前回はひどいミスをしでかしまして申し訳ないです…
もうちょっと勉強しないとダメですねぇ。頑張ります。
今回本来であればこの章最大のシリアス展開になるはずなのですが…
タイトルからネタをぶっこんであるあたりお察しです。
あ、あとUA8000、お気に入り50行きました。
これからも精進しますので、読者の皆様よろしくお願いいたします。
前回のあらすじ
コスプレであんなことこんなこと。
龍華もまんざらでもないあたり染まってきてる気がする。
学園祭の余波も抜け、夏らしい日差しがやってきたころ。
実はこの間にも色々とあった。しかも、セブンスターズ戦が3戦あった。…まあ、1戦ちょっと違う感があるけど。
ただこの3戦私はデュエルとして巻き込まれていないため、私の回想という名のダイジェストでお送りします。
セブンスターズ第5戦は再来した闇デュエリストことタイタン。…どうやら私とのデュエル後(5話参照)、本格的に闇に飲まれたらしい。大丈夫なのかあの人。
本来の流れは、確か吹雪さんの記憶がどうたらこうたらでタイタンにまんまとつられた明日香がタイタンとデュエルして、確か…ここで勝ってようやく吹雪さんの記憶を取り戻すことになるはず。
でも、私の来た世界では既に吹雪さんは記憶を取り戻している。つまり本来ここのデュエルは起きないはずなんだけど、実際起きたわけで。
タイタンは吹雪さんが未だ取り戻していない一部の記憶の欠片をとカギを賭けたデュエルを明日香に提案。もちろん、例の特待生寮に呼び出して。
で、明日香はもちろんまんまとつられたんだけど、ここで私の介入が思わぬ出来事を引き起こした。
夜間警備員ことカミューラが一人で特待生寮に向かう明日香を発見。敵の罠だと感付いたカミューラは付添人として介入。
逆にカードの精霊たちはタイタンを感知せず、起こされることなく十代等の介入を図らずとも防いでしまった。
…だいぶん正史が破壊されてる気がするけどもうどうしようもないね。
それで、明日香とカミューラの2人がタイタンと対峙し、セブンスターズからの脱走者と見抜いたタイタンがカミューラを相手に指名し、タイタン対カミューラの構図が発生。
幻魔の扉を抜いたカミューラのデッキで勝てるわけがないと高を括っていたらしいタイタンだったけど、お節介スキルの高い私がカミューラのデッキに介入していないわけがなく。
無駄を省きコンボを徹底した新生デッキがうまく働き、カミューラ有利の展開で進んだ。
最後はヴァンパイア・ロード→除外しヴァンパイアジェネシス特殊召喚→闇次元の解放でロード特殊召喚の流れで勝ち切ったらしい。
で、タイタンが賭けに持ち出していた記憶の一部は、もちろんタイタンの嘘っぱち。吹雪さんが失った最後の記憶の欠片は、本当に抹消されているのに違いない。
これで図らずして明日香の鍵が守られてセブンスターズ戦にも勝利。この後、ちょっと明日香とカミューラが仲良くなった。良かった。
セブンスターズ第6戦は生涯無敗の最強デュエリストことアドビス3世戦。まあここは原作通り十代の勝ち。シャイニングフレアウィングマンもここでようやく登場。
うん、流れがおかしい。シャイニングフレアウィングマン、本来なら確かカミューラ戦での切り札だからね。まあそこは私が介入した分のずれの揺り戻しなんだろうけど。
そしてセブンスターズ最終戦。まあそれは、私にとってもちょっと辛いことがあったんだけど。
光の道の使者と共に駆け抜ける未来。
第23話 その野望をぶち壊せ!理事長対龍華~影丸の野望・全国版~
最終戦の相手は、あの大徳寺先生…いや、アムナエルか。
大徳寺先生に色々と恩がある私にとって、この結末というのはかなりこたえた。そして、前々から感じていた疑問の答えが出た瞬間でもあった。
何故私が、闇のデュエル関連について大徳寺先生に伝えるという行為について徒労ではないか、という疑問を持つかということ。
