ラブライブを読んでくださった方はお久しぶり、読んだことのない方は始めまして。
ガルパンを見ていたら書きたくなって書きました!
プラウダ校メインです!
設定ではカチューシャとノンナ、オリ主が一年生ということで始まります。
では、どうぞ!
戦車道
現在ではマイナーな武芸とされているが、かつては華道・茶道と並び称されるほどの伝統的な文化であり、世界中で女子の嗜みとして受け継がれてきた。礼節のある、淑やかで慎ましく、凛々しい婦女子を育成することを目指した武芸とされる。世界的に広く認知されています。
戦車道は女子のスポーツとして認識されていますが、最近では男子も参加が認められてます。
しかし、戦車道をやっている学校は女子高が多く、プラウダ校のような共学な高校でも、男子はあまり優遇されないので、レギュラーになる生徒以上の実力を要求されます。ましてやプラウダ校は決勝戦常連校なので、男子がレギュラーになることは不可能に近いことです。
ただ、西住雪穂という男はその壁を簡単に越えてしまった。
『西住流』戦車道をやっている者なら誰でも知っている戦車道の家元。
家元の長男ということもあり、皆ある程度の実力を予想していました。
ですが、彼は私たちの予想の上をいく人物でした。
車長、砲手、装填手、通信手、操縦手、全てをレギュラーと遜色ないほどの実力を持ち、特に車長、砲手としての実力は『エース』と呼ばれてもおかしくない程の実力を持っていました。
さらに彼は人としてもできた人物で、優しく、重い荷物などは変わって運んでくれたり、皆が嫌がることは自分が率先してやってくれる。
そんな彼を嫌う人はほとんど居ませんでした。
そして彼は一年男子で強豪プラウダ校の車長を任されました。
「えー、今日は大規模演習を行います!」
五月の下旬。
他校との練習試合を終えた次の日、隊長から突然の練習メニューの変更を言い渡されます。
「今回せっかくここまで来たので、我が校のホームとも言える雪上の戦闘を体験してもらうことにした。チーム分けはここにあるから各自移動!」
「俺雪の中戦車乗るの初めてだ。ノンナさんは乗ったことある?」
「いえ、私も初めてです」
戦車に乗った状態で喋りかけてくる西住さん。
最初に喋りかけて来たのも西住さんからでした。
初めてチームを組むことになった時にコンビネーションなどの話したのがきっかけで話すようになりました。
私は男性が苦手なんです…………大抵の男性は私の胸やお尻を見てにやける人ばっかりで……正直私にはカチューシャが居れば良いと思ってました。
ですが、西住さんはそんな人達とは違いました。
胸などは見ずに私の顔だけを見ていました。
……見続けられるのはちょっと恥ずかしいですけど
「凄い吹雪ですね……」
「これだけ視界が悪いと砲手の腕が試されるね……勝負する?」
「良いですよ、面白そうです」
良く私と西住さんは砲手として勝負してます。
西住さんの方が優秀なのですが『ノンナさんの腕が良いから勝負が楽しい』と言われ、私も自分より優秀な砲手に会ったことが無かったので良い刺激になっているので、この勝負は有意義です。
「そういえばカチューシャはいないの?」
「はい、向こうのチームみたいで」
「そっか……ちょっと残念だね」
西住さんはカチューシャとも仲が良いので最近三人で喋ってることが多いです。
『全軍進軍』
「仕方ないか。じゃあまた後でねノンナさん」
「はい、今日は勝たせてもらいます」
そう言うとニコッと笑った西住さんは車内に戻る。
「戦車前進」
私も操縦士に命令して戦車を前進させます。
「こちら15号車、敵車輌撃破」
吹雪のせいで視界が悪いなか、2輌撃破しました。西住さんはまだ1輌だけなので一歩リードしましたね。
それにしても本当に敵が見えませんね
私は戦車から身を乗りだし敵を探します。
……ただこれは良くなかったです。
「っ!?」
戦車から身を乗りだしとほぼ同時にドーン!と言う発射音が聞こえ、私が乗っていた戦車に直撃し横転してしまいます。
私は衝撃で外に投げ出されて、雪の中に埋もれるのを感じながら気を失ってしまいました。
「……ノンナさんが居ない?」
演習が終わり、全員が集合したのにノンナさんが居なかった。
「あ、カチューシャ!」
「ん?何よユキ、このカチューシャ様に何かよう?」
「ノンナさんどこにいるか分かる?」
「ノンナ?ノンナの車輌なら撃破されて横転した時に全員が気絶してたって聞いたけど」
と言うことはノンナさんは保健室に居ってことかな?
