ハイスクールD×D 秋の戦士   作:秋紅葉

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秋です❗
コメントくれたかたありがとうございます✨
1話に続き2話書いてみましたよろしくお願いします


第2話

学園教室

 

紅葉「何?」

 

松田「だから一誠に彼女ができたらしいだよ‼」

 

紅葉「ほぉあの一誠に ものづきもいたみたいだな?」

 

本浜「ズリィ。」

 

どうやらこいつらは一誠に彼女ができてることに腹がたっているらしい。てか本当に凄いなぁ

とそこに一誠と彼女が登校してきた。

あの子人間じゃないな?

 

一誠「おはよう❗この子俺の彼女の天野夕間ちゃん

こいつら俺の達の松田と本浜と紅葉だよ。」

 

天野「おはようございます、一誠君とお付き合いしてる

天野夕間ですよろしくお願いします 」

 

紅葉「北風紅葉ですよろしくね✨」

 

一誠「じゃあ夕間ちゃん行こう✨」

 

そういって夕間ちゃんは僕たちにお辞儀して先に行ってしまった。松田 本浜は「ありえないといっている」

僕はそいつらをおいてさっさと学園に向かう。

そしていつも通り学校を過ごし放課後生徒会室によった

 

紅葉「2年の北風です!」

ソーナ「どうぞ」

 

紅葉「失礼します」

 

そして生徒会室に入ると一人凄く殺気を飛ばしてくる。

だれであろう、匙である。

そこを会長が止める。で今度三馬鹿を捕まえるらしい❗

 

紅葉「なるほどそして三馬鹿をたたきどめすということ

ですか。」

 

ソーナ「そうです!では今日はここまでお疲れ様でし

た 紅葉君今日も一緒に帰りましょう」

 

紅葉「いいですよ 」

 

そしたら一人がくいついてきた。

 

匙「お前会長と帰るなんてなんてうらやましい」

 

そんなかれをスルーして帰る

 

紅葉「今日も買い物行くですけど?」

 

ソーナ「いいですよつきあいますから 」

 

紅葉「わかりました。」

 

ソーナ「じゃあいきましょうか❗」

 

そういって会長と帰って行くそしたら一誠とあった

何やら上機嫌だ?

 

紅葉「お~い一誠」

 

僕は一誠を呼ぶ。

 

一誠「あ~紅葉ヤッホー、うん?おいなんでお前

生徒会長一緒に帰ってんだよ」

 

紅葉「別に一緒に買い物に行くだけだよ✨会長と僕

一人暮らしだから一緒に買い物にいってるの」

 

一誠「ズリィ、何で会長とデートとか。」

 

紅葉「いやぁお前彼女いるじゃん。それと今度デート

するだろ一誠?」

 

一誠「何でわかった?」

 

紅葉「お前が上機嫌だったからじゃあ僕はバイバイ」

 

ソーナ「もう良かったんですか?」

 

紅葉「はい いきましょうか!」

 

そういって買い物して今日も会長が作ってくれた。

二回食べたけどやっぱり会長料理うまっと心の中

で思う。

 

紅葉「今日はこれでじゃあまた明日 会長」

 

と帰ろうとすると会長が止めた。

 

ソーナ「泊まっていってもいいですよ?」

 

紅葉「いえ着替えがありませんし?それに明日いくら

学校なくても会長が迷惑ですし。」

 

ソーナ「いえぜんぜん大丈夫ですよ着替えならほら」

 

そういって魔方陣の中から僕の着替えを出してきた

 

紅葉「はぁわかりましたよ」

 

そのあと普通に色々なことして普通に会長の家の

ソファー借りて寝た会長が一緒に寝てもいいと

言ったけどさすがにそれはと断りソファーで眠り

についた。翌朝会長が起こしてくれて朝ごはんを

食べそしたら会長が一緒に出掛けようと言ってきて

断る理由もなくて出かけて途中に一誠と彼女にあった

けどとくに何もなく終わるはずだった。

 

ソーナ「彼女は堕天使ですよね?」

 

紅葉「やっぱりですか。何もしてこなかった

大丈夫じゃないですか?」

 

それでそのこと以外特に何もなかった❗結局会長

の真意はわからなかったけど楽しかった。

 

 

 

 

 




なんかすいません。
いやぁ次回は戦闘の場面を書こうと思ってます
ソーナこれは完璧に惚れてますね✨
いつくっつくのか見所ですね!
5日に一回のペースで登校します。
来週修学旅行なので少し微妙ですがどうにかします。
次回
一誠が悪魔になっている?
紅葉やっぱりチート
会長実は積極的であった。
の3つの要素ですよろしくお願いします ⤵
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