理由があって評価が低くなさる人もいるかも知れません、ですが、それが本心でも本心で無くとも構いません。
でも、私は、頑張って納得の行く作品を作りたいと思います!
悪い所があれば、訂正し。
良い所があれば、取り込んで行きたいと思っております。
ですので、感想など評価も宜しければお願い致します。
長くなりましたが、お待たせしました。
では、どうぞ!
わ、私は見たままを言おう
私 「な、なんで真昼間からボンテージなんですか?」
鳶一母親を略して鳶母としよう
鳶母「なんというか〜私も〜あの人も〜この日なのよ〜」
私「な、成るの程、よくわかりません。
取り敢えず、着替えて来て貰っても構いませんか?」
私がそう言うと彼女は「う〜〜ん」と唸りながら顎に当てて考えて、一度私を見る(目の奥がギラギラしていた)、
そしてから
「うん、分かったわ〜じゃあ、家の中に入って貰えるかしら〜」と言った(さっきよりも目の奥がギラギラし、頬が少しほんのり赤く染まっている)
そう、この時、私は気付くべきだった、何故、彼女の頬がほんのり赤く染まっているのかを。
この家は女性はプレデターだと。 (本気と書いてマジの、超肉食系女子、女性)
☆☆☆
「お、お邪魔し、します。」(背筋がさっきから寒い)
私は、その家の中に入ると玄関で草履を脱ぎ、入って来た扉の方へ先端を向けて、揃え
彼女の後ろを三歩後ろを歩く事にした(本能に従い)
そして彼女は、扉を開けフローリングがあるリビングに着き、キッチンの近くにあるテーブルに彼女は手の平を向け「どうぞ」と言い(何故か、ニコニコしているのに目が餌を前にしている肉食獣のソレ)私に椅子を勧めて来たので、私が座った所で、キッチンの近くにある冷蔵庫からパックで作り置きしていたであろう麦茶をキッチンでコップ注ぎ、私の所まで来て、私の前に置い(足音が聞こえ聞こえない 正に神業、即ち忍者並みの足運び)彼女が「どうぞ飲んでお待ち下さい〜 グフ・・・・ウフフ〜」と言いながらリビングから退室していった。
だが、私は目の前の麦茶?を飲むわけにはいかない。
何故なら私は見てしまったのだ、彼女の目(肉食獣如き眼光)と退室する時の彼女の口(ニヤニヤしていた)に手を当てながら小さく漏れたであろう言葉(グヘ・・グフフ〜)を見て聞いた事により、目の前の麦茶?を飲む訳にわいかないと心に決めた(本能の警報MAX)。
そして、大分時間が経ってから、この家の主であろう男性がリビングに現れ、私は彼に「おじゃましています」と言ってから会釈すると彼が良いよ、良いよ、と言わんばかり右の手をヒラヒラさせてキッチン方へ行って、冷蔵庫から野菜ジュースを出し、此方に振り向き、「麦茶、口に合わなかったかい?」と聞いて来たので、私は申し訳さなそうな顔をして頭を下げた(一度も口を付けてないが危険だと判断したためである〔確信〕)
すると、彼がキッチンにコップを二個置きその中に野菜ジュースを入れて、此方に持ってきてくれた
そして麦茶?の匂いを嗅ぎ、顔を顰めて直ぐにキッチンに置いて、「僕の妻が、クスリを入れたみたいでごめんね〜」と言い(顔は引き攣りながらも、目は同情)ながら私の向かい座った。
それを私は見た所で、彼に話し掛けてみた
「此処は何処で何という町なんですか?
今は何日ですか?」
と言ったら彼は、不審に思ったのか、眉を顰め、此奴何言ってんだ?みたいな顔をしながら答えてくれた。
鳶一父親なので略して鳶父
鳶父「えーっと、もしかして君?
アレ飲んだの・・・飲んだんなら悪い事は言わない逃げな」 (真剣な眼差し)
私「あっ、いえ、の、飲んでないです!!!(恐怖)
あの〜私は何処かで頭を打ったみたいで少し記憶喪失気味なので近くにあった家に尋ねて見ようと思い寄らせて貰ったのですが・・・駄目でしたか?〔必殺!上目遣い〕」(間が空いた時間が怖い)
鳶父「・・・・・ッハ!
い、いやいや、そんな事はないよ〜えっ、えーっとだね!此処は天宮市南甲町だよ!そ、そして八月三日だよ」(顔が紅潮している)
私「そうでしたか〜なんかすみません色々とありがとうございました〜」
と言い私は野菜ジュースを一気に飲み干して、静かにテーブルの上に置いて、椅子から立ち、退室しようとした時、目の前が歪み、足元もフラつく、そして私は分かってしまったのだ、狼(奥さん)より狸(旦那さん)だと、詰まる所、何方の飲み物にはクスリが入っていたのだ。
そして私は、フローリングに倒れて、意識を失った。
鳶父は「ちゃ、ちゃんと寝たぞ」と寝てしまった彼女(オリ主)彼しか居ないリビングに言った
そしたら、鳶母が入って来て(バスタオル一枚の姿)鳶父に「あらっ♪ありがとう!あなた!わたし、この子を”娘”として迎えたかったのよ〜しかも、私が調教している時にチャイムを鳴らして中断させてくれちゃったし〜極め付けに出て見たら美少女じゃない!これは、もう、貰うしかないわよね〜あなた〜」と言い鳶母は、彼女を亀甲縛り(丁寧かつ素早く=神業)をしてから自分の部屋まで鳶父に運ばせたのだった。
鳶一一家の女性陣は全員プレデターにしてみました。
鳶母は両刀でS(旦那に対しては)
鳶父は神無月さんの同胞で勿論Mです
トビーはまだ純真無垢です。