ファンデッキでも良いじゃないか。   作:skkコーポレーション

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連日投稿の回。そして予約投稿間違えて普通に投稿した回。23の前に24があるもんだからビビりましたわ。今回は色々と思い入れの深い気がしないでも無い感じですね。オリジナルU.A.カードがどんどん出てきます。何気にカードを創造してるのがマコト君じゃなくてU.A.の皆様っていうね。マコト君がチートなんじゃ無い。この世界のU.A.がチートなんじゃ!


24.U.A.のブザービート!!

「物理で死ぬのだけはマジ勘弁!もうちっと加減しなよキング!」

 

「知らん!あの程度で死んだのなら貴様もその程度だったと言う事が分かるだけだ!」

 

「んな滅茶苦茶な!」

 

「それよりも何故貴様のフィールドにファンタジスタと別のモンスターが存在して居る!」

 

説明しよう!まずファンタジスタの効果で手札のU.A.とカストディアンを入れ替える効果を発動する。そして見覚えの無かったこのカード、《U.A.タイムアウト》。このカードは意味不明な性能を持ち、発動したターンは手札からU.A.を特殊召喚する効果をデッキから特殊召喚するカードへと変更する効果を持つ。コレだけでは無く、カストディアンの効果により、ファンタジスタは破壊を免れたが、そのカストディアンのファンタジスタ効果による入れ替わりのタイミングが変わり、カストディアンが手札に戻った後、破壊効果が発動。その後特殊召喚が行われると言う謎なチートじみた効果を持つ。勿論、手札のU.A.モンスターを1体捨てる必要があるが、そこら辺は問題なし。

 

「それで《U.A.コリバルリバウンダー》を相手ターンに特殊召喚したことによりその効果で墓地からU.A.モンスター一体…さっき捨てた《ドレッドノートダンカー》を手札に加えた訳だ。」

 

「そんな訳の分からん効果が…!……ならば《レッドデーモンズドラゴン・スカーライト》で…「《U.A.ペナルティ》の効果は攻撃して来たモンスターを除外する効果。無闇に攻撃するのはオススメしないぜ?」…カードを一枚伏せてターンエンドだ。」

 

言わなけりゃ良かった。そのままボコれたわ。

 

ジャック

手札1

フィールド(レッドデーモンズドラゴン・スカーライト)

伏せ1

 

マコト

手札3(カストディアン、ドレッドノートダンカー、フィールドゼネラル)

フィールド(ファンタジスタ、コリバルリバウンダー)

魔法・罠2(スタジアム、ペナルティ)

 

「俺のターン、ドロー!…?ナニコレ?…まぁいいや。《U.A.ファンタジスタ》を手札に戻して《U.A.ドレッドノートダンカー》を特殊召喚!《U.A.スタジアム》の効果で攻撃力はそれぞれ500ずつアップ!続いて《U.A.ファンタジスタ》を召喚!《U.A.スタジアム》の効果でデッキから《U.A.ストロングブロッカー》を手札に加える!《U.A.ファンタジスタ》を手札に戻して《U.A.フィールドゼネラル》を特殊召喚!」

 

コリバルリバウンダーATK2200→2700→3200

 

ドレッドノートダンカー

ATK2500→3000→3500

 

フィールドゼネラル

ATK2600→3100

 

「バトル!《U.A.フィールドゼネラル》で《レッドデーモンズドラゴン・スカーライト》を攻撃!ゼネラル・コンビネーション!」

 

「罠発動!《レッド・クリスタル》!このターンレッドモンスターは破壊されない!」

 

「それでもダメージは入るぜ!」

 

ジャックLP4000→3900

 

「続いて《U.A.ドレッドノートダンカー》で攻撃!この時《U.A.フィールドゼネラル》の効果で攻撃力は800アップする!」

 

ドレッドノートダンカー

ATK3500→4300

 

ジャックLP3900→2600

 

「《U.A.コリバルリバウンダー》で同様に攻撃力を800アップし攻撃!」

 

