唐突な思いつきで始まったクイズ大会!
優勝者には一日なんでも好き放題出来る権限が与えられる!
つるぺたボディ軍団の中で一番おっぱいが大きい娘は誰だ!
CM明けてすぐ!後半戦、は~じま~るよ~!
ハァ、このテンション疲れる。
~ C M ~
前世?の記憶を持つ人工生命体、ジローがノースティリスを舞台に大暴れ!
成長速度がなんと20倍!?カワイイペットをお供に世界一位を目指し今日も頑張る!
イルヴァの大地でとりあえず世界一位でも目指しましょうかplus(Overdose)
好評連載中!
今なら輝く羊モドキ先生の処女作
紅魔館で働きたい理由はとりあえず強くなりたいからです
も無料で読めるぞ!
イマスグ検索検索!!
Web小説投稿サイト HAMELN
~ C M 終 了 ~
「マジでCM挟みやがった!」
しかも宣伝してるのが自分の小説だなんて・・・はずかちぃ!
「死ねばいいのに」リト君口悪いなぁ!
「 つぎのうち、モットもおっぱいがおおきいおんなのこはダレだ!
1、チルノ
2、リグル・ナイトバグ
3、かそだにキョーコ
4、ちぇん
5、フランドール・スカーレット
6、こんぱくヨウム
7、こめいじこいし
8、こめいじさとり
さあ、セイカイわぁぁ?」デン、デレデレデレデレデレデレ……
なんだかんだで凄いノリがいいんだよねこの子。
デデデン!「7バン!こめいじこいし!」「いよぉっしゃぁ!」
「チクショウ!外したか!」「というか当たってもあんまり嬉しくないのですけど・・・。」
「まあヒデー問題ばっかりだからな、諦めろ。」「待て!なんで姉より妹の方が胸が大きいんだ!」
そこに気が付くとは・・・やはり変態・・・。「誰が変態だボケがぁ!!」
「オレはシショーにもまれたからおおきくなった。ってきいたぞ。」「なん・・・だと・・・?」
「・・・。なあ、相棒。」「お、おう。どうした相棒?」
「まあ百歩譲っててゐちゃんはいいよ。結婚してるしな。」「お、おお。」
「だがまさか古明地の妹にまで手を出してるとかマジで変態かよ・・・。」「待て待て待て!ちゃうねん!誤解だ!」
「エイ。いいんだ。分かってる。」「トラ・・・!」
「お前がもはやどうしようもない変態だったのは昔からだ。それが最近になってからさらに酷くなっているってだけの話で。」
「何にも分かってねえぞこのホモ!」「ホモじゃねえって言ってんだろ!」
「うわぁ小さい子にまで手を出すなんて流石ですねー・・・。」「お前言葉に感情込めろよ!」
「楓太の師匠がロリコンだったとは・・・死ねよ。」「うるせえガチショタコンお前が死ね!」
おれは知っているよ。事の真相を。
「な、ナンダッテー!するってえとつまり・・・どういうことだってばよ!」
そう、あれは今から36万・・・いや、1万4千年前だったか。まあいい。
「この中の誰も生まれてねーよ。」まあいいって言ってんだろ!まあ少し前の話だ。
☺
「はぁぁ~・・・なんだか最近物足りない気がするのはなんでだ?」
ここは人里の外れのバカマツの前。そこで散歩をしている男がいた。
「あ~。なんつーかあれだな。そう、刺激が足りない。」
毎日のように刺激的(意味深)な事ヤってる癖に生意気な野郎である。
「なんだろうな。毎日違うことが起きてるけど全部同じみたいな・・・。これが蓬莱の薬の副作用って奴かね。」
違うことが起きても全部同じに思うのは結局最後に同じ事ヤってるからじゃないですかね?
「なんというか、去年ならこんな事無かったんだけどな。・・・去年の今頃俺何してたっけ?」
うーんと頭をひねりながら考える仕草はなかなか堂に入ってる。
「女の子にエロい事してることしか思い出せねえな!」
いつも通りじゃないか逆に安心したわ。
「そう。丁度この辺りでぼやぁっとしてたケモノ臭い女が居たから後ろからこうやって」グワシッ!
