でも、ソードアート・オンラインの映画、トリニティゼブンの映画も楽しみです
まぁ、まだソードアート・オンラインの映画は見てないんですか
「ふむふむ、全く分からん」
「イヤイヤ、わかってもらわないと」
「そうだよな~しかし御門グループトップに言っていただけるとはね~( ̄ー ̄)」
「そんな赤の他人みたいな事言わなくてもいいんじゃない?」
「それもそうですな、どちらも利用されてるからね」
「言い方が悪いよ、いいビジネスパートナーでね」
この方は御門グループのトップ御門 理紗
俺がISの訓練しながら人助けをした時の1人である、全世界の影をまとめあげる実力者の娘、政治戦争 経済を意図も簡単に動かすが何が足りないらしい、そこに俺言うISを男で動かせる面白いオモチャを手に入れたと思ってる違いない多分
しかも、俺の保護 ISのデータ改ざん 本機能の改良、「その代わり秘密を話せ」と言う
言えるだけは言った、秘密を話してもらった
男に見えるようにしてきたが、実在は女だと
深くは聞かなかった、事情があるだろうしそこまで馬鹿では無い、
「これで、弱みは知ったからには逃げる事は出来ない一生な 」
(こちら的にもいい条件だか、何かを企んでる事は分かる)
「そうだな、逃げたら・・「それはね~聞かないほうがいいよ」
「そうですよね~ハハハ」(怖わ)
「後ね、またIS学園に入学するよ」
「え‼何故に」
「適性があるらしいし、学園生活をしてみたいからかな~」
「いや~そうですか~(神様お願いです、クラスだけにはしないでください)」
「まぁ、その時は同じクラスだったらいいよね~
」
「あ‼もうすぐ試合があるんでまた」
「うん、またね瑞起君」
「はい、また電話します」
「さて、一夏の勇姿を見に行くか」
寮から、アリーナに向かっている時にアリーナから爆発音か聴こえた
「おいおい、なんだ?考えてる場合じゃない」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「な・・・なんだ?何が起こって・・・」
「一夏❗試合は中止よ❗すぐにピットに戻って‼」
「一夏 逃げて❗」
「お前はどうするんだよ⁉」
「あたしが時間を稼ぐから早く❗」
「あたしがって・・・女をおいてそんなことできるか❗」
「馬鹿❗アンタの方が弱いんだからしょうがないでしょうがっ」
「予測不明の人型」
その人型は指先を一夏に向け指先からビームを放つ
「あぶねえっ❗」
一夏のとっさ判断で鈴を抱え避ける
(ビーム兵器か?いや威力が違いすぎる)
「ちょ・・ちょっと馬鹿❗」
「放しなさいよっ❗」
「お おい暴れるなっ」
「うっ・・・うるさいっうるさいうるさいっ❗」
「って 馬鹿っ殴るな❗」
「だ・・・大体どこ触って・・・」
「来るぞ❗」
その黒い人型は指先からビームを連続打つ
(なんだこいつ・・・)
「お前何者だよ?」
(正体不明⁉)
「織斑君⁉ダメですよ❗生徒さんにもしもの事があったら・・・」
「ふん、向こうはやる気満々みたいね」
「みたいだな」
「織斑くん❗凰さん❗今すぐアリーナから脱出してください❗すぐに先生たちがISで制圧に行きますっ❗」
(あの黒い人形は遮断シールド突発してきた・・)
(ということは今ここで相手をしなくては観客席にいる人に被害が及ぶ可能性がある)
「・・いや先生たちが来るまで俺たちで食い止めますいいな鈴」
「だっ、誰に言ってんのよっ」
「それより、放しなさいってば❗動けないじゃない❗」
「ああ、悪い」
「一夏、あたしが衝撃砲で援護するから突っ込みなさいよ、武器それしかないんでしょ?」
「そのとおりだ、じゃあそれで行くか」
「もしもし⁉織斑くん聞いてます⁉」
「凰さんも❗聞いてますー⁉」
「本人たちがやると言っているのだから、やらせてみてもいいだろう」
「お、織斑先生❗何をのんきなこと言ってるんですか⁉」
「落ち着け、コーヒーでも飲め糖分が足りないからイライラするんだ」
「どのみち今アリーナは正体不明によって完全に封鎖されている、あいつらが自分で打破するしかあるまい」
「・・・あの、先生それ塩ですけど・・・?」
「なぜ塩あるんだ⁉」
「さ、さぁ・・・・?」
「でもまあ大きく「塩」って書いてありますけど・・・」
