どうもお久しぶりです。邪悪なロリ少女ことベルトーチカ・ソム・ダイクン17歳です。
え、洒落にならないからやめろと。もう、ララアさんたら失礼な人ですね。
ふん、胸も乳首も小さいのは遺伝です。巨乳なんて死ねばいいのに、胸があれば私もお兄さんと・・・
今回はカミーユ兄さんについて語りたいと思います。この人はすごく不思議な人です。問題児だけど問題児じゃないし、強烈にエキセントリックなところ普通のところが同居しています。ただ、お父さん以上に繊細で優しく、そして激しさを持っている人です。
私とお兄さんが出会ったのはUC0087より始まったグリプス戦役の最中です。実はお兄さんは私の初恋の人です。当時6才だった私はお兄さんによく遊んでもらいました。そして将来、お嫁さんになりたいと言う私を優しい目でみながら頭を撫でてくれました。
グリプス戦役での活躍により当時のお兄さんはアムロ・レイの再来と言われていました。これまた、某おじ様曰く、お兄さんは最高のニュータイプとの事です。ただ、強すぎる共感力ゆえに、随分と苦労したそうです。良い面もあります。戦後はその能力を活かし『ミノフスキー粒子下における精神同調理論』を確立しました。
私の大好きなお兄さんはグリプス戦役の後にトンでもないトラブルに巻き込まれます。お母さんは当時の状況を簡単に説明するなら『魔女達のサバト(生贄はカミーユ)。ビッチもいるよ』との事です。この問題のために、お父さんは私とお兄さんの接触を禁止したほどです。(ショボーン)そして、お兄さんのお嫁さんというポジションは他の人に埋め尽くされてしまったのです。
お兄さんは現在でも問題児扱いです。嫁達がと言った方が正確ですが・・・ちなみにお兄さんは『あえて地雷を踏み抜く漢』『メンヘラ更正機関』『夜の永久機関』『ロンドベルの種馬』『寝取ってくれてありがとう』などなど、と物騒で下品な呼ばれ方をしています。
それもこれもすべては嫁達が原因です。
ものすごく、そして極めて不本意ですがお兄さんの嫁達を紹介します。
ファ・ユイリィ・・・お兄さんの幼馴染にてお隣さんという恵まれた属性を持っています。見た目は東洋の血がでた黒髪の健康的な美人さんです。この人が第一婦人のポジションに納まっています。
でも・・・甘いんですこの人、お兄さんにひたすら甘いのです。お兄さんが廃人になり、寝たきりになっても一生面倒をみるくらい甘いです。そんなところが私はちょっと気持ち悪いです。ちなみに隠れ巨乳です。死ねばいいのに。そして、お兄さんとの間に二人子供がいます。
エマ・シーン・・・お堅い人で理想論者です。そして優秀です。幸いにも現実的な視点もあわせて持っているので、わりと大丈夫な感じな人なのが救いです。
見た目は東洋系のクールな美人でショートカットがよく似合います。幼い私にとっては理想の女性を具現化したように写りました。お兄さんと一緒に忙しい中ではありますが私の事を大切にしてくれました。
でも、この人は何処か変なのです。26歳の時に当時18歳だったカミーユお兄さんとそういう関係になってしまいました。その後、お堅い自分と折り合いをつけるためなのか、ひたすらお兄さんに奉仕します。いろいろと理由をつけて奉仕します。いわゆる愛が重いタイプの女性です。
そして、見るからに巨乳です。軍服をパッドなしで着てもわかるほどです。死ねばいいのに、そしてお兄さんとの間には子供が一人います。本当はもっと欲しいらしいですが、他のお兄さんの子供の世話と教育に忙しくて作る間がないそうです。
現実的な問題としてお兄さんのニュータイプとしての素養は子供にも引き継がれています。そのためエマさんじゃないと育てれないと言われています。
フォウ・ムラサメ・・・エキセントリックで不思議な美人さんです。ニュータイプ研究所にて改造を受けた強化人間でお兄さんに敵として出会った当時は精神のムラが大きく、感情的で尚且つ情熱的だったそうです。
グリプス戦役が終わり、第1子を出産した後は洗脳がとけたのか退行したのかわからないですが。すごくフワフワした性格、不思議少女になってしまいました。現在は多数いるお兄さんの子供達のよい遊び相手になっています。