そりゃそうだ、大徳寺先生はセブンスターズ側。闇のデュエルを知らないわけがない。
スッカリと欠落していた記憶を呼び戻すことになったわけで。
…まあもしかしたら、欠落していたというよりは、思い出したくなかった部分なのかもしれないけど。
そしてカギの所有者全員が見守る中、十代対アムナエル戦。
徹底的ともいえるHEROへのマークに苦しむ十代だったけど、そこは定期試験でもマークを受けた実績がある十代。
展開補助、ドロー加速によるチートドローの発動、そして新しい力。マークされたなら、マークから逃げ切って攻勢に出ればいい話。
E・HERO エリクシーラーの力も借りて一気呵成。アムナエルに打ち勝ち、全勝(クロノス先生の敗北はその後鍵を取り戻しているためノーカウント)でセブンスターズを撃破することになった。
いやあしかし…十代もそうなんだけど、私も結構落ち込んでる。なんだかんだでここの先生方の中で一番私が信頼できていたのが大徳寺先生だったから。
まあ、信頼している先生的にはクロノス先生もいるんだけど。…まあ、お互い関係が功利的なんだけどさ。最初に貸しを作った方が強い。
ただ落ち込んでばかりもいられないのが現実。そろそろ、奴が腰を上げる。
その前に十代、そして私の気持ちを整理しなくちゃいけないわけで。
…まあ適当に話ししますか。
十代「…正直さ、龍華はどう思っているんだ?…先生のこと」
龍華「今でも、若干信じたくないかな…一番身近な先生だったしさ」
アムナエル戦後の夜、よく事件が起こることでおなじみのレッド寮近くの灯台付近。
私がどうやって話を切り出そうか考えていたら、向こうから少し話さないか?って言われたのでホイホイついていきました。
十代も十代なりに、どうやら私の心境の揺れを感じ取ったらしい。中々にいい感性しているね。
十代「でもな…多分、俺たちはこういうことを越えなきゃいけないんだと思うんだよな」
龍華「そりゃそうなんだけどね。…こういう試練を越えて、人間ってものは強くなるんだと思う」
十代「…」
龍華「…」
黙ってどうする私。
十代「…なぁ」
龍華「何でしょ」
十代「セブンスターズにはとりあえず勝ったけどよ、まだなんか起こりそうな気がするんだよな」
いやあ勘が鋭いね主人公。まだ終わらないし、むしろこっから本番だからねこれ。
ただ、まだことを話すわけにはいかないので、適当に話をつなぐ。
龍華「…三幻魔、だっけ。この鍵に関連するの」
十代「そんなことを言ってた気がすっけど…」
龍華「…そんな世界のバランス崩壊させて、誰が得するんだろうね」
微妙に伏線を張る。今の十代には気づきもしない、自分だけが分かる線を。
十代「…わかんね」
龍華「私も。そもそも、鍵渡されたのだって巻き込まれ事故でしょ?…本当に、事故だよ事故」
十代「そうだよなぁ、事故。…あのセブンスターズとの戦いだって、あんま楽しいっていうデュエルじゃなかったし」
龍華「楽しいデュエルって疲れないけど、セブンスターズ戦は疲れるからね…慣れてなかったダークネス戦で私倒れたし」
十代「俺も、あの最強の人…誰だっけ?」
龍華「…アドビス3世?」
十代「そうそう。あの人の時終わった後大分疲れたもんなぁ」
龍華「…あ、さっきの言葉訂正。楽しいのも疲れるわ。特に、前のコスプレデュエル」
十代「あー…そういやぐったりしてたなぁ、龍華」
龍華「ライロ使いにとってああいう相手に粘られつつの長期戦は基本不利だからね。デッキ削ってるし」
十代「確か、デッキアウトして負けた試合もあったっけな」
龍華「定期試験とかではやらかしてないけど、前クロノス先生の授業の模擬デュエルでやったんだよね…あれ恥ずかしいよやると」
普通はないからなおさらである。その時クロノス先生に「珍しい条件だから逆に説明のし甲斐があるノーネ」と煽られた記憶が。
