ハイスクールD×D 秋の戦士   作:秋紅葉

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はじめまして秋です!
今回初めて小説を書いてみました!
誤字脱字いろいろあると思いますが暖かい目で見てくれたらありがとうございます‼
書いてる本人は一応原作は知っています❗


旧校舎のディアボロス
第1話


自分「ここは?」

周りは何もないただ真っ白な世界だった

?「ここは精神の世界ですよ!」

自分「あなたは?」

?「私はアテナ神様です」

ぼくの目の前にいきなりアテナと名乗る女性がたっていた!

アテナ「率直に言いますとあなたは私たちの不手際で間違って殺してしまいました!⤵だから代わりに転生させて頂きます!」

自分「いやいきなりそんなこと言われても。」

アテナ「代わりに二つだけ特典がついてきます‼」

自分「じゃあ刀をください2本それと身体能力」

アテナ「わかりましたそれでわ転生させてもらいます」

自分のしたに大きな穴ができてそのなかに落ちていく

自分「ギャァー✴」

アテナ「いい転生ライフを、(^-^)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あれから17年がすぎたぼく北風紅葉は私立駒王学園の

高校2年生になっていた。

木場「そろそろ僕らだ!」

紅葉「あ~あそうだな」

今は学校の剣道の時間こいつは木場優斗ぼくの友達で

悪魔である!

女子「キャァ木場君北風君」

結果は僕の圧勝で木場にアドバイスをして終わり

木場「やっぱり勝てないかぁ」

紅葉「まだまだ甘いよ」

こうして僕の1日がいつも通り終わるはずだった!

放課後帰ろうとしたら生徒会長こと史取蒼那さんが

声をかけ生徒会室に呼び出された。

生徒会室前コンコンとノックし生徒会室に入る

紅葉「生徒会長に呼ばれました北風紅葉です」

ソーナ「こんにちは北風君さてと話をする前にどうぞかかけてください」

紅葉「先にあなたたちは悪魔ですよね!」

生徒会のメンバーは驚いていた!

ソーナ「どうして?それを?」

紅葉「気配ですよ‼人間ではない。」

ソーナ「まぁいいでしょうそれで話とは生徒会の仕事を手伝って欲しいのですあの三人を捕まえる手伝いを」

紅葉「いいですよ!」

僕の笑顔にソーナ先輩は少し顔を赤くしていた!

一人男子がすごく殺気を飛ばしてくる

匙「会長から離れろ」

男子からひきはがされる

ソーナ「匙やめなさい」

ソーナ先輩に注意されて少しふてくされてる。

ソーナ「すいませんうちの匙が無礼な真似を」

紅葉「いいですよ そうそうここに騎士はいますか?」

ソーナ「はいそこの巡出てきなさい」

巡「はい会長」

紅葉「巡さんとりあえず全力で殴って見て全力のスピードでお願いします。」

巡「けがしても知りませんよ?」

紅葉「大丈夫」

そして殴りにきただが僕が真正面から受け止めたから

みんなが驚いていた!

紅葉「ありがとうございます。もう少しパワーを強くしたらいいせん行くよ❗」

ソーナ「手大丈夫ですか?普通悪魔のパワーを片手で普通に止められません。」

紅葉「全然大丈夫です体は丈夫ですからじゃあ会長また明日の昼休みに生徒会室にきますね✨」

ソーナ「それから私の本当の名前はソーナシトリーです」

紅葉「わかりましたではソーナ先輩生徒会のみなさんさようなら」

ソーナ「早いですね!」

正直かなり驚いた。いま正門を出て帰りにスーパーによろうとしたら生徒会長が横にいた!

紅葉「ソーナ先輩どうしてここに?」

ソーナ「いえ帰る途中にあなたがいたのでどうしてスーパーなんかに?」

紅葉「いえ僕一人暮らし何で今日の夕飯の買い物にとおかしいですか?」

ソーナ「いえぜんぜん、むしろ私も夕飯の買い物ですから 一緒に行きます?」

紅葉「いきましょうか❗」

それから一緒に買い物して夕飯は先輩が作ってくれるらしいから今一緒にソーナ先輩の家に行く途中で不思議なことにそこえはぐれ悪魔とあってしまった。

紅葉「先輩あれははぐれ悪魔ですよね倒していいですか?」

ソーナ「いいですけど危険過ぎます」

ソーナ先輩がすごく心配してるけど僕は魔法陣を展開して刀を2本とり出した。

紅葉「正刀正宗 妖刀ムラマサの錆にしよう」

ソーナ「凄い魔力」

ソーナがつぶやいたその瞬間はぐれ悪魔が小刻みに切れ

見る影も残っていなかった。

紅葉「大丈夫ですかソーナ先輩」

ソーナ「はい というかあの魔力は何ですか上級悪魔ぐらいですよ下手すればそれ以上ですよ‼」

なんかソーナ先輩こういう顔も「かわいい」

その瞬間ソーナ先輩がすごく顔が赤くなった

ソーナ「何をいってるのですかあなたは 早くいきますよ‼」

そのあとソーナ先輩の家でご飯をごちそうになりソーナ先輩に帰ると伝えて帰って行った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




どうだったでしょうか?ぼくなりにはだいぶよくできた気がしましたがだいぶ大変でほかの人たちの凄さがよくわかりました。
何かアドバイスがあったら教えてください!
これから頑張って行くのでこれからよろしくお願いします。
次から原作の方に入って行くつもりです!
まだまだ未熟者ですがよろしくお願いします ⤵
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