「ところでなんでノンナにはさん付けで口調も違うのに、カチューシャには普通に呼び捨てなの?」
「何となく?それより保健室に行こうカチューシャ」
本当はきちんと理由はあるよ。でも言ったらカチューシャ怒るだろうし、今は保健室に早く行きたいから言わないでおく。
「あ、ちょっと待ちなさいよユキ!」
「なぁ、カチューシャ…………気絶してたメンバーは保健室に居るんだよな?」
「そ、そう聞いたけど」
「じゃあなんで、ノンナさん以外のメンバーは居るのにノンナさんが居ないんだ!?」
「わ、分かんないわよ、そんなの……」
「……すまん、カチューシャは悪くないのに。ちょっとイライラしてた」
俺が怒鳴ったせいで泣きそうになったカチューシャを見て少し冷静になった。
集合場所にもいない、保健室にもいない。
ノンナの車輌のメンバーは全員気絶した為に保健室にいる。
外は吹雪で視界がかなり悪く、雪もかなり積もっている。
…………この状況から推測できるもっとも可能性が高いことは
「おいカチューシャ、ノンナさんの戦車がどこで見つかったか分かるか?」
「分かんない……あ、でも隊長は知ってるはず」
「よし、行くぞ」
「えっ!ちょ、ちょっと待って!自分で走れるから!」
「聞こえません」
カチューシャが遅いことが分かったので抱えて走るが、カチューシャはお気に召さなかったようでなんか色々言ってるが無視する。
俺はノンナさんみたいに肩車するのヤダからな
走るの遅くなるから
「隊長!お話があります!」
「うん?珍しいね、西住くんが慌ててるなんて」
ブリーフィングルームに入ると、ノートに何かを書いている隊長がきょとんとした顔で俺たちを迎える。
「隊長!先程の演習で一人、吹雪の中取り残されてる可能性が」
「……どういうこと?詳しく話して」
俺はカチューシャと確かめことを隊長に話す。
「なるほどね…………後で回収班には説教ね」
険しい顔つきで無線を取る隊長
「アオ、私よ。今すぐに動かせる戦車を全部P-28地点に向かわせて、一人がそのあたりに置き去りになってる」
『……行きたいけど無理よ』
「なんで!?」
『吹雪が強くなったせいで外出禁止令が出たわ…………残念だけど待機しか出来ないわ』
話には聞いたことがあるが今このタイミングでなるのかよ
「そんな!そしたらノンナは…………」
「……アオ、黙って私の戦車の準備をしておいて。後輩を見捨てることは出来ないわ」
『無理よ……先生たちがここに来てるから戦車1輌も出せないわ』
「……分かったわ、今からそっちに行って先生と話してみるわ」
そう言うと隊長は無線機を置く。
捜索隊はまだ当分出ない。
周辺の地図は覚えてる、ノンナさんが居るであろう場所も分かった。
「聞いてたと思うけど―――」
「隊長、ここに来たのはカチューシャだけで俺は居なかった。だから例え、俺一人で探しに行っても『隊長は知らないし外出禁止令が出てるのを俺は知らない』ですよね?」
「……西住くん、一人で行くつもり?」
心配そうな顔で聞いてくる隊長。
「……一人ぼっちの女の子を助けるのは男の子の宿命ですから」
「…………ごめんなさい、頼りない隊長で」
何も出来ない不甲斐なさか自分の唇を噛み締めて俯く隊長。
「隊長が悪い訳じゃないでしょ?」
年上の先輩にやるのは失礼かとも思ったがいい案が思い付かなかったため、失礼を承知で頭に手をおく。
「元々、回収班の人がノンナさんを忘れたのが悪い。救出に行けないのは天候のせいです。隊長は悪いことをしてないじゃないですか」
俺はブリーフィングルームに置いてある無線機と非常用リュックサックとスノーモービルの鍵を持つ。