「ひゃあぁん!」
「うーん段々鮮明に思い出してきたぞ。変わったロングドレスを着ていたし尻尾も生えていたから妖怪だったな。」モニュモニュ
「ふぁぁ!あん!ふぁああ!」
「おお。去年の事なのになんだか感触まで思い出してきたぞ。小ぶりだったが形の良いおっぱいだった。」
「ひあ、あ!ああ!んんぅ!あぅぅ!あはぁ!」
「そうそう、先もカタくなってたし尻尾もブンブン振ってたからこれはもうOKの合図だろうとそのまま…」
「あ、あ!ダメ!それダメぇ!おかしくなっちゃうよぉ!」
「うむ、なんだかムラムラが止まんなくなってきたぞ。」←無意識
「ん”ん”ん”ん”ぅ”!」
「あー、やばいわ。これはヤバイ。」←無意識
「フーッフーッ・・・!」
「あれを思い出してきただけで湧き上がるこの衝動を抑えられねえや。」←無意識
「ふぅ”ぅ”!やぁん”ん”!ん”ん”ん”!」
「あ~、組み伏せる感覚!捻じ込む感触!鮮烈に思い出してきた!」←無意識
「あ”あ”ぁ”!ぐぅ”ぅ”!くるしっ!ん”ん”!」
「そう!涙目で睨み付けるのを見てさらにキた!」←無意識
「ん”お”ぉ”ぉ”!!ぅぎっ!ん”っ♥ん”ん”ん”っ♥♥っ~~!♥♥♥」
「吠える女の口を塞ぐ感覚!まさしく情熱ぅ!」←完全に無意識
「ん~!んぅ~♥!んぐぅぅ♥♥!!」
「そしてそして!感動の!ぉぉぉぉぉおおおお!」←どう見ても無意識だよなぁ?
「ぷぁ。キて!キてキてぇぇぇぇ♥♥♥!!!」
「フィニッシュゥゥゥゥ!」←完全に無意識だから。ただの無意識の行動だから。
「♥♥♥あ”あ”あ”ぁぁぁぁ~っ♥♥♥!!!」
「そう!これだ!今の俺に足りないモノ!それは間違いなく強引さ!日常を無理矢理にでも変える行動力!」←いやー完全なる無意識でしたわー人間怖いわー。
「はぁ~♥はぁ~♥はぁ~♥」
「よし!こうしちゃいられない。早速行動だ!」ニュポン「あはぁん♥」
「おっしゃぁ!とりあえず先ずはあの狼女ちゃんの所に、全速前進DA★!」
「ふー♥、ふー♥、♥♥♥。」
「ふふっ♥」
☺
さて、申し開きがあるかね?聞くだけ聞こうか・・・。
「・・・」
「「「「「 ・・・ 」」」」」
「ヤっちゃった♪」
「「「「「 ヤっちゃった♪じゃねえええええええ! 」」」」」
「やっぱロリコンじゃねえか手前死ねオラァ!」ブゥン
「うおおお!おおお女の子が拳はままま拙いんじゃないですかねぇ!?」
「うるせえ!男女平等!」ベギィ「ひでっぶ!」
ちなみに最近でも無意識でモニュモニュしてるらしいな。
「Oh・・・」「これはもう擁護できませんわぁー。」「怖いわー変態怖いわー。」
「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ」ドドドドドドドドドドドドドド!!!
「ブボボボボボボボゴゴゴゴゴゴゴ」
「オラァ!」ドゴォ!
「うーわ!」ウーワ、ウーワ…(エコー) YOU WIN !
「…グボェェ。は、
「いや、蓬莱人でも死ぬだろ。大妖怪の猛ラッシュ食らって死ぬかと思ったで済ますなリザレクション使えよ。」「シショーはタイキュウリョクはせかいいちってケーネせんせがいってた。」
「(この人蓬莱人とか関係なしに死なないんじゃなかろうか・・・)」
ギャグ世界だからそうそう死なないさ。「メメタァ!」
「
◆
「よっし治った。楓太の問題が良いのなら俺の問題も良いよな?