「あっ❗やっぱり弟さんのこと心配なんですね⁉だからそんなミスを」
「あ、あのですね」
「山田先生 コーヒーどうぞ」
「先生❗わたくしにIS使用許可を❗すぐに出撃できますわ❗」
「そうしたいところだが、これを見ろ」
「遮断シールドがレベル4に設定しかも扉がすべてロックされて、あの黒い人型の仕業ですの⁉」
「・・・っ」
「そのようだ、これでは避難することも救援に向かうこともできないな」
「なあに、遮断シールドを解除できればすぐに部隊を突入させる」
「でしたら是非とも、わたくしを部隊に❗」
「駄目だ、お前は突入部隊には入れないむしろ邪魔になる」
「なんですって⁉そんなことはありませんわ❗」
「では、連携訓練はしたか?その時のお前の役割は?」
「お前は私の教え子だ、まだ教えていない事を実戦で試みさせて失敗どころか万が一が起きては迷惑だ」
「わ、わかりました・・・」
「わかればいい。」
「私だって教え子を失いたくないからな」
「あら?篠ノ之さんはどこへ・・・?」
「うおーっ❗」
黒い人型に切りつけるが避けられた
「くっ・・・❗」
「一夏っ、馬鹿❗」
「ちゃんと狙いなさいよ❗」
「狙ってるっつーの❗」
(どれほど鈴が注意を引いても、俺の突撃には必ず反応して回避する)
(それも尋常じゃないスラスター出力で・・・・
参ったな・・・シールドエネルギーの残量60)
「・・・鈴、あとエネルギーはどのくらい残ってる?」
「180ってところね」
「現在の火力でアイツを
「ゼロじゃなきゃいいさ」
「あっきれた、確率はデカイほどいいに決まってるじゃない?」
「・・・で、どうすんの何が足りない考えでもあるワケ?」
「俺が合図したらアイツに向かって最大威力で衝撃砲を撃ってくれ」
「?いいけど、当たらないわよ?」
「いいんだよ当たらなくても」
「どういう意味よっ」
「一夏❗男なら・・・男ならそのくらいの敵に勝てなくてなんとする❗」
(この時、黒鉄は・・・なんと言うか・・・空気を読んでスタンバってます)
「一夏・・・死なないでくれ・・・」
黒い人型は箒に視線を移した
(あいつ❗箒を狙うつもりか⁉)
「やれ鈴❗」
「ちょっと馬鹿❗何してるのよ⁉どきなさいよっ‼」
「いいから俺の背中ごと撃て」
「ああもうっ・・・❗どうなっても知らないわよ❗」
「ああ、最大威力で頼む❗」
(
(もっと速さが欲しいっ‼)
(
(さらに加速して飛び込めばっ‼)
「オオォォ❗❗」
(俺は・・千冬姉を・・箒を・・・鈴を・・関わる人すべてを)
「守るっ❗❗」
一夏の放った渾身の一撃は黒い人型に直撃したその時の轟音を上げ砂ぼこりがまいあがる
「ガキィン❗❗❗」
(どうだ‼うん?)
しかし一夏が放った渾身の一撃は軽々と片手で受け止められてしまった
「一夏っ❗❗」
(俺は・・ここで死ぬのか・・大切な人を守れずに)
黒い人型は一夏を掴もうとした手それが死が近ずいてくる様に思ってるしまう・・・だかそこに❗
「おいおい好き勝手しやがって❗」
その手を掴む黒鉄❗
「瑞起❗」
「遅くなったな一夏、話しは後でな」
「瑞起⁉ISを起動してない状態で黒いのを止めてる」
「鈴、怪我してないか?」
「ええ、してない(こっちはISでも歯が立たないのに、後で問い詰める)」
「さて、まぁよくも一夏、鈴をいじめてくれたな・・ 殺すゾ」
「一夏、鈴、ピットに戻れいいな?」
「ああ、わかった」「うん」
後ろ姿からわ、とても大きい殺気を放ってる
それに恐怖も感じるが、強さ優しさも感じれる
「一夏、瑞起なんであんなに強いの?」
「ああ、強いとてもな」
「さて、お前は何をしにきた?」
「・・・・・・」
「返事は無しか・・・まぁとりあえず
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「織斑先生❗黒鉄君が」
「❗黒鉄⁉」
「瑞起さん⁉」
アリーナでは、黒い人型の腕を握り上げ殺気を向けてる事が分かり、止めることは出来ないことも
「黒鉄に任せておくしかない」
「ですが、」「大丈夫だ、黒鉄は勝つ」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「さて、始めるか」
右腕を捻り上げ、黒い人型を前転させて上半身に蹴り、アリーナの壁に吹き飛ばす
