なんか頭がおかしいと思いますが軽い怪我でよかった。
ではまったりと投稿していくのでよろしくです
「うん?誰だ?このメールアドレスしかし怖いな~まぁ返事してみるか」
(どちらさまでしょうか?)
「送信と、まぁイタズラだろうでも、気になるな」
(あまり目立つ事しないほうがいいなんて、見られているのか、)
「それでも、怖いし気持ち悪いな~(ブーブー)メールか」
(そうだよねぇ~でも覚えてないとは言わせないよ~篠ノ之束を)
「うん?どっかで聞いたような聞いてないような、調べてみるか」
IS(インフィニットストラトス)のコアを作り出した天才博士 篠ノ之束
所在は不明、(各国は探しているみたいだな、指名手配犯みたいだな)
「へー、すごい方なんだね~、ってか何で!?俺のメールアドレス知ってんだ!?」
(すると、メールアプリに(こっちの方が早いから話がしやすいからこっちでいい?きた)
(まぁ、いいですけども)
(それじゃあ、率直で言うね、君にIS学園に入ってもらいたいんだ)
(それは、かまいませんけども、俺がIS使えるのはまだ知らないはずですが)
(そのことなら大丈夫だよ、発表しておいてあげるから。二人目の操縦者として)
(二人目!?もう一人いるんですか!?)
(テレビ見てないの?一人目は君がよく知ってる、織斑一夏だよ~)
(えー!?一夏が!?)
(で、君にいっくんとちーちゃんと箒ちゃんを守ってもらいたいんだ)
(君には、すごい力があるし、私も興味があるし)
(分かりました、守りますがIS学園のみんなも守りますよ)
(俺からなんですが、ご助力してもらいたいそれが条件です)
(わかったよ~私ができることならしてあげるよ~)
(では、よろしくおねがいします)
パソコンを打っているウサ耳の女性が笑みを浮かべながら
(やっぱり覚えてないのかな~私が君に恋してるのが・・・唐変木)
「そのためにやっておくことがあるな、武装の威力とか・・・」
(なにが起きるんだ、守ってもらいたいなんて)
「起きたら起きたで対処したらいい、でも学園に危害を加えてきそうな所の目星ぐらい付けとくか」
「やる事は多いな~力の制御、勉強しておかないと入学して分からないとか、とりあえず、基本な所からだな」
やる事は多いぞ~と気合を入れているとき
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「どうやって、公表しょうかな~ISを動かせる男性が発見しましたとかでいいかな~」
「ちーちゃんには報告しておかないと怒るけど、びっくりさせようかな~」
と笑みを浮かべる束である
To Be Continue
こんかいは、短いですが
次回はやっと本編に入ります
でわ、次回入学編です