そういえば、スクスタ出ましたね。筆者はスクスタのモチベ下がり気味です。面白いんだけどねぇ...やっぱり上級全部クリアすると目標が無くなるっていうか...あと推しのことりちゃんURもゲットしたし。
読者の皆様はどうでしょうか?皆様推しメンは確保できましたか?出来てない方は今すぐこの小説をブラウザバックしてプリペイドカードを買いに行く事をお勧めします(笑)
あの衝撃の映像を目にしてから俺はリトルデーモン4号様の下僕になって......いなかった。というよりもここ数日、花丸とルビィちゃんと会っていないどころか連絡すら取っていない。
「あっ!天城く〜ん!」
後ろから聞き覚えのある声で名前を呼ばれる。振り返ってみるとそこには浦の星のスクールアイドルグループ、Aqoursのリーダーである高海千歌先輩の姿があった。
「こんにちは、高海先輩」
「天城君も今帰り?部活?」
「部活じゃありませんよ。学校の図書館で少し勉強していました」
「へぇ〜!凄いね!学校に残って勉強なんて私したことないよ〜」
一応俺は進学校に通ってるからまめに勉強しなきゃいけないんだよね。家だとルビィちゃんや花丸で色々想像(妄想)しちゃって集中できないしね。いつもあの二人にはお世話になっております。健全な男子高校生が健全な目的の為に脳内で使用させて頂いております。
それから少し身近な話題で立ち話する。すると高海先輩はこれからが本題だと言わんばかりに話を切り出し、
「ちょっとお話しようよ!海でも見ながらね!」
俺の腕を掴んできた。
......は?
高海先輩と俺って別にボディタッチをするような仲ではないはず...高海先輩がピュアなんだな。今日から高海先輩のことを童◯キラーと呼ぼう。いつか男関係で痛い目にあうぜ?高海先輩よ。で、傷心の先輩を俺が優しくケアするところから始まる純愛ストーリー(エロシーン有もあるよ!)が希望ですね。
「わっ、わかりました...」
ていうか、相変わらずコミュ力高すぎん?コミュ力高すぎ高杉くんだわ......何言ってんだろ俺。
それにしても、恐らくダンスの練習の後だからか、ちょっと汗の匂いが......エッチぃね!あとみかんの香りもする。制汗剤かな?って匂いばっか嗅いでると俺が変態みたいじゃん!(すっとぼけ)
「あ、そういえば、新しい動画見ました」
「わぁ!ありがとう!どうだった?」
「凄かったです。皆さんゴスロリがよく似合っていて」
あなた方は素晴らしいおかずを提供してくれました!ありがとうございます!!というのが本音なんだけれどもね。それを言った瞬間上級な国民以外を容赦なく豚箱にぶち込んじゃう国家権力の犬(検閲されてないかな?)がやって来て連行されちゃうからね。
「誰が一番だと思ったの?」
「え?」
「花丸ちゃん?ルビィちゃん?それとも善子ちゃん?」
「....」
この人は何を言ってるんですかね?てか、なんでその三択なんですかね?他にもメンバーが三人ほどいるでしょうが。
「え〜と、その、僕は皆んな似合ってると思っていて、誰が一番とかは...」
「えぇ〜!嘘だ〜!!あんなに可愛い子達だよ!?美少女だよ!?」
高海先輩は目を輝かせながら俺の方に詰め寄ってきた。なんだこの人。距離近すぎだろ。そんなんだと俺がその幼い顔の割に豊満なお身体にミスタッチしちゃっても文句は言えねぇぞ?
「誰が好きなの?」
「ふぁ!?」
「お姉さん興味ありますな〜」
いや、質問変わってるし!
