに催眠ックスでした!」「言うんじゃねえよボケカスゴミがぁ!」
「さぁラストだ!」
「・・・?何言ってんだ、ラストって今ここにはオレ達しかいねえぞ?」「ついにボケたのでしょうかね?」「いやいや、アイツ俺たちとほぼ同い歳だから。まだビンビンに若いから。」「・・・」「・・・」
「かんじる、かんじるぞ!ココにはオレたちイガイにもだれかがいる・・・!」
「「「 何! 」」」
「・・・其処だぁ!」ヒュゥッ! カッ!
・・・おいおい、いきなりの苦無投げは危ないだろうが。まあ当たっても平気なんですけどね!ギャグ次元だし!!
「「「「「 誰だ!!! 」」」」」
お れ だ よ !!!!
「「「「「 いや誰だよ!! 」」」」」
「俺が代わりに紹介しよう!」コレイジョウハ、ヤヤコシスギル。
「相棒、知ってるのか!?」「まあな。」
「なんなんだアイツ。スガタがみえねえってのにタシカにソコにいやがる!!」
「ッ!この感じ、なんだか伊吹様みたいでヤだなぁオイ。」
「ええ?ちょっと、一般人の僕にも説明してくださいよ。」
「だから俺が紹介してやるって言ってんだろ!」
「ん”ん。其処に鎮座ましますはこの幻想郷の土地其の物であり、同時にその一部であられる。」
「んなぁ!嘘だろオイ!」「え?え?」「・・・マジかよ、まさか・・・」「オイ、わかるよーにいえ!」
「オイオイオイオイまさかまさかまさかの・・・龍神様・・・って事・・・か?」
え ? 違 う け ど ?
「「「「「 ちがうんかいぃぃぃ!! 」」」」」
「いや、誰も龍神様だなんて言ってないだろうに・・・。」
まったく、コノハちゃんは勘違いカワイイなぁ。
「はぁ?!ダダダダダダレガ可愛いってことですってよ??!」
「嗚呼、褒められ慣れてないが故の障害が・・・。」
と、此処でネタばらし。
「そう、このお方こそがこの世界の全にして一。通称『地の文さん』だ!」
「「「「「 な、なんだってー! 」」」」」
くるしゅうない。
「と言うか最初っから居ただろうに・・・。」
「い、いやぁ。あんまりにも溶け込んでたからつい。」
まあそういうわけでおれが七番な。
「さあ、気を取りなおして早速クイズ大会を始めるぞ!」
「なあなあ、なんでジのブンがココにいんの?」
地の文だからね、この世界の何処にでもいるのさ。仮に~1000年後~みたいな感じで千年たっても地の文は何処にでもいるよ。
「なんかスッゲー!」
「うーわー。何で地の文なのに触ることが出来るんですか?」ブニブニ
そりゃあ触れなかったら地の文にドツキつっこみが出来ないだろ?てか男がベタベタ触んな。
「う~ん、納得。」
まあそうは言っても実は触れられるようになったのは最近なんだけどね。
「え?何時からですか?」
あーっと?あれは・・・まああれから何日経ったかは忘れたがそこのヤクザがミスティアの屋台に久しぶりに行った日だったな。
「はあ?なんであの日だったんだよ?」
そんなもん決まってんだろ。ミスチーがおれを殴り飛ばせるほどの剛の者だったってだけの話だ。
「マジかよみすちー半端ねえな。」
「じゃあ私からの質問なんだけど・・・」
「お前等俺の話を聞けよ。」
* * * * *
「ちなみにクイズ優勝者には一日なんでも好き放題出来る権限が与えられます!」
「「「「「 マジか! 」」」」」
「何でも?」「何でも。」
「どんなコトでも?」「どんなことでも。」
「酒池肉林は?」「もちOK。」
「■■■■■■で■■■■■■な事でも?!」「OK。てか中々エグイなオイ。」
「じゃあみすちーに裸エプロン頼んでも?!!」「それは普通に頼めよ。」
とってもエロイじゃなかった偉い神様に頼んで何でもさせてあげるよ。もちろんおれも優勝狙うけどなぁ!