龍華「…過ぎてしまった事実を変えることは出来ない。ただ、これからやってくる未来を変えることは出来る。…きっとね」
十代「そうだよな!…悩む必要なんてない。未確定のものを考えるなんて、無理な話だもんな」
龍華「やってきた条件で最大限の効用を求めればいいんだから」
なんか表情がすっきりした十代を見ながら、私も気持ちの整理が出来た。
インチキ効果だろうが奇怪なプレイングだろうが、なんでも来い。
こっちも怪しいプレイングと精霊に愛されしドロー力で立ち向かってやる。
…自覚できる程度にドロー力が改善されてきた気がするんですよ、私。
で、アムナエル戦の二日後。事態は(原作通りに)急展開する。
万丈目対明日香の「ラブデュエル」。万丈目がカギを全てかき集めて挑んだある種決意のデュエル。
…いつの間に私の鍵を盗んだ万丈目。昨日もいつも通り本棚の隙間に突っ込んであったのに。いろいろ終わってから吐いてもらおう。
あと勝手に集合させないでくれませんかねぇ。
あ、デュエル自体は明日香の勝ち。いつの間にサイバー・エンジェルの儀式軸に変わってたのさ。
そして万丈目が玉砕したころに、鍵が光り出した。
で、
万丈目「な、何が起こってってうわーっ!?」
万丈目、飛ぶ。
鍵が反応した結果その鍵が七星門に向かって行っているんだろう。
7つの鍵全てを首にかけていた万丈目がその力に耐えきれず飛んでいるでしょうね。
そして、
万丈目「あがっ!?」
木の枝に頭をぶつけ、首にかかっていた鍵のひもが切れ、万丈目落下。鍵は島の中心へ向け飛んでいく。
あっちの方向って…
龍華「な、なにあれ!?」
十代「光の…柱?」
緑色の光の柱が天を差す。そして鍵たちはまっすぐ、そこへ向かう。
そして、地面が鳴動。
その光を囲むかのように、7つの石柱が立ち上がる。
…あれが、封印されたはずの三幻魔の封印を解く…装置?
三沢「と、とりあえず急ぐぞ!何が起こるか、分かったものではないからな!」
十代「おう!」
龍華「ちょ、待ってよ速いって!!」
男子勢の足と行動の速さに驚きつつも、何とかついていく。
そしていつの間にか、
裁龍『…主よ、今までにない力だ。…どうやら主犯格のお出ましらしい』
裁龍さんが私の後ろに。相変わらずの探知力。
龍華(でしょうね。…相当ヤバい?)
裁龍『…裁ききれぬ相手ではなさそうだな…』
龍華(おっと自信家発言)
裁龍『まあ、手を加えるのは私だがそこまで導くのは主だからな』
龍華(へいへい頑張りますよ)
そもそも私に出番が回るかは別の話なんだけど。
というわけでその柱の元へ駆けつけた鍵所有者+いつもの+万丈目を焚き付けた吹雪さん。…あ、タニヤもちゃっかりいる。
さらには、
鮫島「皆さん!な、何が起こってるんですか!?」
クロノス「いきなり地面が揺れたと思ったら柱が出てきたノーネ!?」
校長先生とクロノス先生も来た。こんな時期にこんな異変と言えばもう三幻魔関連だろうしね。
そして、再び地面が鳴動。7つの石柱で囲まれた円の中心から、次は鉄の扉と鉄柱が立つ。
扉は次第に開き、中に見えたのは、3枚のカード。
あれがかのめんどくさいカード、三幻魔。
…OCGだったらただの産廃なんだけどなぁ。なんでこんな力を持つカードになってるのさ。
十代「あれが…封印されてたってカードなのか!?」
鮫島「なんということでしょう…封印が解かれるなんて…」
龍華「これ絶対万丈目が一か所にまとめたせいだよね!?」
万丈目「そうか、愛の力がこうさせたのか!」
明日香「そんなわけないじゃない!と、ともかくあのカードを回収しないと…」
十代・三沢「「任せろー!」」
と、その柱に向かって駆け出した時だった。
??「…そのカード、貴様らに渡すわけにはいかんな…!」
上空から声。
みんなが空を見ると、飛行機が上空に。
…てか、いつの間にこんな曇ったの?さっきまである程度晴れてたよね?