「僕は別にあの三人をそういう目では見ていないので...」
嘘です。本当は下心丸出しで見ています。いつも頭の中でチョメチョメしてます。
「おかしいよ!だって男一人に女三人、何も起きないはずが無く...っていう感じのやつをネットで見たもん!」
「アイドルがなんてもん見てるんですか」
いや、微妙に違うけどさ。最近話題のLGBT問題に高い関心を持っている意識高い系の俺だが、悪いけどレ◯はOKだけどホ◯はNGなんだ。
「実は昔四人は会ってて、その時にザクシャインラブとか言って結婚の約束をしたんだけど、何故か都合よくみんなその記憶を忘れてる、みたいなのはないの!?」
「ねーよ」
ついタメ口が出てしまった。やっぱり小野寺推しだった俺はキムチ事件のことを忘れられなかったよ......
しかし、どうやってこの状況を乗り切ろうか......女子は恋愛系の話を始めると面倒らしいし.........せや!
「高海先輩、以外と漫画とか読むんですね」
必殺、トークァウェイ!高海先輩は失礼だかその...パッと見賢そうに見えないので乗ってくれるかもしれない。
「むぅ...話変えようとしてるね。まぁいっか。読むよ」
「好きな漫画は何ですか?」
「色々あって悩むけど...君◯届けとかかな」
普通だ。
「少年漫画だとワ◯ピース!」
「普通だ」
「あ〜!普通って言ったなぁ〜!」
そう言って高海先輩は俺のことをポカポカと叩いてくる。そんなに叩くと俺もやり返しちゃうぞ!具体的にはその豊満なおっP(オッドアイズペンデュラムドラゴンの略ですがなにか?)をタッチするぞ!
●●●
「実はね、天城君にお願いがあるの」
「お願いですか?」
「うん。天城君明日予定は空いてる?」
お?おぉ!?まさかデ、デートのお誘い!?放課後デートとか俺の憧れのシチュ12選の内の1つなんだが!?
「空いてますよ。部活もやってませんし」
俺年上もOKだからバッチ来いですよ!
「明日みんなでPVを撮ろうと思ってるんだけど、手伝って貰いたくて。駄目かな?」
デスヨネー。わかってたよ。分かってましたよ......
「良いですよ。喜んでお受けしま....あっ」
「どうしたの?」
懐の深さをアピールする為に俺は快く承諾したかったんだが、一つの危惧事項が脳裏に浮かぶ。
「あー...僕としては手伝うのは全然良いんですが、高海先輩以外のAqoursの皆さんは大丈夫なんでしょうか?僕が手伝う事について」
花丸とルビィちゃんは良いんだよ。あの二人はマイフレだし。ただ二年生の二人がなぁ。ちょっと怖いんだだよね。警戒したくなるのも分かるけどさ。
「大丈夫だよ!皆んな天城君と顔見知りだしね!」
「でも、渡辺先輩と桜内先輩とはあまり面識がありませんし...」
「うーん、確かにそうだね。曜ちゃんと梨子ちゃんには私からちゃんと説明しておくから大丈夫だよ」
なら大丈夫かな?これは俺の推測だけど、この前二年生の先輩方を見たとき、特に渡辺先輩と桜内先輩から百合の波動を感じたんだ。オイラそういうの鋭くってさ!だから高海先輩のお願いなら聞いてくれると考えてる。
「そういう事なら承知しました」
「じゃあ明日、放課後に浦の星に来てね!」
また女子校チャレンジか。しかも今回は放課後だから絶対に下校する浦の星JKにジロジロ見られるし......いや!むしろ視姦....もといジロ見仕返してやるわ!しっかりと上から下までな!ヒャァッハー!!
〜〜〜
翌日、六限が終わった後俺はすぐに学校を出てチャリを漕いで浦の星を目指した。女の子と待ち合わせしてる時は15分前には集合場所に到着しておく、プレイボーイ(笑)の俺からしたら息を吸うように当たり前なことだ。
「天城君、今日はよろしくね!」
予定通り15分前に到着し、浦の星の校門前で待っていると高海先輩をはじめとしたAqours
の皆さんがやって来た。しかし...
