どうも 皆さん!
私、鳶一水城 と申します
役職 巫女 神の小間使い ガンタ◯ク(銃無限製造機) 抑止力の使者 です 多分、これからも、増えると思われます。
前回のお話では、余り喋れなかった一人です
ではでは、それでは、始まります。
私は、昨日、寝ていなかった
何故なら、途中からではあったが尾行させれているのが分かったからだ!
何処からかと、言うと、はい、すみません、展望台からです
展望台から家に帰る時に気付きました
ですが、アンリは気付いていながらも、ほっといたらしいです
理由は、最初は殺気があったが、直ぐに殺気が霧散し、暖かい目で尾行されていたらしい で、 危害を加える事が無いと分かったので、ほっぽったらしいです。
でなければ、ゲームセンターで人混みに紛れて後ろから刺されていたらしいとの事 ですが、尾行していた女性が、絡まれる前に絡む者を排除していたとの事 何故知ってるのかを聞いて見ましたら、自分の身体の一部を彼女を監視していたんだとか、それで分かったらしい
で、彼女が私達を警護しているなら、楽しまないと損だと言っていたので、楽しみ 最後の目的地で夕日を見ている時に見られている感じがして(私が)そして、帰る時に気付いたと言う事です
で、私が警戒して忍び込み殺すか捕獲などをするなら夜だろと思い、寝ていなかったのですが
一向に家に侵入して来なかったです
で、私はそのまま朝を迎え、アンリはむくれっ面 そして、構ってくれなかったと言う小夜ちゃんは、主人たる私を無視して仕事に行き、それに釣られてアンリも小夜ちゃんに着いて行き
私はと言うと、折紙ちゃん達とご飯を食べています
だって、二人共、私が原因で怒ってるし、どう、謝ればいいかわからないし、AUOと同じく相談出来る友達いなかったから、姉の威厳を捨てて(殆ど無かったが)折紙ちゃん達にどう謝ればいいか聞いて、AUOみたいになる前に関係を修復しておきたいから家族皆に聞いてる訳で、決して、ヘタレた訳では、決して無い!
なんか、哀しくなってきました
自分で言って自爆程、虚しいのは無いです
ごほん、詰まる所!
謝り方が分からないのでEMGコール(緊急事態発令)してSOSをしたのですよ 家族に!
そして、結果が、
ごめんなさいと謝り、顔面を地面にめり込ませて*DO☆GE☆ZA*をすれば、いいとの事(母親の案)
技は普通の土下座でいいらしい
それが、分かれば直ぐにご飯を食べ終わり、仕事場に向かい、着いて早々に、アンリに土下座をして、小夜ちゃんには、足を滑らせたのでバク転からのスライディングDOGEZAで許して貰いました!
だが、その場に神無月恭平がいたので、記憶消去の為、説得(☆物☆理☆)で解決しました
で、許して貰った後、仕事をしていたら、〈ラタトスク〉機関を名乗る エリオット・ボールドウィン・ウッドマンと
カレン・N(ノーラ)・メイザースさんと昨日のストーカーさんがやって来た
すると、先ずストーカーさんが
「ごほん、世界最強 DEM社所属のエレン・M・メイザースです 昨日は貴女方親子を尾行してしてしまい申し訳ありません 」
と挨拶して来ました
「いえいえ 気にしてませんよ アンリも気にしてないみたいなので、私は大丈夫ですよ」
「では、貴女は怒っていないと言うことですか? 不審者に尾行されてたんですよ!」
「気付いてましたけど、アンリが気にして無いみたいになので、不問です」
「分かりました 以後 私は、貴女達、親子に危害を加えないと此処に誓います」
「はい では、それを破った場合、報いを受けて貰いますので、悪しからず」
「ええ 分かりました では、私の命令で動いて無い魔術師は好きにしてください そして、私の命令で動いて隊員が危害を加えた場合、捕らえて貰ってもいいですか?」
「何故ですか? 私の好きにしてもいいですよね〜 私の家族に傷を付けたのですから〜」
「いいえ、なりません 私が責任持って、産まれて来たことを後悔させますので」
「その後は〜 当然、殺すわよね〜」
「当然ですね 」
「なら、いいですよ〜」
「はい ありがとうございます」
「で〜其方は〜」
私がそう問いかけたら
エレンさんに似ている(多分姉妹)
カレン・N・メイザースさんが、前に出てきて
「では、姉さんの話が終わったみたいなので 私はカレン・ノーラ・メイザースです」
「そして、私がエリオット・ボールドウィン・ウッドマンと言う者だよ お嬢さん」と最後にウッドマンさんが締めくくった所で
キュイイイイ
と音がしながら、此方に何十名かお客さん(敵)が来た
神社に
「〈シャーマン〉並びにその娘を確認! これより、戦闘を開始する」
と言いながら、飛んでいるハエ(敵で人間です)が私とアンリに銃を向けて来たのであった
そして、私は、アンリに銃を向けた者達を見て
私の中のナニカが、弾け消え去った
そして
私はアンリとウッドマンさん達 境内にいる人達にシールドを貼り
私の周りに投影魔術でM134通称ミニガン (無痛ガンとも言う)と工程などを吹っ飛ばし、二十個程展開し、弾丸は泥に変換 両腕にミニガン固定 両肩にミニガン固定 構造改変 全弾装填 砲門全てから銃弾が出るよう改変し 空を飛ぶハエ共に全銃の銃口を向ける
「さぁ アンリをそんな鉄屑を向けた事を後悔させてやるから堕ちろハエ共」
「ハッ! 精霊如きがメイザース様に敵うもんか! お前らは私達に殺されとけば良いのよ!」
「ですって、エレンさん どう言う事だ はっきり説明しないと、人類生死与奪権を行使して、滅ぼすよ ヒヒヒ」
「ふむぅ これは、彼等の感違いで来たようですね 誠に部下がお花畑で申し訳ありません しかも、娘さんに死ねと言うのは・・・・・・・・・・許せませんね・・・・雑魚で弱い癖に粋がる何て、昨日排除してた、不良共の方がまだ、マシです」
「そうですね、では、身包み剥いで全裸にした後、国に報告しますか こんな奴ら殺す価値無いみたいなので・・・・我慢します」
「では、不肖 この私 エレン・M・メイザースもお手伝い致しましょう」
「そうですね マゾさんもお願いしますよ〜」
「マゾでは、ありません! ミラです!」
「ふふふ 姉さんが、マゾヒスト ふふふ」
「カレン 後で覚えておきなさい」
「では、やりますよ エレン・マゾヒスト・メイザースさん」
「ですから! マゾヒストでは、ありません!!」
「スルーして、では」
「はい」
「「排除します」」
と、言う事で、エレンさん弄りからの共同戦線です
水城さんは、兎に角、家族に危害を加える者 加えようとする者は 排除する 殺戮機械(キラーマシン)です
次は、エレンさんと水城さんの蹂躙コーナーです!