その飛行機から何か投下されたと思ったら、パラシュートを付けたロボット的なものが上から降ってくる。
龍華(…降下猟兵?ドイツ軍かな?)
そしてそのロボットは、中心に培養液に包まれた爺がいる、不可思議な形をしたロボットだった。
鮫島「なんだ…このロボットは…」
??「…この声を聴いて、まだ思い出せんとでも?鮫島校長」
鮫島「…影丸理事長!?」
…よし、流れ通り。やっぱこいつが主犯格だ。
鮫島「し、しかしなぜ理事長が…」
影丸「さあ、これから三幻魔復活の儀を行う。…復活に必要なエネルギーを生成してくれた貴様らには、感謝しているぞ」
十代「な、何を言ってんだ?」
影丸「三幻魔を復活させるために必要なエネルギーはデュエリストの闘志。セブンスターズもそのための必要人員なのだよ」
つまりは全ては前座だったと。…でもそれだったら闇のデュエル組む必要なかったんじゃないの?
で、この理事長が三幻魔を復活させる理由は以下の通り。
理事長は数年前、三幻魔のカードを手に入れた。その強大な力を己が為―永遠の命と世界の覇権の入手―に利用しようとしていた。
だが、三幻魔の力はデュエリストの闘志に満ちた空間でないと蘇らないとわかったらしい。
そのため理事長はこの学園を設立。表向きの理由は学園が謳うように次世代を担うデュエリストの育成だろうが、本当は三幻魔の復活に見合う実力と意志を持ったデュエリストを生み出すため、というのがその真相らしい。
そして現在。この場にいるデュエリストを見て機は熟したと見た理事長は、七星門の鍵を鮫島校長に託し計画の実行に移った、ということ。
明日香「…ふざけないでよ!それじゃあ、私たちは最初から利用するだけの存在としか見てなかったってことじゃない!」
翔「そうだそうだッス!勝手なこと言われても、困るッスよ!」
隼人「自分の道は、自分たちで選んで作るものなんだな!!」
理事長の身勝手な理由に怒る面々。
そりゃそうだ。あんな理由に怒らないわけがない。
亮「そうだ、そんな横暴を許すわけにはいかない! その野望、この俺……カイザーと呼ばれるこの丸藤亮が打ち砕いてみせる!」
万丈目「いや! このデュエルは俺……一、十、百、千、万丈目サンダーが受けて立つ!」
三沢「待てサンダー! ここはラーイエローのトップ、三沢大地が!」
タニヤ「キャーやっぱり三沢っちかっこいい!」
タニヤ浮いてる浮いてる。発言が。
吹雪「いいや、ここはアカデミアのブリザードプリンスと称されるこの僕、天上院吹雪がお相手しようじゃないか!」
明日香「言われたことないじゃない…」
もう一人発言が浮いてた。
影丸「いいや…相手はそこの小娘。藤堂龍華だ。…理由は自らが分かっているだろう?」
龍華「さっぱり?」
すっとぼける。まあ、大体理由は分かっている。
影丸「…カードの精霊を実体化できるような魔力の持ち主が、何をとぼける必要がある?」
ばれてた。
クロノス「マンマミーア!?」
鮫島「そ、そうなんですか!?」
驚きの声を上げた先生方はもちろん、十代以外は驚きの表情を隠せない様子。
十代は学園祭の時にトリシュ先生の実体を見てるからね。
龍華(しょうがないかぁ…じゃあ、皆さんよろしく)
いつの間にか全員集まっていたうちの精霊集団。…信頼されているんだが、心配されているんだか?