「ってなんでまたお前がいるの?」
何故か津島も一緒だった。津島がAqoursに協力していたことは知ってたけど、なんでこう、さも当たり前のように一緒にいるんだ?
「私も入ったのよ、Aqoursに」
「うっそーん」
返ってきた言葉に俺は衝撃を受ける。まぁ確かに津島がスクールアイドルになるっていうのは納得出来なくもない。というか合ってると言ってもいいだろう。スタイル良いもんな、こいつ。あとキャラも濃いし人気出ると思う。非常に残念な性格してるけど。
「なんか失礼なこと考えてない?」
なんで、花丸もそうだけど考えていることを察せられるんだろうか?あれかな?漫画とかでよく見る「女の勘です♡」ってやつかな?俺もエッチぃ雰囲気出してる人妻に「女の勘です♡」とか言われてぇぇぇ!!
「いや、そんなこと全然ない。むしろ津島にはスクールアイドルピッタリだなって考えてた。ほら、お前スタイル良いし」
「なっ...なななっ!なに言って...!」
なんか顔赤くなってるし。夏風邪か?
「いや、ジョークだし」
「〜っ!あんたねぇ〜〜〜!!」
「相変わらず二人とも仲良いね!」
仲良くは無い。
「.....」
「ルビィちゃん?」
●●●
「内浦のいいところ?」
「そう!東京と違って、外の人はこの町のこと知らないでしょ?だからまずこの町のいいところを伝えなきゃって!」
「それでPVを?」
「うん!μ'sもやってたみたいだし、これをネットで公開して、みんなに知ってもらうって思って!」
「知識の海ずら~」
「というわけで!ひとつよろしく!」
高海先輩から合図があったので、俺は先輩が映るようにカメラを回す。先輩と一緒に映った花丸とルビィちゃんは急にカメラが自分達に回ってきたことに対して驚いているようだった。
視姦してやるぜぇ〜。こんな合法的に視姦し放題なチャンスそうそう訪れないからな!上から下までとことん見て家に帰ってやるぜぇ〜。特に花丸には普段毒を吐かれてる分念入りにウォッチしてやるぜぇ〜。ん?ちょっと待て......ウォッチ.....花丸.....ずら......この式から導かれるものは!ズバリ!妖◯ウォッ(下らないのでカット)
「わぁ!?いや、マ、マルには無理ず...いや、無理」
「ぴっ、ぴぎっ!」
あれ?ルビィちゃんが消えた。まだ視姦しきれてないのに......てか消えるとか念能力か?放出系か?いや、ルビィちゃんは短期で大雑把では無いし。むしろ繊細なおんにゃの子だし...
「見える!あそこーーーよっ!」
「違いますぅー!べーっ!」
「おおー、なんだかレベルアップしてる!」
ルビィちゃんが可愛い過ぎるんだが。ルビィちゃんに罵られながら「べーっ!」ってされたい人生だった......っていかんいかん。それじゃあ俺が末期みたいじゃないか。え?お前はもう末期だって?
「そんなこと言ってる場合!?」
桜内先輩の一喝により、PV撮影がスタートした。したんだが......
『どうですかー!?この雄大な富士山!!』
『それと、この綺麗な海!』
『さらに、みかんがどっさり!』
『そして町にはー!...えっと、町には......特に何もないです!』
「それ言っちゃダメ」
メインキャスト高海先輩で行ったプロモーションは何とも言えない微妙なものとなった。
「うぅーん、じゃあ...」
『バスでちょっと行くと、そこは大都会!』
『お店もたーくさんあるよー!』
『そしてー...!ちょっとぉー...!』
『自転車で...!坂を越えると...はぁ...!そこには、伊豆長岡の、商店街が...!』
「全然...ちょっとじゃない...」
「沼津に行くのだって...バスで500円以上かかるし...!」
息を切らしてる美少女たち.....それはもうエロかったです。カメラマンは役得過ぎました。仮になんか報酬があったとしたら、寧ろ俺が支払いたいくらいです。
「いい加減にしてよ...」
「うーん...じゃあ...」
『うふふ...ふふ...リトルデーモンのあなた、堕天使ヨハネです。今日は、このヨハネが堕ちてきた地上を紹介してあげましょう』
『まず、これが...土!!あーっはっはっは!!』
「やっぱり善子ちゃんはこうでないと」
「うぇぇ...」
「スクールアイドルになっても平常運転でなんか安心したぞ」
「うるさいわね!」
結構撮ったけど、全体的にネタ要素が強すぎるんだが。こんなんで大丈夫なんだろうか?
