受験が終わって、入学して小説の続きを書こうとしたら鬼の課題の量……申し訳ない!!
っと雑談はここまでにしといて本編どうぞ!
ー執務室ー
宗司「さーてそろそろ昼飯でも行くか」
コンコンコンコンコンコンコンコンコン
宗司「いるぞー」
バァン!!!!!!
夕立「提督さんお昼食べよーー!!!!」
宗司「おう。俺もいまから行こうとしてた所だから一緒に食べるか」
夕立「うん!」
ー食堂ー
宗司「やっぱ混んでるなー」
夕立「提督さん!早く行くっぽい!!」
宗司「おい!待てよ夕立!(なんか犬みたいだな)」
間宮「あら提督と夕立ちゃんなににしますか?」
宗司「うーん今日のオススメはなんですか?」
間宮「カレーです」
宗司「じゃあカレーで」
夕立「夕立はハンバーグ定食にするっぽい!!」
間宮「了解しました!」
時雨「あれ夕立と提督一緒にごはんかい?」
提督「あぁ。よかったら時雨も一緒に食うか?」
時雨「いいのかい?」
提督「夕立も時雨がいた方が楽しいと思うしな」
時雨「じゃあ失礼するよ」
夕立「早く食べるっぽい!!」
宗司「やっぱ間宮さんの料理は美味しいな」
夕立「提督さんのカレー美味しそうっぽい!」
宗司「1口食うか?」アーン
夕立「ありがとうっぽい!」パクッ
時雨「ん!?!?!?」
宗司「どうした時雨?」
時雨「ななななななななにをしてるだい????」
宗司「いや夕立に食べさせただけ…」
夕立「もしかして時雨も欲しかったっぽい?」
時雨「なっ!ちがっ!」
宗司「なんだーそういうことかー欲しいなら言えばよかったのに。ほれ」アーン
時雨「ふぇっ!?あ、ありがとう…」パクッ
宗司「美味しいか?」
時雨「美味しいよ……」
ー数分後ー
宗夕時「「「ごちそうさまでした!」」」
宗司「さーて執務室に戻るかー」
夕立「提督さん!遊ぼうっぽい!!!」
宗司「ちょっと仕事が残ってるからそれが終わってからでもいいかー?」
夕立「大丈夫っぽい!あとで執務室に行くっぽい!」
宗司「おう!じゃあまたあとでな」
ー執務室ー
宗司「よーし!!今日の仕事は終わり!」
夕立「提督さーん!」
宗司「ベストタイミングだ!夕立!さて!遊ぶか!」
夕立「ぽい!!」
宗司「ところでなにをして遊ぶんだ?」
夕立「鬼ごっこっぽい!」
宗司「鬼ごっこか久しぶりだな」
ーグラウンドー
宗司「おい夕立」
夕立「どうしたっぽい?」
宗司「なんだこの人数」
ー駆逐艦達ー
夕立「みんなに遊ぶって言ったら私達も遊びたいって来たっぽい!みんなで遊んだほうが楽しいっぽい!」
宗司「ところで逃げる人と鬼はどうやって決めるんだ?」
夕立「もちろん鬼は私達で逃げるのは提督さんだけっぽい!」
宗司「は?」
夕立「提督さんならできるっぽい!」
宗司「いやさすがにそれはだm」
夕立「30秒数えるからそれまでに逃げてっぽい!捕まったら罰ゲームがあるっぽい!」
宗司「いや、ちょ、まっ、」
夕立「さーんじゅー、にじゅくー」
宗司「やるしかねぇ」タッタッタッ
今日はここらへんで終わりにします。
いやマジでかなりの間開けてすみませんでした。