私が1つ指を鳴らすと、裁龍さん、ネフィ、ミド、スカー、トリシュ先生が姿を現す。
流石に5体も出てくるとは思わなかったのか、一瞬狼狽する蘭丸理事長の声が漏れていた。
これだけ実体化すると物凄い力を使うのかもしれないが、今は何も感じない。
龍華「やってやろうじゃありませんか…」
久しぶりに…キレちまったよ…
私はデッキケースに手をかけ、いつものデッキと、別のカードを数枚引き抜く。
…あんな奴に、自重する必要はあるわけない。…あ、こっち使えない。こっち3枚入れとこうか。
ネフィ『何を入れたんです?』
龍華(こっちの世界では流石に使わない方がいいだろうと思う、空気を読まないカード。OCGなら必須なんだけど)
さあ、準備完了。
向こうもロボットにデュエルディスクがくっついている。…なんじゃそりゃ。
影丸「…いい面構えではないか。ルールはLP8000、手札10枚の大型ルール。…何か異論は?」
そして何その手札2倍。むしろ、初期デッキ削られるとライロとしては困るけど…
いいや、煽ろう。
龍華「私手札5枚でいいですよ?そんなに手札があっても、動けないですし。無駄にするのも嫌なんで」
影丸「ほう…その言葉、後悔しても知らんぞ?」
龍華「後悔する気ないんで」
後ろの方では手札多い方がいいんじゃ、という声が聞こえるが、初期デッキ29枚スタートはライロにとっては死活問題。
むしろ多い手札の中にウォルフやフェリスが固まられると死ねる。
影丸「では始めようではないか…闇のデュエルを!」
その声で7本の石柱の間に結界的なものが張られて、逃げ場はない。
だけどその時、
??「龍華!間に合ったわね!」
龍華「へっ!?…うぇ、カミューラ!?」
今の時間起きてるわけがないカミューラがこの空間に侵入。
龍華「なんで今起きてるの!?」
カミューラ「悪い予感はよく当たるっていうじゃない。嫌な予感で目を覚ましたら外は真っ暗。しかもこんな光の柱なんて見たら…居ても立っても居られないじゃない」
龍華「なるほど…?」
そういやカミューラの背中に蝙蝠の羽根生えてる。…よほど急いだんでしょうね。
カミューラ「…そして、私をそそのかしたのは、あいつよ」
龍華「なるほどー…」
影丸「なあっ!?貴様…なぜ生きている!?」
理事長、この動揺っぷり。
龍華「ちょっと私のお節介の琴線に触れちゃいましてね。…やっぱり黙らせなきゃいけなくなりましたね、アンタ」
寝ている吸血鬼起こしてそそのかして、用が終わったらサヨナラする気だったやつを、誰が許そうか。
「「デュエル!!」」
ここに、最終決戦が始まった。
二次創作だとここの決戦はオリ主+十代対理事長の構図が多い気がしますが私は龍華をタイマンさせます。
理由としてはライロ自体がタッグデュエルに向いてないんですよね…(相手のデッキも削ってしまう)
ライフを8000にしたのは4000だと3幻魔全員出る前に終わってしまう可能性があったからです。回して裁龍さん引いたらほとんどワンショットですしねぇ。
セブンスターズ戦3戦もカットしたのは…龍華絡ませる必要ないなって思った結果こうなりました。十代はカットされながらも登板回数が増えてきました。
あとあの錬金術デッキ、回し方がちょっと怪しい。不安過ぎる。
理事長にはスイッチが入った龍華に派手に殺ってもらうのでご期待ください。
本日のヒーローは休業です。