黒き転生者の物語   作:黒鉄 瑞起

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やっと、怪我が治りました~まぁ生きてるってすばらしいですね

なんか頭がおかしいと思いますが軽い怪我でよかった。
ではまったりと投稿していくのでよろしくです




第三話 兎との誓い

 

「うん?誰だ?このメールアドレスしかし怖いな~まぁ返事してみるか」

 

(どちらさまでしょうか?)

 

「送信と、まぁイタズラだろうでも、気になるな」

(あまり目立つ事しないほうがいいなんて、見られているのか、)

 

「それでも、怖いし気持ち悪いな~(ブーブー)メールか」

 

(そうだよねぇ~でも覚えてないとは言わせないよ~篠ノ之束を)

「うん?どっかで聞いたような聞いてないような、調べてみるか」

 

IS(インフィニットストラトス)のコアを作り出した天才博士 篠ノ之束

所在は不明、(各国は探しているみたいだな、指名手配犯みたいだな)

 

「へー、すごい方なんだね~、ってか何で!?俺のメールアドレス知ってんだ!?」

(すると、メールアプリに(こっちの方が早いから話がしやすいからこっちでいい?きた)

 

(まぁ、いいですけども)

(それじゃあ、率直で言うね、君にIS学園に入ってもらいたいんだ)

(それは、かまいませんけども、俺がIS使えるのはまだ知らないはずですが)

(そのことなら大丈夫だよ、発表しておいてあげるから。二人目の操縦者として)

(二人目!?もう一人いるんですか!?)

(テレビ見てないの?一人目は君がよく知ってる、織斑一夏だよ~)

(えー!?一夏が!?)

(で、君にいっくんとちーちゃんと箒ちゃんを守ってもらいたいんだ)

(君には、すごい力があるし、私も興味があるし)

(分かりました、守りますがIS学園のみんなも守りますよ)

(俺からなんですが、ご助力してもらいたいそれが条件です)

(わかったよ~私ができることならしてあげるよ~)

(では、よろしくおねがいします)

 

パソコンを打っているウサ耳の女性が笑みを浮かべながら

(やっぱり覚えてないのかな~私が君に恋してるのが・・・唐変木)

 

「そのためにやっておくことがあるな、武装の威力とか・・・」

(なにが起きるんだ、守ってもらいたいなんて)

「起きたら起きたで対処したらいい、でも学園に危害を加えてきそうな所の目星ぐらい付けとくか」

 

「やる事は多いな~力の制御、勉強しておかないと入学して分からないとか、とりあえず、基本な所からだな」

 

やる事は多いぞ~と気合を入れているとき

 

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「どうやって、公表しょうかな~ISを動かせる男性が発見しましたとかでいいかな~」

「ちーちゃんには報告しておかないと怒るけど、びっくりさせようかな~」

と笑みを浮かべる束である

 

 

 

 

To Be Continue

 

 

 

 

 

 




こんかいは、短いですが
次回はやっと本編に入ります
でわ、次回入学編です
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