「では、行ってきます」
俺はコートを二つ取る。一つは自分で着てもう一つはリュックサックの中に押し込む。
「あ、一つだけ訂正しておきます」
ブリーフィングルームのドアの前で止まり、隊長の前まで戻る。
「頼りなくないですよ。俺はあなたが頼りなくないと思ったこと一度もないですよ『クロエ』隊長」
俺は隊長の前で思ったことを伝えてから外に出る。
「寒い…………」
戦車から投げ出されて意識を取り戻してから辺りに人がいないか探していますが、誰も見つからずに時間だけが過ぎていきます。
雪の中に埋もれてしまったため、服や靴の中に入り込んだ雪が体をかなり冷やします。
更に追い打ちをかけるよう吹雪が先程より強くなって前すらほとんど見えなくなりました。
…………これはもうだめかもしれないです。
カチューシャ…………すいません
「何諦めたような顔してるんですかノンナさん」
倒れかけた私の体を突然現れた西住さんが支えてくれました。
「西……住さん?」
「そうです。体が冷たい……ごめんね来るのが遅れて」
そう言うと背負ってたリュックサックからコート出すと私に着せます。
「足も温めないと」
自分のコートを脱いで私に渡すとリュックサックを再び背負い、私の肩と足に手を回して抱き上げる。
そして私に渡したコートを器用に私の足にかける。
「ちょっとだけこれで我慢して。スノーモービルで来る途中小屋を見つけたから、そこまで頑張って」
私の顔を見て西住さんが微笑むと、私を抱えたまま歩きだします。
「寒く……ないですか?私にコートを……貸して」
「ノンナさんが今までユニフォームで頑張って耐えていたのに、男の俺が数分で耐えられないなんてことはないよ。それにそんな貧弱な男はモテないよ」
ハハハと軽く笑って、大丈夫だから気にしなくていいよ。と言ってくれる西住さん。
「ありがとう……ございます」
「どういたしまして。たぶん後数分で着くから、もう少しお喋りに付き合って。喋るのが辛かったから聞いてるだけで良いから」
私が頷くと、今日の試合のこと、最近見つけたお店のことなどを話続けてくれました。
私が寝ないようにしてくれたんだと思います。
自分はコートすら着ないで、私とリュックサックを持ち、歩きづらい雪の中を私が寝ないように気遣いながらも疲労感は一切見せずに……。
皆が西住さんを好く理由が分かります。
顔は整っていてカッコいいですし性格も良い、そしてこんな行動もとれる。
漫画やドラマの世界にしか居ないと思っていたのに……こんな男性も居るんですね
この人となら……楽しく過ごせそうです。
「本当に後ちょっとだけ待ってな」
小屋に着いて中に入り、辺りを見回すと暖炉を見つける。俺は暖炉の側にノンナさんをゆっくり下ろし、リュックサックの中から紙とライターを取り出す。そして近くにあった木を暖炉に入れてライターで紙に火をつけ、それを中に入れる。
「これで火がつくからね」
ノンナさんに一言告げて、再びリュックサックからワイヤーを出す。
これで濡れた服を乾かすことが出来るな
「温かくなってきたね」
「はい」
火がついてまだ暖炉の側だけだけど温かくなり始めた。
見つけた時より顔色も良くなってるから、そろそろいいか
「ノンナさん動ける?」
「はい、おかけで少しは動けるようになりました」
「良かった。それじゃあちょっと言いづらいけど……濡れた服を脱いで」
「はい?…………」
「いや、いやらしい意味で言ったんじゃないから!服を乾かさないといつまで経っても寒いと思ったからで!睨まないでください!」
胸を隠すように手を回して睨むノンナさん。