コリバルリバウンダー

ATK3200→4000

 

ジャックLP2600→1600

 

「…………」

 

「《U.A.》を総入れ替えし、カードを一枚伏せてターンエンドだ。」

 

削りきれなかったな。ギプスが欲しかった。

…このターンの命運は今伏せたカードと俺の引き運が握ってるって感じだが…。

 

マコト

手札3(コリバルリバウンダー、ドレッドノートダンカー、フィールドゼネラル)

フィールド3(ファンタジスタ、ストロングブロッカー、カストディアン)

魔法・罠3(スタジアム、ペナルティ、伏せ1)

 

ジャックLP1600

レッドデーモンズドラゴン・スカーライトのみ

 

「俺のターン!《レッドデーモンズドラゴン・スカーライト》の効果発動!アブソリュートパワーフレイム!」

 

「あ。」

 

マコトLP4000→3000

 

やっべー!パーフェクトエースにしときゃ良かったぁぁぁ!

 

「……アクションマジック《破壊工作》。貴様の《U.A.ペナルティ》を破壊させてもらう!そして《レッドデーモンズドラゴン・スカーライト》で《カストディアン》を攻撃!灼熱のクリムゾン・ヘルバーニング!」

 

「…超やべえ!」

 

「カードを一枚伏せてターンエンド!…期待以上に粘ってくれるな。まだ全てを出し切って居ないのだろう?ならば出し尽くせ!貴様の魂の最後の一滴まで残らず全て!」

 

「言われずとも!俺のターン!ドロー!!?…魔法カード、《U.A.ラストスタンド》を発動!ライフを半分払い、墓地に存在するU.A.モンスターの数だけデッキの上からカードを墓地に送り、その枚数分カードをドローする!俺の墓地には《U.A.ファンタジスタ》、《U.A.カストディアン》、《U.A.ストロングブロッカー》の三体!デッキの上から三枚墓地に送り、三枚ドロー!」

 

マコトLP3000→1500

 

…これドローソースとしてはインチキ過ぎない?

 

「墓地の《U.A.ペナルティ》を除外する事でデッキから《U.A.》魔法・罠一枚を手札に加える事が出来る!《U.A.ブーストギプス》を手札に加える!…なにこれ?まぁいっか。

手札の《U.A.フラッグシップディール》を発動!《U.A.ファンタジスタ》を特殊召喚し、1200ライフポイントを失う!そして手札に戻し、《U.A.ドレッドノートダンカー》を特殊召喚!スタジアムの効果で攻撃力500アップ!…装備魔法、《U.A.ブーストギプス》を発動し、《U.A.ドレッドノートダンカー》に装備!」

 

マコトLP1500→300

 

ドレッドノートダンカーATK2500→3000

 

「バトル!《ドレッドノートダンカー》で《レッドデーモンズドラゴン・スカーライト》を攻撃!」

 

「馬鹿な!攻撃力が同じならば相打ちだぞ!?」

 

「《U.A.ブーストギプス》の効果発動!装備モンスターが相手モンスターと戦闘を行う時、装備モンスターの攻撃力がその相手モンスターの攻撃力以下ならば、その攻撃力を2倍にする!命知らずの一撃で、勝利への道を切り開け!」

 

「攻撃力4000か…ならば!永続罠《キング・スカーレット》を発動!レッドデーモンズドラゴン・スカーライト》の破壊を無効にすると共にキング・スカーレットをチューナーモンスターとして特殊召喚する!」

 

……そう言えば兄貴が持ってたモンスターにレベル10の《レッドデーモンズドラゴンタイラント》ってのが居た気がするな…しかもダブルチューニングの。

 

「《U.A.ドレッドノートダンカー》を手札に戻し、《U.A.フィールドゼネラル》を特殊召喚。スタジアムの効果で攻撃力500アップし、カードを2枚伏せてターンエンド。」

 

マコトLP300

手札4

フィールド1(ゼネラル)

魔法・罠3(スタジアム、伏せ2)

 

ジャックLP1600

手札1とスカーライトとスカーレットの3枚のみ

 

「俺のターン!…面白い!面白くなってきたぞ!お前の魂、見せてもらった!だから俺も俺のデュエルで応えよう!」

 

なんか知らんけどキングご機嫌ダヨ!ただデュエルしてただけでご機嫌だよこの人!?流石だなデュエル脳!

