凰鈴音の父親がリュウレンジャー・天火星・亮だったら 作:のうち
書ききれなかったタグにオリジナル戦隊、
オーレンジャー、カクレンジャー、ガオレンジャー、ゴーカイシルバー、アバレンジャー+(恐竜屋)を書いておきます。
「五星戦隊ダイレンジャー‼‼!」
ついに揃った五人、かつてのゴーマ一族との戦いから、衰えの見えない五人がついに揃った。
鈴音は、捕らえられていたアリーナから校舎の出口に迎い走ってそしてついたグラウンドには、
お父さんと大五さん、将児さん、知さん、
そして、お母さんがいた。
鈴音は、五人が、変身してそして、名乗りをあげたのを見て、
鈴「そっか、お父さんとお母さんまた、会えたんだ。」
二人が背中を預けて戦う姿を見て、自然と涙がこぼれた。
鈴音sideout
ダイレンジャーside
五人が揃い、ダイレンジャーの皆の気持ちが1つになる。
トルネデウスに向い攻撃を仕掛ける
がトルネデウスにかわされてしまう
知「なら、これだ天時星時間返し。」知と
トルネデウスの回りだけ時間が戻り、トルネデウスにあえて攻撃を避けさせそこにフェイントをいれる。
将児「今度は俺だ、くらえ、天馬高速回転げり」と将児もトルネデウスにたしかなダメージを与える。
大五「ダイレンロッド孔雀切り!」
燐「天風星一文字竜巻!」
亮「天火星稲妻炎上波!」
五人は必殺技を叩き込み、トルネデウスに着実にダメージを与える、
マトイ「俺達も、先輩たちにはまけてられねぇ、よっしゃ気合いだー!、ビーグドリラー!」
亮「俺達もやるぞ、ダイレンバズーカ‼」
マトイ「カラミティー・ブレイカー‼」
二代戦隊のバズーカ攻撃は直撃するトルネデウスは倒れたのだ。
亮「やったか?」と亮は確認しようとして近くによると、突然トルネデウスは起きあがり巨大化した。
亮「やっぱりこうなるのか、」
大五「今はこの前とは違う五人いる大連王で行こう」
五人「気伝招来」五人は気伝獣を呼び気伝獣の5体はそれぞれが融合して1つの王が誕生する
五人「復活、大連王‼」
大連王はトルネデウスに迎い攻撃を仕掛けていくそれを見ているゴーゴーファイブ、
マトイ「俺達にも、まだベースがあれば、」
そんなことを呟いたときマトイのブレスに通信が入る
モンド「マトイ、グランドライナー呼ぶんだ。」
マトイ「だが、ベースは、もう海に、」
モンド「大丈夫じゃ、エリアは海中に再建設済みだ、浮上も出来る。グランドライナーは調整中で救急マシンを運ぶぐらいしか出来んがの」
マトイ「それで十分だ、グランドライナー出場!」
そして、グランドライナーがグランドに到着し救急マシンを発信させる。
マトイ「救急合体、完成ビクトリーロボ‼」
2体の巨人がトルネデウスに攻撃して行く、
そして、
亮「ゴーゴーファイブいくぞ!。」
マトイ「はい、気合いでいきましょう。ブレイバーソード」
ダイレンジャー「大王剣・疾風怒濤‼」
ゴーゴーファイブ「ビクトリープロミネンス‼‼」
二大戦隊のロボの必殺技が直撃し、トルネデウスは爆発した。
そして、ロボから降りて、変身をとく十人、
気伝獣や救急マシンは、帰っていった
マトイ「今日はありがとうございました。」
亮「やぁ、こっちも助かった、俺の娘助けてくれてありがとうな。今度は店ができたらこいよ。サービスするからよ。」
マトイ「はい!、ぜひ」といってマトイ達ゴーゴーファイブは帰っていった。
燐「亮、また会えて良かった。」
亮「燐俺もだよ。」
燐「こっちの問題も、何とかかたずいたからまたこっちにすめることになったの。」
亮「ほんとか、それならまた鈴音もあわせて三人で暮らせるな。」
燐「そうね。」
鈴音「お父さん、お母さん」と鈴音がこちらに駆け寄ってくる。
五人揃ったダイレンジャー、
亮達、家族三人、この日は、鈴音にとって再び家族が1つになれたそんな気がした日だった
感想待ってます。
それと活動報告で二代目のダイレンジャーメンバー募集中です。
皆の感想やアンケート待ってます。