やっぱり、安全確認は必要ですね
事故には気を付けたほうがいいですね。
投稿はまったりしていくのでよろしく
「さーて、どこに行こうかな~うん?なにしてるんだ?あいつら」
そこには、複数の男が中学生であろうかを誘拐している所に遭遇
(いやー、今助けに行くとな、犯人を刺激してしまうよな、追跡して人質降ろしたときに、行くか)
「まぁとりあえず、見つからないように追跡だな。」
(人影が無そうな、廃工場に入っていく、まぁテンプレだよなー)
モブA「これで、あの女は試合を放棄するだろうゼ、見捨てるようなことをしないかぎり
だけどな」
モブB「来なかったら、弟の亡骸を見ることになるだけだ」
モブC「そうだな、さっそく試合を放棄したか見てみますか」
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一夏はただ悔しい、力があればこんな事にならなかった、誘拐されたおかげで試合を放棄させてしまう。それだけが、頭にある、だがそこに一つの光が
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「おーい、あんたら、何してるんだ」
(そこには、黒き全身装甲のISが)
モA「何なんだお前は(アサルトライフル構える)
「まぁそうなるよな、じゃあこっちもやらせてもらうか」
(ミラージュコロイドシステム起動)
モB「おい!どこに行った出で来い」
「言われなくとも、お前の後ろだ」
(振り向く前に当て身で気絶、残りは二人、後は先に気絶させておいたから大丈夫だろう)
モA「く・来るなそれ以上、来るとこいつを殺すぞ!」
「おいおい、どこを見て言ってんだ(一夏を抱えている)」
モA「いつの間に、そいつを助けた?」
「面倒だから話す気は無い、じゃ寝てもらう」
(のこりを捕まえ行動できないように、縛り上げた)
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「おっとっと、ごめんな君」
一夏「いや、助けてくれてありがとう」
「そうか、怪我無ければいいんだ」
(ISを解除する)
「あー!、瑞起じゃないか、IS乗れたのかよ!」
「あ・ああ(そういえば、瑠璃が言うってたな、記憶がある人が居ると)」
「しかし、びっくりしたな~ISに乗れるし、戻ってきてるからな~」
「そうか、あんまり覚えてないからな~(なんとなく、記憶があるな)
「弾に会ったか、嬉しがるとおもうぞ」
「そ、そうだなみんな変わってないか?」
「弾は変わってないぜ、箒は分からない鈴もだけどな」
「そうか、でも一夏は変わらずだな~」
「逆に変わりすぎだ、(二人で笑い合っていると)」
ドゴォォォォォォォォォォォォォォォォォォン
「うん!?何だ?」
「一夏!!無事か!!」
(ISを纏っている黒髪の女性、まさに一夏の姉、織斑千冬である)
「千冬姉!大丈夫だ、瑞起が助けてくれたからな」
「うん?瑞起!?」
「どうもです、千冬さんお久しぶりです」
「いつ戻ったんだ、無事で何よりだ」
「じゃ僕は失礼します、では」
「お、おい待て、「千冬姉もう居ないぜ」」
「お礼ぐらい言わせろ馬鹿者」
「ははっ、瑞起はいきなり出てきてすぐに消える神出鬼没だからな」
「千冬姉、男でもISって動かせた?」
「いいや、動かせないはずだが」
「助けてもらった時に、瑞起が乗ってたぜ」
「!?なんだと、乗っていただと!?」
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その間に気の操り方、何とかスーパーサイヤ人になることは出来たがなかなか、
2にはなれない、ISの確認操作など、イギリスでの事故で救護全員無事だったらしい
神の奇跡と言われているが、そこに黒い全身装甲を見たと言われているらしい
「あまり目立つ事しないほうがいいよ~☆」とメールが来た
それは次の話で
To Be Continue
すこし短いですが、よろしくです
次は入学編です