 

「俺はチューナーモンスター《ミラー・リゾネーター》を召喚!」

 

あ、道が無い。え?飛ぶの?ジャック飛ぶの?

 

「俺の行く道は俺が作る!聞け!俺の魂の鼓動を!感じるか?俺の命の昂りを!見るが良い!これが俺のデュエル!飽くなき挑戦を続ける王者の叫び!」

 

ホントに飛んだぜよ。遊星のラストシーンのオマージュですかね。…原作通りだよねコレ?

 

「俺はレベル8の《レッドデーモンズドラゴン・スカーライト》にレベル1の《キング・スカーレット》と《ミラー・リゾネーター》をダブルチューニング!」

 

…このデュエルジャンクドッペルで良かったかも知れない。デルタアクセルシンクロで応戦すると言う胸熱展開も出来たよな…。

 

「王者と悪魔今ここに交わる。赤き龍の魂に触れ天地創造の雄叫びを上げよ!

 

シンクロ召喚!顕れよレベル10!

《レッドデーモンズドラゴン・タイラント》!!」

 

……確か効果はフィールド全破壊する効果とバトルフェイズに一度だけ魔法・罠の発動無効して破壊するなんて言う鬼畜だった筈…

 

「《レッドデーモンズドラゴン・タイラント》の効果発動!1ターンに一度、自分以外の全てのカードを破壊する!アブソリュート・パワーインフェルノ!」

 

フィールドゼネラル…スタジアムが…そして破壊された伏せ三枚はペナルティ、となんか入ってた二枚。この2枚は破壊時誘発効果があるが…

 

「今破壊された《U.A.スィライオク・ディフェンス》の効果発動!このターン、墓地に存在するU.A.モンスターの攻撃力の合計分のダメージを全て無効にする!」

 

直訳・死力守備

そのままの意味ですね。因みに攻撃誘発で発動した場合攻撃力の合計分の攻撃力を持ったU.A.トークンが出てくる。

…計算めんどくさいから出さないけど結構な数値の筈…16000くらい行くんじゃ無い?

 

「それと破壊されたもう一枚は…《U.A.ラストオフェンス》。その破壊誘発効果は手札を全て捨て、次の俺のターンのエンドフェイズにデッキのカードを全て墓地に送る効果。」

 

「っ!?デメリットか!…次のお前のターンで全てが決まると言うことだな?このターンは俺の攻撃は意味が無いようだからこのままカードを伏せてターンエンドする。さあ!残る力を全て俺に見せるがいい!」

 

「おーけー!行くぜファイナルターン!ドロー!…またこのパターンかっ!だが今は好都合!墓地に存在するU.A.魔法・罠を全て除外し、魔法カード《U.A.ブザービート》を発動!デッキから5枚のカードを裏側でドローし、残るデッキのカードを全て捨てる!そして除外された《U.A.ラストオフェンス》の効果により、このターンの戦闘ダメージを全て4回無効にする!」

 

「デメリット満載か!無茶苦茶するなお前は!」

 

「さっきの《U.A.ブザービート》の効果の続き!先ほどドローしたカードを一枚ずつめくり、U.A.モンスターを引いた場合は墓地に送り、魔法・罠だった場合、フィールドにセットし、200のダメージを受ける!

1枚目!…《U.A.ブーストギプス》!フィールドにセットし、200のダメージ!」

 

マコトLP300→100

 

「2枚目!《U.A.コリバルリバウンダー》!墓地に送る!

3枚目!《U.A.ファンタジスタ》!

4枚目!《U.A.パーフェクトエース》!

5枚目!《U.A.ストロングブロッカー》!」

 

…不味い。合計が足りない!

