黒き転生者の物語   作:黒鉄 瑞起

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投稿が出来なくなりごめんなさい、
やっぱり、安全確認は必要ですね
事故には気を付けたほうがいいですね。


投稿はまったりしていくのでよろしく



第二話 出会いと新しき記憶

 

「さーて、どこに行こうかな~うん?なにしてるんだ?あいつら」

そこには、複数の男が中学生であろうかを誘拐している所に遭遇

(いやー、今助けに行くとな、犯人を刺激してしまうよな、追跡して人質降ろしたときに、行くか)

 

「まぁとりあえず、見つからないように追跡だな。」

(人影が無そうな、廃工場に入っていく、まぁテンプレだよなー)

 

モブA「これで、あの女は試合を放棄するだろうゼ、見捨てるようなことをしないかぎり

    だけどな」

 

モブB「来なかったら、弟の亡骸を見ることになるだけだ」

 

モブC「そうだな、さっそく試合を放棄したか見てみますか」

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

一夏はただ悔しい、力があればこんな事にならなかった、誘拐されたおかげで試合を放棄させてしまう。それだけが、頭にある、だがそこに一つの光が

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

「おーい、あんたら、何してるんだ」

 

(そこには、黒き全身装甲のISが)

 

モA「何なんだお前は(アサルトライフル構える)

 

「まぁそうなるよな、じゃあこっちもやらせてもらうか」

 

(ミラージュコロイドシステム起動)

 

モB「おい!どこに行った出で来い」

 

「言われなくとも、お前の後ろだ」

(振り向く前に当て身で気絶、残りは二人、後は先に気絶させておいたから大丈夫だろう)

 

モA「く・来るなそれ以上、来るとこいつを殺すぞ!」

 

「おいおい、どこを見て言ってんだ(一夏を抱えている)」

 

モA「いつの間に、そいつを助けた?」

 

「面倒だから話す気は無い、じゃ寝てもらう」

(のこりを捕まえ行動できないように、縛り上げた)

 

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「おっとっと、ごめんな君」

 

一夏「いや、助けてくれてありがとう」

 

「そうか、怪我無ければいいんだ」

(ISを解除する)

 

「あー!、瑞起じゃないか、IS乗れたのかよ!」

 

「あ・ああ(そういえば、瑠璃が言うってたな、記憶がある人が居ると)」

 

「しかし、びっくりしたな~ISに乗れるし、戻ってきてるからな~」

 

「そうか、あんまり覚えてないからな~(なんとなく、記憶があるな)

 

「弾に会ったか、嬉しがるとおもうぞ」

 

「そ、そうだなみんな変わってないか?」

 

「弾は変わってないぜ、箒は分からない鈴もだけどな」

 

「そうか、でも一夏は変わらずだな~」

 

「逆に変わりすぎだ、(二人で笑い合っていると)」

 

ドゴォォォォォォォォォォォォォォォォォォン

 

「うん!?何だ?」

 

「一夏!!無事か!!」

 

(ISを纏っている黒髪の女性、まさに一夏の姉、織斑千冬である)

 

「千冬姉!大丈夫だ、瑞起が助けてくれたからな」

 

「うん?瑞起!?」

 

「どうもです、千冬さんお久しぶりです」

 

「いつ戻ったんだ、無事で何よりだ」

 

「じゃ僕は失礼します、では」

 

「お、おい待て、「千冬姉もう居ないぜ」」

 

「お礼ぐらい言わせろ馬鹿者」

 

「ははっ、瑞起はいきなり出てきてすぐに消える神出鬼没だからな」

 

「千冬姉、男でもISって動かせた?」

 

「いいや、動かせないはずだが」

 

「助けてもらった時に、瑞起が乗ってたぜ」

 

「!?なんだと、乗っていただと!?」

 

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その間に気の操り方、何とかスーパーサイヤ人になることは出来たがなかなか、

2にはなれない、ISの確認操作など、イギリスでの事故で救護全員無事だったらしい

神の奇跡と言われているが、そこに黒い全身装甲を見たと言われているらしい

 

「あまり目立つ事しないほうがいいよ~☆」とメールが来た

それは次の話で

 

 

 

 

    To Be Continue

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




すこし短いですが、よろしくです

次は入学編です
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