「クイズ大会は一人につき一問出題、7人いるから7問って訳だ。問題の形式は出題者が決める。正解なら1点。それで合計得点の高いヤツが優勝。いいな?」
「まって、僕どんな問題出せばいいのか分からないんだけど。」
おう、そうか。じゃあ例題。
幻想郷で最強の生物と言えば、ハクレイノミコですが、サイキョーの妖精と言えば?
「チルノ!」「⑨!」「氷精!」「氷精!」「チルノ!」「⑨!」
正解はチルノでした。チルノ以外の答えは不正解ということで。
「おい、理不尽だろ!」「⑨はチルノだろ!」
まあそういう判断は出題者のサジ加減次第だな。とこんな感じか。問題の形式としてはいまのはフリップ回答式だけど早押し形式とか選択問題とかもあるから注意な。
ちなみにフリップ式と選択式の回答順は出題者を除いた番号順な。
「よし、じゃあもう質問は無いな。さあ、お前等準備はおっけーか!!」
「「「「「 おっけーね! 」」」」」
ではクイズバトル開始ィ!!「いや俺のセリフ・・・。」
◆
「一番はオレか!あんまり簡単な問題だと出題者が不利だよな、よし。じゃあ・・・
フリップ問題。
紅魔館で働いているメイド、十六夜咲夜。彼女の休日は年に何度ある?」
これは簡単だな。
「24回!」「48回!」「12回!」「エー?0?」「24回!」12回!
「正解は~?ドゥrrrr…「そういうの要らねえから。」…相棒が、冷たい・・・。」
「正解は12回だ。」
「ハァ!?少なすぎるだろ!単純計算で月に一日しか休めないじゃねえか!」「俺に言われても。」「・・・紅魔館なのに、ブラック。クフフw」「ショタコンがなんか笑ってるんだけどキモ。」「キモくねえよ!」
「・・・うーん、紅魔館に働かないで良かった。」お前休み無く励んでるだろうが変わんねえよ。「ほら、僕は好きでやってる事だし。」ノロケか死ね。
「あのメイドがやすんでるトコみたことねえぞ、てかなんでシショーがメイドのキュウジツしってんだよ。」
「え?そりゃぁ直接聞いたからだけど?」「おお?相棒の俺が知らないうちにお前メイドと仲良くハァンな事してたのか?お?」
「いや、料理教室に一緒に通ってる関係でな。」「「「 料理教室ぅ!? 」」」
「いやー最近嫁さんが料理出来なくなっちゃってな。代わりに俺が頑張ってるんだよ。」
「ハァ?リョーリってキュウにできなくなるモンなのか?」「そんな筈は無いと思うけど。」
「それがよ、なんか食事の匂い嗅いだだけで吐き気がするって言って台所に立てないんだよ。何でだろうな。」
・・・
「「「「 それツワリだよ! 」」」」
「・・・え?マジ?」
コッチからすればお前の方がマジ?って聞きたいわ。
「・・・あーそういえば最近酸っぱいものが食べたくなったって言ってたな。」
「ツワリってなんだ?」「お前の愛しのルーミアもいずれなる現象だよ。たぶんだけど。」
「ん、ゴホン。予想外のアクシデントがあったが進めるぞ。次だ次、トラが出題者だ。」
◇
「次は俺か。あ~どーすっかねぇ。・・・じゃあ。
早押し問題。
命蓮寺の本尊のピンポーン「ナズーリン!」不正解。問題は最後まで聞きましょう。」
早押しの意味。「ぐ、不覚。」「流石勘違いカワイイ。」「天狗は手が早いですね。」「その煽ってくるのヤメロォ!」
「続けるぞ。命蓮寺の本尊の代理、寅丸星。彼女の部下のピンポーン「ナズーリン!」違うっつってんだろ!」
「流石俺らの弟子。天丼とはやりおる。」「もうなんというか馬鹿だよなぁ・・・。」「うっせ!」
「・・・続けるぞ、彼女の部下のナズーリンがよく着けている下着はどんなのか?答えて!」
・・・
「「「「「「 知るかぁ! 」」」」」」これは酷い・・・。
「ほれほれ、さっさと答えろ。」
「くっそ、・・・じゃあ黒のスケスケ!」「ブー。」「ざけんな!ロリは範囲外じゃ阿呆!」
「じゃあ・・・紐パン!」「違う。」「解かるか!」
・・・まさかのノーパン?