 

「そして墓地に送ったモンスターの攻撃力・守備力の内、それぞれ高い方を合計し、その合計分の数値以外の合計でU.A.モンスターを墓地から特殊召喚する!」

 

2300+1200+2500+2700=8700

 

「つまり特殊召喚するモンスターの攻守それぞれどちらかの合計数値が8600以下ならば何体でも特殊召喚が可能!」

 

「無茶なデメリットを払って大量にモンスターを用意するか!だが俺のタイラントを破ることはできるか!俺の魂、そう簡単には破らせんぞ!」

 

「上等!1体目!《U.A.ドレッドノートダンカー》!合計は2500!

2体目!《U.A.フィールドゼネラル》!合計は5100!

3体目!《U.A.マイティースラッガー》!合計は7400!」

 

残りは1300…あとはファンタジスタしか出せない…

 

「4体目!《U.A.ファンタジスタ》!合計はこれで8600!残りは100…これで打ちとめ…!?」

 

そう言えば…なんかあった。さっき全部墓地行った中で微妙に語りかけて来たような気が…『俺を呼べ!早くっ!』って言ってた…と思う。

 

『ほら!丁度良いでしょ!タイミングサイコーだよ!早く早く!』

「ぽっと出ルーキーの癖に初登場でラストメンバーに抜擢とかさ!5体目!行ってこい!《R.U.A.(ルーキーウルトラアスリート)アシストストライカー》!」

『出番キター\(°▽°)/!』

 

アシストストライカー

☆3

ATK100 DEF100

 

さっきからなんか出して出してオーラ凄かったけど、この歴代主人公特有の限定されまくった状況下では起死回生とも言える効果を有する特殊過ぎるモンスター。一応ルーキーである。

 

「伏せていた装備魔法《U.A.ブーストギプス》を《ドレッドノートダンカー》に装備し、バトル!《U.A.ファンタジスタ》で《レッドデーモンズドラゴン・タイラント》を攻撃!」

 

「…何を企んでいる?」

 

「先程のラストオフェンスの効果でダメージは無効!そしてこの時、《R.U.A.アシストストライカー》の効果発動!このターン戦闘を行なったU.A.の攻撃力分、自分フィールドの全てのモンスターの攻撃力をアップする!」

『アシストさせてもらうっス!』

 

ファンタジスタATK1200→2400

ドレッドノートダンカーATK2500→3700

フィールドゼネラルATK2600→3800

マイティースラッガーATK2300→3500

アシストストライカーATK100→1300

 

アシストしながら自身も高火力でブン殴る。かなり限定された状況下でないとその真価は発揮出来ない。しかし発動出来た場合の火力は大変な事になる。

 

「そう言うことか!だが!罠発動!《オーバー・ザ・レッド》!レッドシンクロモンスターの攻撃力を2倍にし更に墓地のレッドデーモンズドラゴン・スカーライトを除外する事でその攻撃力を足す!」

 

…こっちのデメリットも発動するよな…。

 

「《U.A.ブーストギプス》のデメリット効果により、攻撃力の変動した相手モンスターの攻撃力に装備モンスターの攻撃力を加算し、相手は一枚カードをドローする…」

 

レッドデーモンズドラゴン・タイラント

ATK3500→7000→10000→13700

 

「次!《U.A.フィールドゼネラル》で攻撃!そして同様に攻撃力をアップさせる!」

 

ファンタジスタATK2400→6200

フィールドゼネラルATK3800→7600

ドレッドノートダンカーATK3700→7500

マイティースラッガーATK3500→7300

アシストストライカーATK1300→5100

 

「《マイティースラッガー》で攻撃!そして攻撃力をアップさせる!」

 

ファンタジスタATK6200→13500

フィールドゼネラルATK7600→14900

マイティースラッガーATK7300→14600

ドレッドノートダンカーATK7500→14800

アシストストライカーATK5100→12400

 

これ3体の攻撃終わってなかったら絶望しか無いよね。

 