早押し問題
俺こと蓬莱山栄吉郎が童貞を捧げた相手は誰だ!さあ答えろ!」
「ツッコミどころ多すぎるだろカスぁ!」「早押し問題でやる事か!それと顔の腫れはどこ行った!?」「貴男の童貞とか誰も興味ないですよ!」「オトナゲねーぞシショー!」
「(ククク、俺が何年こいつの相棒やってると思ってるんだ。この問題貰った…!)」
ヒントくださ~い。
「ヒントォ?あー・・・・・・。ヒント壱、相棒よりも先に卒業しました。」
「・・・えっ?」
「ソツギョーって・・・てらこやを?」「童貞を。」
「何時です?」「それはヒント弐で。」
「何処でだ?」「それはヒント参で。」
「誰とだボケ。」「それはヒント・・・いや答えじゃねえか!」「ッチ」
「この裏切り者がぁぁぁ!!」ライトストレートォ!「うおおあぶねぇ!」
「お前の初めてはこまっちゃんじゃねえのかよぉ!」「あれは*は初めてって事だよぉ!」
はい、里人B不正解。「そげな!」
「ヒント弐、かなり昔、真夏日だった。」
「かなり昔ってどれ位だよ。」「・・・当時の年齢を言うと差し障りがあるので言えない。」
「おk把握」
「ならば射命丸か!あいつショタコンだからな!」「不正解!(お前がソレ言うのか・・・。)」
「じゃあ慧音先生ですか?」「違います!そもそもせんせとは胸や尻を何度も揉んだけど一度もそういう事はシてないぞ!」「意外過ぎる!」
「ぐぬ、次のヒントくれ!」
「はいはい。ヒント参、玄武の沢の近くにある洞穴でした。あそこは真夏でも涼しかったな。」
うーん・・・。厄神?「違う。でもある意味惜しい。」ある意味?
「分かんねえよ・・・。真夏とか関係あるのかよ?」
「ある。というかあった。」
「んー。キセツがカンケーするってことか?」あー、楓太勘が冴えてるな。
「まさかお前秋の神に・・・!?」「違ぇよ!仮に秋の神だったとしたら捧げるなんて言い方しねえから!」はーいヤクザ不正解。「うぐぐ。」
「わかった!レティ・なんとかイワだろ!」「違うけど合ってる!正解にしといてやる。」
「やった!」
「えええ!なんで冬の妖怪ぃ!?」「真夏とかまるで逆じゃねえか!」「あああ!むしろ逆だからこそか!引っかかっちまったクソが!」
「逆だからこそとはどういう意味です?」
「アイツ夏場は完全に弱り切ってるから少しでも涼しい所に行く習性があんだよ。」
「猫みたいですね。」
「そんで涼しい洞穴で休んでたところをガキだったコイツが押し倒したとかその辺だろ!」
「いや逆だ。押し倒されたんだよ。」「マジかよお前。」「貴方人の事あまり言えないじゃないですか。」「うっせ!」
なんで厄神がある意味惜しいんだよ。
「それはな、当時は厄神とはイロイロした仲だけど本番はシてないっていう・・・。」ああ、そう。ところでコイツどうするんだ?「こいつ?」
「オ”レ”はね”ぇ”っ”。1■歳の時のアレが初めてやおも”っ”て”ぇ”!!」
「うわ~ぉ汚い顔してやがる。」
「まあ放置で構わん!次、最終問題だ!」はーいおれにまかせろー。
◇
さあさあ。地の文さんからの出題だ。幻想郷中を見てきたおれの問題は一味違うぞ!
選択問題
先月の博麗霊夢と八雲紫のオ○ニー回数は合計で何回?
