自分なりに良いこと書いてみました。
黒歴史確定なんだよなぁ…
これを短編と言っていいのかってぐらい短いです
それでもよかろうなのだッ!!と言う心優しい方のみご覧下さい
私はplayer……仮の名前だ。
性別はどちらにでもなることが出来る…ないこともあるが基本はある。
セカイによっては種族や能力、見た目などを変えられることもある。
物を作ったり村を自由に発展させたり、modと呼ばれる追加パッチをあてて更に楽しむセカイもある。
主にplayの仕方を決めるのは”プレイヤー”…私達の主が決める。
基本は名前と性別を決めることが出来るセカイが大半だ。
”プレイヤー同士”で出来るものはだいたい見た目、声を変えることが出来る。
私は”プレイヤー”によって名前、見た目が決まる。
時には『ああああ』と言う適当な名前になる事やこちらがランダム決めてしまうことがあるがそれは”プレイヤー”の意思で決まることだ。
元からそのセカイにいる者でplayすることもある。
セカイによっては不具合の塊の時もある。
セカイによっては魔王とツルハシで世界征服を行う時もある。
セカイによってはそのセカイの住人を使うこともある。
セカイによっては”テトリミノ”という人ではないものの時もある。
私達のセカイはいろいろな、それぞれ個性的なセカイがある。
しかし君達”プレイヤー”がいなければ始まらないのだ。
誰かがそのセカイをplayしなければそのセカイは閉ざされたままだ。
しかし君達の住む世界ではそんなことは無いはずだ。
君達には私達の様に”プレイヤー”がいなければ始まらないなんて事は無い。
君達は自分で自分のやる事を決めることが出来る。
君達は”player”であり”プレイヤー”なのだ。
君達の世界ではコマンドと言う選択肢で解決出来るほど簡単な世界ではないだろう。
しかし私達のセカイの様に君達の世界にも楽しいことが必ずある。
例えハードモードだとしても報われる時が必ず来る。
だから、
明日も頑張るんだ。
人との関わりを大切にするんだ。
時には自分を褒めることも大切だ。
そうすればきっと楽しくなるだろう。
…もう時間のようだ。
こちらからメッセージを遅れる時間は限られている。
まだ言えてないことがあるが仕方が無い。
私はplayer
”プレイヤー”の分身
君達の夢が詰まったセカイにいるもの
しかし、君達の夢は君達の世界にある筈だ
その夢を探して見つけて欲しい
その夢が叶った時、君達は初めてやったRPGのedを見たような達成感を得ることが出来るはずだ
時には息抜きも必要だから、たまにはこちらのセカイを覗いてみるといい
その時は君達を楽しませよう
最後に一言だ
頑張れよ
これにて通信を終了する
わざわざ読んで下さってありがとうございます!
なお語彙力、文字数(´・ω・`)
反省はしているが後悔はしていない。
どうやったら皆さんみたいに長文が書けるようになるのかなぁ…
初投稿なのでいろいろミスってるかもしれませぬ