〜〜〜
「はーい、おまちどおさま。こんなに大人数なんて珍しいわね。ごゆっくり」
あれから特に良い案なども浮かばなかった為、俺とAqoursの皆さんは休憩がてら内浦の学生御用達の喫茶店、『松月』にやって来ていた。
「どうして喫茶店なの?」
「もしかして、この前騒いで家族の人に怒られたり……」
「ううん、違うの。梨子ちゃんがしいたけいるなら来ないって」
しいたけ?
「行かないとは言ってないわ!ちゃんと繋いでおいてって言ってるだけ」
しいたけ...繋いでおく...あっ、犬のことね。
「いや、でも……」
「ここら辺じゃ、家の中だと放し飼いの人の方が多いかも」
「そんな……」
桜内先輩は犬が苦手のようだ。桜内梨子...しいたけ...しいりこ...うっ、頭が!
「ワンッ!」
おっ、わたあめだ。相変わらず愛くるしい姿だな。ちなみに俺は犬派な。
「またまた……」
まぁ、犬よりも女の子の方が好きなんだけどね(ゲス顔)
「ワンッ!」
「わぁ~!」
「.....!!!」
桜内先輩はわたあめに驚いたのか、勢い余って椅子ごと倒れてしまった。いや、驚き過ぎでしょ。小型犬だよ?
そんな事を思いながら、倒れている桜内先輩に目を向ける。そして俺は衝撃の光景を目にした。
「ーーー満開だ」
ピンクだった。何がピンクだったかは桜内先輩の名誉の為に言及はしない。が、その光景はまるで春という季節を象徴する満開の桜のように美しいものであった。流石苗字に桜という字がつくだけはありますなぁ。
この絶景を作り上げた最大の功労者(功労犬?)であるわたあめに目を向ける。わたあめも俺の方を尻尾を振りながら見つめていた。
「ワンッ!」
ナイスだワンころ。今度褒美にお前の大好きなビーフジャーキーを持ってきてやろう。
「未来君....」
そんなくだらないことを考えていると、隣に座っている花丸に名前を呼ばれた。嫌な予感がした為隣の席に目をやると、俺のことをジト目で見ている花丸の姿があった。
アカン。バレてますやんこれ。
このままだとこの情報が拡散され、この場にいる女性陣全員に変態のレッテルを貼られかねない為、俺は小声で口止め...しようとすると他の人に聞こえる可能性もあるので、ラインを用いて口止めを試みた。
『すいませんでした。本当にすいませんでした』
『サイッテーずら』
『事故なんです。僕のせいではありません』
『ガン見してたのに?目が血走ってたよ?』
『ごめんなさい』
交渉の末、帰りに高いアイスを奢る条件付きで口止めに成功した。
「こんなに小さいのに!?」
「大きさは関係ないの!そのキバ!そんなので噛まれたら...死!!!」
「噛まないよ...ねー、わたちゃん」
「あ、危ないわよ!そんな顔近づけたら...!」
ケモノはフレンズなんだぞ!だからキュルルはサイコ野郎(野郎?)でOK。
「そうだ!わたちゃんで少し慣れるといいよ!」
「は...!」
ペロリ
「あぁあぁ!!!」
「梨子ちゃーん!」
おいワンころ。なに美少女にペロペロしてんだ羨ましい。俺も犬に産まれてれば美少女を合法的にペロれたんだろうなぁ......