1、0~60回
2、61~120回
3、121~150回
4、151~180回」
「問題酷ぇ!」「選択肢も酷ぇ!」「ケタが違いますね・・・。」「結局クソふざけた問題ばかりじゃねえか!」「お○にーってなんだ?!」「そこかよ。」
ヒント。博麗霊夢は人間で、八雲紫は妖怪です。「「「「「 知ってるわ! 」」」」」
「ぐぬぬ・・・判断材料が少ない・・・!」「仮に一日一回で30日なら30回、二人足して60回だけどそんな単純な話じゃねえよな・・・。」「わざわざ問題にするという事はつまり何かエグい事があるはずだ・・・!」「クソッ。流石に今までの問題とは方向性がだいぶ違うな!」「お○にーってなんだよ!」「方向性も何も大体シモだったじゃねえか。」
さあお答えください。
「3・・・いや2だ!」「2番!」「じゃあ1番で!」「4番だ!」「わかんねえけど1!」「じゃあ3番だ!」
正解はー・・・3番!「よっしゃあらあ!」
ではなく2番!「おおっしゃぁ!」「やったぜ!」「チクショォォォォ!」
詳細は、博麗霊夢は先月で17回。八雲紫は102回。合計で119回でした。「偏りすぎィ!」
いやー残念だったねぇ里人A君や、オナバレし掛けて緊急回避した回数も合わせれば余裕で120回は超えてたのにねぇ?
「畜生めぇぇぁぁぁ!!」「と言うか八雲の奴マジでケタ外れじゃねえかナニやってんだ!」「そりゃあナニやってたんでしょう?一人で。」「そういう事じゃあねえよ!」「だからお○にーってなんだよ!」「よしよし楓太には私が教えてあげようか「引っ込めショタコンヤンキー!」
さぁてさて結果はっぴょー、といきたいところだけど。「正解数が全員2回で見事に横並びだからな!最後の最後に早押しクイズで決めるぜ!」
「「「「 な、なんだってー?! 」」」」
出題者はおれ。誰かが正解したらその時点でそいつが優勝!全員間違えたならおれが優勝!OK?
「良くねえ!地の文が完全有利じゃねえか!」「誰にも解かりようのない問題出されたら不公平ですよ。」
「や、それはどうだろうか。なんだかんだ言ってさっきの問題が一番マトモだったし。」
「そうだな、お前等クソ野郎どもが考えた問題よりも全然問題らしかった。」
「お前の問題は全員正解というオチだって解かっていってるそれ?」「るせぇ!」
話は纏まったか?じゃあ次が本当の最終問題だ。カクゴ決めろよ!
◆
最終問題!早押しだぞ!
今日は第何季の何月何日?
「・・・」「・・・」「・・・」「・・・」「・・・」「・・・」
どうした?超簡単な問題だろ?早く答えろ。
「・・・」「・・・」「・・・」「・・・」「・・・」「・・・」
ホラホラァ!人間妖怪幽霊神だれでも簡単にわかるような問題だぞぉ!答えろ答えろぉ!
「・・・」「・・・」「・・・」「・・・」「・・・」「・・・」
『お前は触れてはならないことに触れてしまった。』
・・・っ!誰だ!
『この世界線において、明確な時期を決めるような言葉はNGだと、知らなかったのか?』
くそっ!誰だよ!出てきやがれ!
『おいおい、お前が呼んでおいて誰だ?なんてあんまりじゃないか。』
おれが・・・呼んだ・・・?まさか、お前は!いや
☺ < 私だ!
ぎゃぁぁぁぁぁぁ超偉い神様ぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!
「・・・」「・・・」「・・・」「・・・」「・・・」「・・・」
「「「「「「 (話についていけねえ・・・。) 」」」」」」
☺ < やれやれ、君もようやくまともな地の文になってきたと思ったのに。
いやぁぁぁぁぁぁぁ超偉い神様なんでぇぇぇぇぇぇ!!!
☺ < なんでもなにもあるか。君が頑張っているからご褒美をと思って今回の事に協力したのに、君はこの世界線の禁忌を犯してしまった。
ああああ違うんです違うんです!!ただ誰もが分かるのに答えられない問題作ろうとおおお!
☺ < 言い訳結構。だがルール破りの罰を与えないといけないね。
あああああああああああ助けてええええええええええええええええ!!!!
