凰鈴音の父親がリュウレンジャー・天火星・亮だったら 作:のうち
6人のダイレンジャーが揃い、駅で戦っている頃、IS学園では、敵の陽動作戦にはまっているかもしれないことを考慮して、カーレンジャーと、私と布仏さんは、学園の警備をしていた。それに今は私の手元には、ISがない。先日の戦いで、勝利はおさめたものの、
IS自体が、気力のもつ爆発的なエネルギーに耐えきれず、フレームが半壊してしまったのだ。そして、護身用にと、お母さんが中国から、持って帰って来た、新しいオーラチェンジャー、私と布仏さんは、それを受け取っていた。
そして、結果的に言えばお父さん達の予想は的中してしまったのだ。
したっぱ軍団を引き連れた一人の女が現れた。
恭介さん達、カーレンジャーが聞く、
恭介「貴様らは、一体何者なんだ。」
口紅歌姫「私は、ファントムタスクの手によって蘇ったゴーマの怪人の一人、口紅歌姫よ
覚えておきなさい。」
「猿がおの一般市民」と恭介に対してそのことを、いった。
恭介「貴様どこでその呼び名を。」
口紅歌姫「ファトムタスクでは、有名話よ。」
それを聞きながら私と布仏さんは、したっぱを倒していく
恭介さん達、カーレンジャーも戦い始めたようだ。
私は、戦いながらカーレンジャーの戦いぶりを目の当たりにした。
恭介「ふっ、はっ、」
直樹「いくでございます。」
と、次々と敵を、たおしていく、
実「奴ら昨日より、つよくなってるぜ。」
敵は昨日より強くなっている
そして、雑魚を倒していくと、口紅歌姫が学園の生徒を操っていた。
そして、歌を歌い始めたその歌がひどいのなんのって。カーレンジャーや学園の警備に当たっていた
先生やあたし達が苦しむくらいには、ひどいもので、今は怪人の姿ではなくて、人の姿で歌を歌っている。たが私はそれ以上に驚いていた。
顔のしたの部分をかくして、歌っていたときはまだ可愛いげがあった。だが、隠していた部分をみると、とても美人な顔の上の部分とは違い、とても分厚いたらこ唇だった。
その歌による攻撃を洋子さんの攻撃によって
その歌が止まる、
そして、だが、洋子さんや、カーレンジャーの皆も、かなりのダメージを受けていたらしく倒れて気絶してしまった。
鈴音「そんな、恭介さん達が、」
本音「鈴鈴、今はそんなことを、悠長に考えてる場合じゃないよ。」
鈴音「そうよね、恭介さん達がここまで繋いでくれたんだし、私達二人で。」
本音「オッケー、それじゃこれ試してみようよ。」と腕のオーラチェンジャーを叩いてみせる、
鈴音「よし、本音、転身よ。」
本音「うん!」
鈴音・本音「気力‼、転身‼」
鈴音・本音「オーラチェンジャー‼‼」
そして、二人の体がダイレンジャーのスーツに、包まれていく、
鈴音「リュウレンジャー・天火星・鈴」
本音「キリンレンジャー・天時星・本音」
鈴音・本音「天に輝く5つ星‼‼」
鈴音・本音「五星戦隊‼、ダイレンジャー‼‼」
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