「《R.U.A.アシストストライカー》で攻撃!同様に攻撃力をアップさせる!」

 

アシストストライカーATK12400→24800

ファンタジスタATK13500→25900

マイティースラッガーATK14600→27000

フィールドゼネラルATK14900→27300

ドレッドノートダンカーATK14800→27200

 

「最後だ!《U.A.ドレッドノートダンカー》で《レッドデーモンズドラゴン・タイラント》を攻撃!」

 

「手札の《レッド・ルーラー・シンクロン》を除外する事で効果発動!《レッドデーモンズドラゴン・タイラント》の攻撃力を戦闘を行う相手モンスターより100高くし、戦闘ダメージを一度だけゼロにする!この効果を使った場合、俺のライフは半分になる!」

 

レッドデーモンズドラゴン・タイラント

ATK13700→27300

 

「装備魔法《U.A.ブーストギプス》の効果により、《U.A.ドレッドノートダンカー》の攻撃力は2倍!このまま殴り殺せ!」

 

ドレッドノートダンカーATK27200→54400

 

ダンクシュートを止めようとブレスを吐くドラゴンとダンクシュートを決めようと全力で背中のブースターをふかすバスケプレイヤーと言う何処かシュールな光景が繰り広げられるがそのままシュートが決まってドラゴンが爆発した。…何故に?

 

ジャックLP600→300

 

「…戦闘ダメージはゼロになり、俺のライフは半分になった。…コレでターンエンドすればお前のデッキはゼロに…ジャッジキルとは呆気ない幕引き…「俺のバトルはまだ終わってないぜ?ジャック!」…何だと?」

 

「《U.A.ブーストギプス》の効果!装備モンスターが戦闘によって相手モンスターを破壊し時、装備モンスターは以下の効果を得る。

・自分フィールドのこのモンスター以外のU.A.は、一体だけもう一度攻撃出来る。

…そして俺のモンスターは、まだ攻撃力が上がる。」

 

アシストストライカーATK24800→79200

ファンタジスタATK25900→80300

マイティースラッガーATK27000→81400

ドレッドノートダンカーATK54400→108800

フィールドゼネラルATK27300→81700

 

「コレで俺の勝ちだ。《R.U.A.アシストストライカー》でダイレクトアタック!」

『決めるぜぃ!』Scanning charge!!

「はっ?」

 

「…俺の、負けか。」

 

「っ!…ああ、楽しいデュエルだったぜ。」

 

『セイヤー!』

 

ジャックLP300→0

 

なんか最後の明らかに違うけど、まぁ楽しかったしいっか!

 

 

……新しく入れたカード、無くなってる。

 

 

 

R.U.A.アシストストライカー

☆3 ATK100 DEF100

このカードが特殊召喚されたターンのエンドフェイズ時、自分はデュエルに敗北する。

このカードが特殊召喚されたターンに自分フィールドのモンスターが攻撃を行なったダメージステップ終了時、攻撃モンスターの攻撃力分

自分フィールドのモンスターは攻撃力がアップする。

・このモンスターが1度のバトルフェイズに二度攻撃する場合、2回目の戦闘で相手モンスターを破壊した時に発動する。破壊したモンスターの攻撃力分このモンスターの攻撃力をアップし、もう一度攻撃出来る。




デメリットが重複しまくった回だったりもする。
トータルの攻撃力が素で
79200+80300+81400+108800+81700=431400←!?
なんか計算めんどくさくなって最終的に関数電卓が出てくるって言うほどのインフレw因みにこれアシストストライカーの攻撃力ブーストは永続です。
まぁエンドフェイズになったら負けますけど。
そして生きるリーサルウェポン状態のアシストストライカー。残念ながら色んなカードを併用しないとまともに運用出来ない上にデメリットデカすぎてそのターンで倒し切らないと死ぬって結構めちゃくちゃ言ってる気もしますが。
それではこの辺で。
誤字脱字効果処理等、発見したらば報告お願いします。
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