「・・・」
・・・
「ざぁんねぇん!」わかってたよチクショウ!
「えー・・・と、・・・Tバック、ですか?」
「正解!」「わあ、全然うれしくない。」
「なぁんでヤクザモンが妖怪幼女のよく穿くパンツを知ってるのか納得の理由を答えろよなぁ?」
「それはな、前に俺等のシマであくどい事をしていたからその関係で話を着けに行ったら・・・な。」
「「で、出たー。シマでアコギな商売してる奴ぶっ殺すマンー!」」
「あの鼠相手に人間のラスボスみたいな奴が押し掛けたのか。そりゃぁ命取られると思うよなぁ鼠だし。」
つまり何でもスルから許して。ん?今なんでもって言った?のくだりをやった訳だ。
「これはミスティアさんに相談案件ですね。」「せいぜいくるしまずしねよばかがしら。」
「死ぬの確定なのか?!」
「そらそうだろうよ・・・ほれ、次次!」
◆
「次は僕の番ですね。えーっと・・・。では
フリップ問題
甘味処『甘木』で最も長いメニュー名は、スカーレットクロスソースグルーミーサンデーホワイトデザート・バアルゼブルのクレイドルパフェですが、最も長いトッピング名は何でしょう。正式名称でかつ単品でお答えください。
・・・は?
「まてまてまてまて。甘木のメニュー名ってあれだよな。なんか呪文みたいなの唱える奴。」
「おいおい、誰も分かる訳無いだろうこんな問題。」
「いや、さっきのパンツ問題よりマトモだろうけども・・・。」
ちなみに正解者が一人も出なかったら出題者にペナルティー+もう一問出題してもらいます。
「マジかよそれ先にいえよ!」「当たり前だろ誰も答えられない問題出すんじゃねえよ!」
(さっきの問題正解してくれて助かったぜ・・・。)
「ふーん。まあ、大丈夫でしょう。ほらほら、早く答えてくださいね。」
「くっそコイツ覚えてろよ・・・。」
「つーかおれアマキにちかよらせてくれねぇんだけども!?」
「あー。まあ、うん。ショウガナイネ・・・。」
「あそこは歩く性行為が出没するからな。シカタナイ。」
「あるくセーコーイってなんだよ!?」「なんですそれ初耳なんですけど僕。」
((( お前等夫婦の事だよ! )))
というかさっきから不自然に黙り込んでる天狗がいますね・・・。
「はい、答えをどうぞ。」
「解かるか!」「あー。スーパーデラックスヘーゼルナッツ?」「ブリリアントドラゴンフルーツのメルトダウンアイスクリーム・フジヤマヴォルケイノサンド」「ふぁ、え?なんだって?」「すげえ息継ぎ無しだと?!」さすが紅一点、ここぞとばかりに強いですね。
「はい、正解者は富士野さんだけでした。おめでとうございます」
「っっしゃぁ!!!」
「ちょ、え、正解なんだって?」「えーと。ぶりドラゴンのフジヤマ?」「アイスクリームが如何のとか言ってた。」「あんまウマソなナマエじゃなかったな。」そこに突っ込んではいけない。
「改めて、正解はブリリアントドラゴンフルーツのメルトダウンアイスクリーム・フジヤマヴォルケイノサンドです。オススメとしてはやっぱりフルーツの盛り合わせ系と合わせると美味しいですね。」
「ドヤァ」