そうだ!犬の着ぐるみを作れば俺も合法的に美少女にーーーやーーーが出来るかも!オラそういう着ぐるみ着てチョメチョメやるようなやつを薄い本で見たことあっぞ!
「話は聞いてるから!早く進めて!」
「しょうがないなあ...できた?」
「簡単に編集しただけだけど...お世辞にも、魅力的とは言えないわね」
津島は動画編集とか出来るのな。まぁそりゃそうか。あんな配信(笑)やってるくらいだし出来て当然か。
「やっぱりここだけじゃ難しいんですかね...」
「うーん...」
確かに、この内浦には海の幸やみかんなどの自然の恵み位しかアピールポイントがないのかもしれない。みとしーとかあるけど、それ位じゃ今を生きるJK達はこんな遠くまで来ないだろうし。
「うわぁ!終バス来たよ!」
「うそーっ!」
ってもうそんな時間か。やはり美少女達と俺、6:1という比率の男のロマンな桃源郷にいると時間が早く過ぎるな。
「ふふふ、ではまた」
「ヨーシコー!」
「うっ」
ふふっ、津島善子よ、陽キャラの洗礼を受けるがいい。
「結局何も決まらなかったなぁ...」
「~~!!こんな時間!!失礼します!!ほら花丸ちゃん、口にあんこついてるよ!」
そう言ってルビィちゃんはお代を置いて店を出ていった。
「じゃあ僕もお暇しますね」
「今日はありがとう!天城君!」
俺も先輩方に一礼して、お代を置いてから店を出る。約束を忘れていなかった花丸が店を出て少しした所で仁王立ちしていた。ルビィちゃんが早く帰ろう!と言っているのを無視して。
花丸ェ......
結局花丸とルビィちゃんの二人分奢ることになりましたとさ!ちゃんちゃん!
〜〜〜
今日は疲れたな。JK六人と一緒に行動できるというなんとも役得な展開だったが、常に気を張っておかなければならず、精神的疲労が溜まっているようだ。ま、大きな収穫があったから全然良いんだが。今日のベストシーン、通称「桜内ピンク」はしっかりと脳内フォルダにダウンロードされました。
そんな事を考えながらベットに横になって休んでいると、電話がバイブレイトする。ん?電話か?
「って津島からか」
実はこんは感じに津島から電話が掛かってくることはたまにある。受験期には電話で勉強を教えたりしてたし。今回はなんだ?学校の勉強についていけないとかか?あいつ休んでたし。
「どうした?」
『今日梨子さんの下着見てたでしょ?」
「ブフォーーー!!!」
な、なななんで......!
「見てたのかお前!!」
『あとPV撮ってる時に、あんたが偶にニヤニヤしてたところも見てたわ』
「よく見てんなチクショウ!」
『な!?べ、別によく見てなんか無いわよ!たまたまあんたを見たらそういう風だったってだけよ!』
不覚だ。まさか花丸以外に目撃者がいたとは......
「で?何が望みだ?どんな願いでも一つだけ叶えてやろう」
『私に永遠の命をくれーーー!!って違うわよ!』
やっぱり津島はノリが良いな。そういうところは結構好きかも。
『私の願い....』
さぁ、どんな願いだ?私の下僕になれとかだったら絶対に拒否するぞ。ただ、ルビィちゃんにそう言われたら、ルビィちゃんの永遠の下僕になりますって宣言して永久就職しちゃいます。
なんか末期な事考えてたけど、この情報を拡散されない為なら俺は、結構何でもやるつもりだ。
『それは...』
さぁ、何がくる?
『わ、私と今週の土曜日にデートしなさい!』
はぁ?
感想、評価待ってます。
みなさん、Aqoursで誰推しですか?
-
高海千歌
-
渡辺曜
-
桜内梨子
-
黒澤ルビィ
-
国木田花丸
-
津島善子
-
小原鞠莉
-
松浦果南
-
黒澤ダイヤ