体型のわからない服をきるのでわかりにくいですが、パイロットスーツ姿からの判断では巨乳です。死ねばいいのに、いつの間にかお兄さんと子供を作るらしく、その数は5人と最多です。
ロザミア・バダム・・・この人は正確には嫁とはいえないんだけど・・・強化人間としての処置を強く受けすぎたため精神崩壊した悲しい人です。カミーユお兄さんをお兄ちゃんと思いこむ事により精神の均衡を保っていましたが、最近は安定し昔の事を少しづつ思い出しています。
いわゆるナイスボディとわがままボディな巨乳です。死ねばいいのに。
サラ・ザビアロフ・・・ビッチ死ねばいいのに。三股最低女は死ねばいいのに。
失礼しました。でも、この人は本当に最低です。現在、進行形でカツ・コバヤシさんとお兄さんと木星帰りの小父様へ三股をかけています。幼少期の苦労が原因で性格がネジくれてしまったためですが、共感はできません。
見た目は可愛い、清楚系で何処か影を感じさせる見た目ですが、本当に中身は最悪です。
彼女、曰くカツさんの事は好きで愛しているけど、子供の遺伝子は他のがいいそうです。それを許すカツさんも許せないです。彼女の面倒な性格は戦争が生んだ悲しい事と理解しているのですが気持ちが許せません。カミーユさんもカツさんも私の大事なお兄さんです。
一瞬、シンパシーを感じた時期もありましたが結果的には巨乳です。死ねばいいのに。
お兄さんとの間に2人、カツさんとの間に一人、木星帰りの小父様の間に一人の合計4名の子供がいます。
ライラ・ミラ・ライラ・・・ライラさんとお兄さんはグリプス戦争の初期に敵として出会いました。お兄さんは、幸運に助けられライラさんを捕虜にしました。
そこからはいろいろあったようですがライラさんはパイロットのイロハをお兄さんへ教え、一人前の男へお兄さんへ育てました。そして、ティターンズ時代に因縁のあったジェリド・メサさんと戦闘中に逃亡しグリプス戦役終了まで行方不明でした。戦後に同時に逃亡したマウアー・ファラオさんと共に3人でお兄さん達と再会します。
ライラさんとマウアーさんはダメンズメーカーと呼ばれています。でも、これは失礼な言い方だと思います。ジェリドさんは優秀でカッコいいです。ただ、私のお兄さんが優秀すぎるだけなのです。
ちなみに、どうみても巨乳です。死ねばいいのに。
ライラさんはお兄さんとのとの間に一人、ジェリドさんとの間に一人子供がいます。
ヤザン・ゲーブル・・・この人は私は複雑な思いを持っています。グリプス戦役当時は粗野で野蛮な人だから近づいてはいけないといろいろな人から言われました。でも、私にはすごく優しくて親切でした。
私の中でのヤザンさんのイメージは優しいドーベルマンです。
現在はお兄さんが運営しているビタン・ニュータイプ研究所(ビタ研)で警備主任兼鬼教官を務めています。
ビタ研は能力開発よりも精神修行や安定に重きをおいている研究所で近年、増加しているニュータイプ症候群(感応、共感が高いがゆえの社会不適合)の治療も行っています。
彼の訓練のモットーはモビルスーツでの戦闘ができれば宇宙での作業はすべて対応できるとの事です。
巨乳ではないですが、ムキムキの筋肉質なので似たような物です。お兄さんに抱きついて首筋をなめるのはやめた方がいいと思います。いや、やめるべきです。そして、死ねばいいのに。
カツ・コバヤシ・・・死ねばいいのに。お兄さんを刺すなんて許せない。(入院ですみました。)
ちなみにお兄さんことグリプス戦役の英雄カミーユ・ビタンは線の細く鍛えられたカッコいい感じです。顔は中性的な感じで、中に入っている熱い性格とのギャップがたまらないです。キャッ
お兄さん関連の薄くて汚らわしい本は多数あります。腐女子、死ねばいいのに。
自分でも思います。人間には黒くて暗い面があります。私も例外ではありません。長年、溜めていた物を吐き出せたような気がします。ちなみに壁の向こうから、こちらを見て笑っている奴らは死ねばいいのに。