▂▅▇█▓▒░('ω')░▒▓█▇▅▂うわあああああああ
▂▅▇█▓▒░░▒▓█▇▅▂ シャッ
Σ██ バーン!
☺ < これでよし、さてさて。それでは私は帰らせてもらうよ。さようなら。
▂▅▇█▓▒░ ☺ ░▒▓█▇▅▂ サラダバー!
▂▅▇█▓▒░░▒▓█▇▅▂ シャッ
Σ██ バーン!
「・・・」「・・・」「・・・」「・・・」「・・・」「・・・」
「「「「「「 すげぇシュールな光景を見た気がする。 」」」」」」
「あ、そうか。地の文居ないから俺等で締めないといけねえんだ。」
「えー?こんな流れでどうやって締めるんだよ・・・。」
「うーん。とりあえずアレで良いのではないでしょうか?」
「あれってなんだよ?」
「あー。アレね。でもアレってスキじゃねーんだよなぁ・・・。」
「いいじゃねえかアレ。なんというか浪漫だからよ。」
「だからあれってなんだよ!お前等男同士で解かり合ってんじゃねえよボケァ!」
「ああ。うん。おkおk。じゃああれだ、ちょっとここから離れててくれコノハさんや。」
「ア”ア”?なんでだよ。」「いいからいいから。ね、お願い。」「っち。解かったよ。」
「オラァ!これで良いかぁ!?」 「おーうそんだけ離れてれば十分だぁ。」
「それで何すんだよオラァ!」 「ちょっと叫ぶだけで大丈夫ですよー!」
「叫ぶって何をだぁゴルァ!」 「みてればわかるー!」
「見てればだぁ?」 「じゃあそろそろやるぞー」「「「「おう!」」」」
* チ ュ ド ォ ォ ォ ォ ォ ン *
「ば、」
「爆発オチなんてサイテー!」キラキラ☆
クイズ大会の景品はうやむやになりました。めでたしめでたし。
これにて規格外編は完結となります。完結になるから句点 。を付けないとね。
どうでもいいですけど私からすれば
▂▅▇█▓▒░('ω')░▒▓█▇▅▂うわあああああああ
って落とし穴みたいに地面が開いて落下しているように見えます。
それで
Σ██ バーン!
ってフタ閉めたみたいな。見えない?
(最近ヒロアカ買いました)補足
蓬莱山栄吉郎
幻想郷をまたにかける(二股的な意味で)色男。童貞はレティに捧げたが処女は厄神が奪った。
優勝したらやっぱりエロい事がしたかった。ある意味で純粋。エロに。
守屋心音
幻想郷をまたにかける(不倫的な意味で)伊達男。知恵と勇気と根性と性欲で鬼を打倒する。
優勝したら嫁さんと海外旅行とか行ってみたかったらしい。ハネム~ン。
椎松虎士
里の自警団のボス的存在。悪い事するやつは鉄拳制裁。許してください何でもしますから。
優勝したらみすちーとイロイロしたかったらしい。直接交渉しなさいよ馬鹿。
仲田理斗
人里のトラブルメーカー。Tolover・・・なんでもない。ネーミングセンスがしゅごい。
優勝したら子供が欲しいらしい。毎日頑張れお父さん(予定)。
富士野コノハ
妖怪の山の大天狗兼アイドル。最近なった、というかならされた。不本意。あと肌が褐色。
優勝したらバカルテット(人間ver)と■■■■■■■■■■■■■■■■■■。消されるぅ!
山伏楓太
人間の里のガキ大将。バカみたいに強い。行動範囲が人里もしくはいかなる場所でも。
優勝したらルーミアがもうちょっとソフトになってほしいと願うつもりだった。モゲロ。
地の文
ある意味で神様の使い的存在。其処に居るけど認識できない存在。隠遁術のプロ。
優勝したらおれ、幻想郷の女の子と直接いちゃいちゃするんだ・・・!
☺
(´・ω・`)。(;´Д`)。('Д')、(/・ω・)/(*^^*)。(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)。
超偉い神過ぎて文字化した(´・ω・`)。