ドカーン❗❗と轟音上げ壁に叩きつけられる
「おいおい、結構軽々と飛ぶなーまぁこんなことで、済ませないけどな」
「界王拳❗❗10倍❗❗❗」
赤い気を立ち上がらせ、叩きつけた場所に向け最速で向かう
「うん⁉居ない?後ろか❗❗」
黒い人型が蹴ろうとしたがその足を掴み上げ
上空に上がり、最速で直角落下し足を放し
地面に叩きつけた
ドゴーンッッ❗❗❗
「どうだ?」上空から見下げて見ると立ち上がってくる
「まぁそうよなー⁉気が上がってる❗」
黒い人型は体が大きくなり筋肉が大きく人じゃない違うものに変貌していく
「まさか、コイツ⁉変身型か」
黒い者は上空にいる俺を見た瞬間に高速で向かってき、消え
目の前に現れた瞬間にボディブローを受け
「ガハッ❗グゥッ」
腹を押さえたそのまま地面に叩きつけられ、追撃に気弾を連続放つ
ドカーンッッ❗ドカドガドカ❗ドカーン❗
「うへー、痛いわー追撃で気弾をあんなに放つとはな、まぁ一瞬に消してやるよ」
砂ぼこりが上がってる、そこに立ってる金色の影が
「さて、やりますか」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「何よあの姿?あの戦いかた」
「まぁまぁ、後で瑞起に聞けよ鈴」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
上空にいる黒い者は腕を上に上げてデカイ気の塊か出来ている、
「おーデケェな、でも打ち返してやるよ」
「ついでにだ、訓練でやっと行けたその力見せてやるよ」
「ハァァァァァァァ❗❗❗」
黒鉄の周にバチバチと音を出し地面が揺れ小さな小石は浮き上がるすると
「これが、スーパーサイヤ人3って所だなじゃあフルパワーで倒してやる」
黒い者は球体を黒鉄に向けて放つ
(使わせていただきます、悟空さん)
「か・め・は・め・波ァァァァァ❗」
球体と黒鉄が放ったかめはめ波が激突する
ジリジリと打ち返していく
「黒い者、ここまでの実力を出せる相手に会えなかったけど、まぁこれで終わりだな」
黒き者に押し返し、このまま上空彼方に消し飛ばした
「あー疲れた、でもしかしアリーナどうしょうかな」
砂ぼこりが薄れた瞬間に一夏が
「瑞起❗大丈夫か?」
「ああ、大丈夫だ」
「ってか、髪長くないか」
「まぁな、後これを先生たちに渡しておいてくれ」
黒い者の一部を投げ渡す
「何これ?」
「さぁ┐('~`;)┌分からんけど引きちぎった」
「・・・・」
「まぁ、後頼む」
「ちょっと待ちなさいよ、あの力なに?」
「一夏にでも聞いてくれ~じゃ」
黒鉄は瞬間移動で去っていく
「ちょっと・・消えた?」
「鈴後で話すからな」
「そうね、今はその黒いのを先生に渡してから話しなさいよ」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「ヤバイ(;・∀・)着信履歴が御門さんでいっぱいや・・・まぁいいかなー(^∇^)」
しかし、電話が鳴りだす
すぐに切れて、メールがくる(アドレス教えていないのにな~)
(出れないようにしておくか)
「イマスグデナイト、オマエヲ○○○○シテヤル」
(・・・・その○は何?ってか見えてるのか)
「一回無視してみるか・・・うん?」
電話のが鳴り
「次の電話にでなかったら、純「ごめんなさい❗m(__)m」
「あら、何故最初にでないのかな~」
「いや~つい無視しました」
「まぁ、いいけど」
「罰として、結婚して「勘弁して(T0T)~」
「ええ~まさか❗違う女の事が好きになったとか?」
「いや、まだそれは「逃がすとでも思ってる?」
マジで怖え~無理ヤラれそう
「それはいつか話し合って、報告があるの」
「?」
「明日IS学園に入学しまーす、これでいっしょに居れるね」
「ハハハ・・・(オワタ)」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「山田先生、分析結果がでましたか?」
「出ましたけど・・・この地球上に無い物質です」
「❗どういう事だ」
「何度も分析をしても、エラーです」
「何が起こってるんだ?」
なるべく早く投稿できるようにしていきます
でわ➰