凰鈴音の父親がリュウレンジャー・天火星・亮だったら 作:のうち
女?「ダイレンジャー、一人しかいないのに戦隊とは、笑わせるぜ。」と亮に向かい攻撃をするが
亮「それはどうかな?、ふっ、せっやっ!」
攻撃をかわし逆に女に一撃をいれた
女「やるな、オッサン、だがこれはどうっ
なに!?」女が攻撃をしようとした時、女のISの武装が壊れた
女「なんだと、ISが、高々パンチやキックなんかで壊れるなんて、ちっ、ここは一時撤退だ。オッサン勝負はまたの機会にお預けだ、
私は、オータムだ。覚えときな。」と女オータムは、閃光弾をたきその場を脱出した。
亮が変身をとき鈴のもとに駆け寄る
亮sideout
鈴side
亮「鈴、大丈夫だったか?、」お父さんが、あの姿をとき、私のもとに駆け寄る
鈴「大丈夫よ、お父さん、それよりあの姿はいったいなんなの。」とさっきの姿について聞いて見ると
亮「あれは、あとで話す取り敢えず今は、怪我人を運ぶんだ。」
そして、場所は変わって医務室
今回の戦闘に関わった専用機持と千冬が集まっていた。
鈴「それじゃ、お父さんさっきのあれはいったいどういうことなのか説明してもらえるかしら」
亮「うーん、どっから話したもんかな。じゃ、まずあれがなんなのかからかな。」
亮は、自分が変身した姿、ダイレンジャーについての説明をした。
かつてゴーマ一族という闇の一時が地球を制服しようと攻めてきたとき、その進行をくいとめゴーマ一族を倒した。戦士、それが五星戦隊ダイレンジャーだ。俺と鈴の母さん
鈴「ちょっと待った!!!、それってお母さんもあれになれるってこと。」
亮「まぁ、そうだな、俺のとは姿と名前が違って、ホウオウレンジャー天風星燐てのだが
な」
セシリア
「そう言えば、先程の名乗りのとき、天に輝く5つ星といっていたくらいなのですから少なくともあと三人はいるのでしょう。」
亮「あぁ、あと四人、一人は何処にいるのかわからないけどな。名前は、大五、将児、知
コウ、」
千冬「ちょっと待った、亮さんの言っていた
将児さんと知さんなら、うちで働いていますよ。将児さんは、用務員として、知さんは事務員として、どちらも職員の寮に住んでますね、二人とも非番で今日は二人で、飯を食べに行くと言っていました。」
千冬がそんな事を言うと亮の携帯が鳴った。
亮「もしも『もしもしじゃねぇ、いまどこにいるんだ、今日はひさしぶりの休みだってんで、お前のとこの店に行こうと思って、知と大五に声かけていったのにお前の店閉まってるしよ。』
なんだ、将児か、悪かったな。俺今日は、お前の職場で娘の文化祭見に来てるんだ。」
将児『なんだよ、IS学園にいるのか、』
亮「それより、将児、大五と知もそっちにいるんだな。」
将児『あぁ、今からもどるから詳しい話はそっちで頼むよ』
そして、一時間後、
医務室にかつての仲間、大五、将児、知が入ってきた。
大五「亮さんひさしぶりです。」
将児・知「ひさしぶりだな。亮」と挨拶をかわす
そして、今日の出来事を話す
将児「そんなことが、実は俺達も、一学期に似たようなことがあったんだ。クラス対抗戦ってのがあるんだが、そのときに無人のISが
学園を襲撃したんだが、アリーナと駐車場の二ヵ所に現れたんだ駐車場の方は、俺と知で何とかしたんだ。でも危なかったぜ。転身しなきゃ、勝てなかったんだから俺たちの腕も鈍ったのかもな。」
そして、亮たちの話は続き、その日はかいさんとなり、現在は将児や知、大五に飯を
作っやるためにスーパーによって帰り道についていた。
鈴「お父さんの料理何てすっごいひさしぶりだから楽しみだわ。」鈴も、ひさしぶりに俺の料理が食いたいといといっていたのでつれてきた
将児「しっかし、やっぱり燐のやつに似てるな、お前んとこの娘」
??「呑気なものだな、天火星亮」
亮「誰だ」
??「私は、かつての貴様らに敗北した紐男爵をベースに誕生した新たなるゴーマ怪人、
紐伯爵、ファントムタスクの怪人だ、お前たちにはここで死んでもらう、コットポトロ」
コットポトロを召喚して襲いかかる、
亮「よし、皆、転身だ。」
大五、将児、知、「おう!」
「「「「気力転身、オーラチェンジャー」」
四人はダイレンジャーへと変身する。
亮「リュウレンジャー・天火星亮」
大五「シシレンジャー・天幻星大五」
将児「テンマレンジャー・天重星将児」
知「キリンレンジャー・天時星知」
亮「天に輝く、五つ星」
「「「「五星戦隊」」」」
「「「「ダイレンジャー!!!」」」」
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