「うわ、なんかこの女天狗ドヤ顔かましてるぞ。」「アヘ顔に変えてやろうか。」「というか天狗なのにメニュー覚えるほど里の甘味処に通っているのか。」「オンナってあまいもんすきだからなー。」わざわざ人間に化けて通ってるみたいだね。週3ペースで。
「「「 多いな! 」」」「ウルセー!甘い物食って何が悪いんだカス共ぁ!!」
・・・次いきましょ。「だから俺のセリフ!」
◇
「おーし、やっと私の番のようだな。
選択問題
現在、山の男天狗共の間で流行していることは次のうちどれか。
1、混浴の温泉に入る事
2、山のアイドルの写真を撮る事
3、女天狗のパンツを撮る事
4、衆道
さあ、どれだ?」
・・・
「「「「「「 1で 」」」」」」「ファッ?!」
「なななななんで揃いも揃って1なんだよ!」
「あー?んなもんちょっと考えるだけで解かるだろ。」
「まず最後の衆道は絶対ないな。間違いない。」
「新しいこと好きな天狗達が少し前の流行を未だに引っ張り続けている訳がないので3番も消えます。」
「ヤマのアイドルってオマエのことだろ。ジブンでンなモンダイだすわけねえから2もきえるな。」
つまりは消去法で1しか無いわけだな。
「っっっ!!!」
「いやー簡単な問題ありがとよ。」「るせっ!まだ正解って言ってねえだろ!」
じゃあ答えは?
「1だよ!チクショウ!!」「「「「「「 イエ~イ 」」」」」」
「さてさて、正解数は大体横這いみたいだな。あと三問だぞ。逆転の目はまだまだある!次ィ!」
◆
「ようやくオレのでばんだな!マチクタビレタぜ!
せんたくモンダイ!
つぎのうち、モットもおっぱいがおおきいおんなのこはダレだ!
1、チルノ
2、リグル・ナイトバグ
3、かそだにキョーコ
4、ちぇん
5、フランドール・スカーレット
6、こんぱくヨウム
7、こめいじこいし
8、こめいじさとり
さあどれだ!」
「まさかの8択?!!」「しかも全員ロリ体形じゃねえか!」「全員胸だけのシルエットがまるで一緒なんですけど?!」「ここまで酷い選択問題初めてだぜくそが!」「チッ!全員触った事がねえから勘だよりかよ!」
ちょっとまて。楓太君お前どうやって一番大きいって確認したんだよ。
「あぁ?んなもんオレがちょくせつさわってカクニンしたにきまってんだろ!」
はい?
「命知らずや、命知らずが此処におる。」「ある意味では楓太君が一番最強かもしれませんね・・・。」「オイ糞変態共。テメエら楓太にどんな教育してんだよあ”ぁ”?」「いやまて。流石にこれは誤解だ。」「俺等はエロに命賭けてるが楓太にまで賭けさせたつもりはねえよ!」悪魔や地底の妖怪まで手を出す楓太君マジぱねぇっす。
「おい!イイカゲンはやくこたえろ!」
「くっそ、難問が過ぎるぜ!4!」「思い出せ、思い出すんだ俺・・・。6!」「・・・じゃあ、1番。」「くっ、この中で一番長生きそうなのは・・・8だ!」「・・・あえての7番!」地の文さんはこういう問題は苦手なんよ・・・4番。
「セイカイは・・・
C M の あ と で !!!
「「「「「「 うをおおおおい!!! 」」」」」」
現在の得点。
1、守屋 1点
2、椎松 1点
3、仲田 2点
4、富士野 2点
5、山伏 1点
6、蓬莱山 1点
7、地の文 2点
なおCMは日単位です。