いや、流石にこんな状況ではそんなことをしませんよ
「あ、そういうことでしたか……すいません、助けてくれた人に酷いことをしました」
シュンっとした顔で下を向くノンナさん
「俺の言い方も悪かったでお互いさまです。俺は目を塞いで後ろ向いてますので、その間に濡れた服を干してください」
俺はタオルで目を塞いで後ろを向く。
これくらいはやっておかないと気にする女の子も居るから。西住流の人も何人かいたしな
ノンナさんが脱ぎ始めたようで背中ごしに聞こえる衣擦れの音が聞こえ……どうしても意識してしまう。
「ん……」
更にノンナさんの色っぽい声まで聞こえてくる。
…………こういう時は会話をしよう
「そ、そういえばノンナさんはカチューシャと付き合い長いの?」
「はい、幼稚園からの幼馴染みです」
「いいね、幼馴染みが居るって」
「西住さんにはいないのですか幼馴染み?」
「いないかな。小さい頃は戦車ばっかり乗ってたから、学校終わったら家にすぐ帰ってたからあんまり遊んでなかったし」
「……すいません」
「別に謝ることないよ、妹たちと一緒にやってたから結構楽しかったし」
やっぱりどんなことでも楽しくなかったら続かないから
「西住さん、着替えが終わりました」
「了解」
着替えが終わったということで目隠しを取り、ノンナさんの方を向く
「っ!?」
「……なぜまた後ろを向くんですか?」
「…………見えてます」
「はい?コートの前はきちんと閉めたので下着は見えないですよ」
「そうなんですけど……ノンナさん、俺と背がほとんど変わらないから、その…………」
「その?」
「……水色見えてます」
「みず……いろっ!?」
やっと気がついてくれたようで勢いよく座る音がする。
コートだけじゃ流石に下までは隠せないような
「これ使って隠して」
もう一着のコートを後ろに居るノンナさんに渡す。
「すいません……」
「いいよ、俺に被害はないから」
寧ろ良いものが見れました。
もう大丈夫だと思ってちらっとノンナさんを見ると、顔を真っ赤にして体育座りをしていた。
クールな人だと思ってたし、顔を赤くしたところを見たことないから、すごく可愛いと思う。
「それより西住さんも服を乾かした方が」
「ああ、そうだね」
俺は上着だけ脱いで乾かす。
ちょっと変な雰囲気になってるから、上半身裸になるのは流石にね
さてこの雰囲気をどうやって壊そう。話の種はほとんど歩いてる時に使っちゃったしな
どうしよう
「………………」
「………………」
私のミスで変な雰囲気になってしまいました。
胸の方ばかり気にしすぎて、あまり下の方は気にしていませんでした。
あれだけ相手のことは気にしていたのに、自分が相手に下着を見せてるとは……。私の方がいやらしいじゃないですか
ここはなんとかこの雰囲気を壊さなくては
「そういえば西住さん、なぜカチューシャからユキなんて呼ばれているんですか?」
「あー、なんか俺の名前を初めて見たとき『西住雪』しか見えなかったらしくて、それからずっとカチューシャからはユキって呼ばれてる」
何となくその光景を想像出来てしまいます。
カチューシャらしいですね
「俺もあだ名みたいに呼ばれるのは嫌いじゃないから、それを受け入れてる。親しみもってもらいやすいし、名前で呼ばれた時は大事な時って分かりやすいから」
なるほど……。
「じゃあ私も『ユキ』と呼んでもいいですか?」
「別にいいよ。……でも、ちょっと意外だったかな。ノンナさんあんまり男の人好きじゃないのに」
少し驚いた表情で私に質問してくる西住さん
流石と言うべきですかね、よく周りを見ている。
