バカと絶対無敵の生徒会長   作:千桜

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皆さんこんにちは
今回から本編です
残りのキャラの設定ですが、ほとんど原作通りなので省略します

また、アンケートもまだ募集しているのでどんどん投票してください


第1話〜明久のいないFクラス

 

Fクラス

 

「どうしたのじゃ雄二?」

 

「あぁ、なんで明久がAクラス代表と明久の対戦相手の春風のことをあだ名で呼んでいたのかがきになってな」

 

実際はなんで明久がAクラスに必要か考えていたけど、黙っておく

ん?俺が誰かって?

坂本雄二だ!昨日無様にAクラスと試召戦争で負けたクラス代表だ

 

「やはりお主もそうか。実は儂もきになってのう」

 

「なんだ秀吉もか。」

 

「……明久と綾崎とあの2人は幼馴染」

 

康太が気配無くしてそういった

 

「ほんとかムッツリーn『『それは本当なの(ですか)土屋(君)?』』

 

姫路と島田が乱入してきた

 

「それが本当なら吉井にお仕置きしないとね瑞樹!」

 

「えぇそうですね美波ちゃん」

 

こいつらは戦後対談の条約忘れたのか?

 

「待つのじゃ二人とも。戦後対談の条約をわすれたのか?」

 

「「そんなの関係ない(ありません)」」

 

「関係おおありだぞ。お前らが条約を破るだけで、設備がもう一ランク下がるからな」

 

「……その通り」

 

「お前ら席につけ。出席をとるぞ」

 

先生がきた……うん?

何故鉄人なんだ?

 

『『『何故鉄人がここに?』』』

 

「西村先生と呼べと言ってるだろ!まぁいい。俺は今日からお前達の担任となった」

 

なぜなんだ。これから補習がふえるのか?

 

『『『なぜだぁぁ』』』

 

「何故ってお前達を監視しにきた。お前達はよくやった。だがいくら学力だけじゃないと言っても、学力は大事な武器の一つだ。それとお前達がAクラスとの条約を破らないか監視するのだ。そして喜べ。これからは補習の時間が一日に2時間に増やすからな。しっかり勉強しろよ」

 

『『『断る!!!』』』

 

『だいたいあれは吉井が悪いんです』『そうです、吉井がAクラスにいくからいけないんです』『そうだ、俺たちは悪くない』

 

『静かにしろ!吉井は学年次席レベルの学力わ持っているのだ。それに負けた方がなんでも言うことを聞くっていうのに了承したのはお前達だろ!だったら責任を持て」

 

ちっ、これからは鉄人が担任だし、補習は増えるしで大変だな…

 

 

 

 

 

 

 

 

一方Aクラスでは

 

「みなさんおはようございます。今日からはFクラスにいた吉井君が仲間になります。では吉井君自己紹介をしてください」

 

「はい

 

 

吉井明久です。趣味は料理です。また観察処分者ですが、自分から志願してなったので問題は起こしてません。あとハヤテとヒナちゃん、ハルちゃんとは幼馴染です。その三人に危害を加えようとしたら容赦無くしょk……半殺しぐらいまでします。みなさんよろしくお願い

します」

 

こんなもんでいいよね

 

みんなこんにちは、吉井明久です

僕はAクラスに入れてもらったんだ

 

『『『よろしく!!』』』

 

「よろしくね明久君」

 

「よろしく明久」

 

「よろしくお願いします明久君」

 

「……よろしく」

 

「明久君よろしく」

 

「よろしくね明久君」

 

「よろしく吉井君」

 

「よろしくお願いします」

 

「うんよろしくねヒナちゃん、ハヤテ、ハルちゃん、翔子さん、愛子さん、優子さん、久保君、佐藤さん」

 

「利光でいいよ吉井君」

 

「私も美穂でいいですよ」

 

「わかった。よろしくね利光君、美穂さん。僕も明久でいいよ」

 

「「よろしく(お願いします)明久君」

 

「「「「「「(……)よろしく」」」」」」

 

「うんよろしくね」

 

AクラスはFクラスと違って平和だな〜

 

こうして僕の自己紹介が終わった




どうでしたか?

明久のAクラスでの自己紹介も一緒にしました


次回はいつかわかりませんがよろしくお願いします
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