( ˙-˙ )・・・
(´°ω°)チーン
こんなにもお気に入りしてくださりありがとうございます。
むにゃむにゃ。ああここがりそうきょうだったんですね。
むふふタマちゃんがいっぱい。あっキリンちゃんもいる。
もふもふもふもふいっぱい。しあわせ
コッコッコクェー!
「もうちょっと。あとちょっとでもふもふが・・・!」
イラッ
コココクウェー!!
べシッ!
「あいたっ!?」
(`・ω・´)ふんすっ!
「痛いですよクックちゃん!朝なのは分かりましたけどもうちょっと優しくですね!?」
(´-ω-`)ふーん.....
「むぅー不機嫌ですねー。まぁとりあえずおはようございますクックちゃん」
クェッ!
「ではまず顔を洗って、朝ごはんでも作りましょうかねぇ?」
〜少女洗顔後料理中〜
さて出来ましたよ。
今日はパンの日ですからね。トーストにコンソメスープに目玉焼き。そして焼きシャケ。
ふふん今回もなかなかの出来です。特にシャケが
あら?足音が聞こえてきたからイッセーも起きてきたんでしょうかね?。
ああこの様子だと匂いにつられてきましたね。ムフ。私の料理も独学ながらここまで来ましたか。思えば長かったなー料理できる方全然居ないんですもん。確か最初作った時は総督と一緒に作ったんですっけ?懐かしいなぁ〜
おっといけないこのままだと料理が冷めますね。イッセーも呼んで食べましょうか。
「こっちですよイッセー?」
「んーそっちかすぐ向かうー」
うわーすっごいぐらい眠たそうな顔してますね。あの様子だとレウスさんみっちりしごきましたね。
まぁとりあえず挨拶しましょうか。挨拶は大事です。出来ない奴はすぐさま爆発四散。慈悲は無い。
「おはようございますイッセー。」
「ああおはようお母さん」
・
・
・
はァ!?
「イ、イ、イイッセー!?貴方何言ってるんですか!?お、お、お母さんじゃないですよ!?私はァッ!?」
「あっワリィっ!?自分の家と間違えた!!ゴメンナサイッ!!」
「イヤッいいんですよ?間違えですし。お寿司」
「何か口調がおかしくなってるよミリスさァん!?」
「なってません!!」
フゥーフゥー全くイッセーの奴は!私をお母さんなんて呼びよってもぉー!
それにしてもお母さんですか、私にも出来るかなぁ?自分の子を捨てたりしないかなぁ。嫌だなぁそんな母親になるなんて。ん?イッセーならどうだって?ハッハッハッハ笑わせてくれますね
改めてもう一回見ときましょうか。
じ〜
「えっ何?まだ何か、あるのか?」
「うんやっぱりタイプじゃないですね」
「アベシッ!?」
うーんやっぱりタイプじゃ無いですねー。もうちょっと頼りがいのある人じゃないとなぁ?
ん?
「イッセー。何で泣き崩れ落ちてるんですか?」
「グスッいや気にしないでくれ。コッチの話だから。ガクッ」
あっ倒れた。何でこうなってるんでしょう?理解出来ません
あっご飯先に食べときますねー?