「はい、あまり好きじゃないです。……ですが、こんな吹雪の中一人で助けに来てくれた人を嫌いにはなれませんよ。それに私が知ってる男性で一番好感度は高いんですよ」
「そっか、ノンナさんにそこまで思われたなんて……嬉しい」
照れくさそうに微笑むユキ。
私と違って色々な表情をしますね
「ユキ、私のこともさん付けはしないでほしいです」
「分かった、これからもよろしく『ノンナ』」
「よろしくお願いします『ユキ』」
小さな小屋で男女が二人っきり、片方はコートを羽織っているが下着姿の私。状況だけ見たら好ましくない状況ですが……この時、私は初めて男性に心を許しました。
「くしゅっ……」
隣から大きくはありませんがくしゃみが聞こえます。
私の隣に居るのは一人しかいないです
「ユキ……もしかして」
「違う、鼻が痒かったから出ただけ」
「すいません、ちょっとだけ失礼します」
私はユキに近づき体を触ります。
「冷たい……」
よく考えてみれば分かることでした。
私が遭難した場所からずっとコートを私に貸して、寒い中ここまで運んでくれて上着は今乾かしてシャツしか着ていない。
ユキだって普通の人だからこんな格好でこの寒さを耐えられるわけがありません。
私は足にかけてあるコートをユキにかけようとすると
「大丈夫だから、気にしないで。それにコートを俺に貸すと下着見えちゃうよ?」
そういってコートを受け取らない。
……自分のこともきちんと考えないと駄目ですよ
「今の貴方を放置するより、下着を見られる方がましです」
「……ノンナは綺麗だから、そんな姿をずっと見せられると襲っちゃうかもよ?」
少し困った表情で聞いてくるユキ
「ユキはそんなことをする人じゃないと思ってますから。それに襲われた時は、私の見る目が無かっただけです」
「…………そんなこと言われたら何も出来ないな」
俺なんかより男らしいよ。とか苦笑いしながら言ってます。
私が言わなくてもしなかったと思いますよ。貴方は優しい人ですから
「ありがとうノンナ」
諦めたユキがコートを羽織る。
「それは私のセリフだと思いますよ。ユキが助けに来てくれたんですから」
「大事な仲間だから」
ニコっと笑うユキ
『―――住くん!』
「あ、忘れてた!」
リュックサックの中から雑音ととも隊長の声が聞こえると、ユキが慌ててリュックサックから無線機を取り出します。
「こちら西住です」
『西住くん!無事!?』
「はい、ノンナとも合流して近くの小屋で待機してます。幸い薪があったので火をつけて暖まってます」
『そう……良かった。こっちも警報が解除されたら、すぐに助けに行くからね!』
「待ってます」
通信が終わったユキは再び私の隣に座る。
もうユキも大丈夫ですね……。
後は時間が経つのを待つだけですね
「ちょっと失礼」
ユキは突然私のおでこに触れます。
うん、問題ないな。と呟くと私の頭に手を乗せて撫で始めます。
「寝てもいいよ、火は俺が見ておくから」
「……悪いです」
「いいよ、こういうのは男の役目だから」
「……助けて……もらったのに…………」
疲れと撫でてもらってるのが心地よく、喋っている途中で目が閉じてしまいます。
最後に聞こえたのは優しい笑みを浮かべたユキの
「おやすみ、ノンナ」
優しい言葉でした。
助けに来てくれた人の話によると、私がユキの肩を枕に寝ているところを発見されたそうです。
…………その後、チームメイトたちに色々聞かれて大変でした。
読んでいただきありがとうございました!
大体こんな感じで進めていくつもりです。
ラブライブについては活動報告で報告させていただきます。
次回は一週間以内に投稿する予定です。
ではまた一週間以内に