異常で過負荷な悪平等の幻想入り(?)   作:クマー二郎

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オリキャラ紹介①

 

球磨川 哿

(くまがわ かなり)

性別 男

種族 人間

年齢 16歳←ずっと

 

容姿 顔以外は球磨川禊そのまま。顔がやや女顔になっており、声も高く中性的な声だが男子。個人的なイメージはゴッドイーターバーストのレンかな?戦闘方法は能力による強化、及び能力による武器を用いて戦う。やはり螺子を使う。「創る」能力の応用で球磨川禊の「大嘘憑き」に近いものをも扱える。

若干(バカ)で、引きこもりだが多少知識はある。

感情的になる事が多く、『』もはずれやすい。

能力の幻実現しの読みは「げんじつうつつし」で問題ありません。

 

能力 想像を想像する程度の能力  「幻実現し(ノンフィクション)

   現実を虚構にする程度の能力 「大嘘憑き(オールフィクション)

 

 

 

 

雷電 伝

(らいでん つたわり)

性別 女

種族 狼

年齢 ?

 

容姿 身長は150センチくらい。基本的に姿は人。銀髪で髪は長く、耳付き。尻尾は普段隠してます。体系はスレn「あああああ!」みぎゃぁぁぁぁぁぁ!?戦闘方法は主に電気を扱う。

球磨川哿に対して激しい怒りを抱いており、死なないとわかっていた上で一度殺そうとしている。許すつもりはそれまでないらしい。

 

しばらく出番が無くなります。

 

能力 電気を扱う程度の能力

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「『なんだって』『うわ、殺されたくないなー』」

「え?なにが?」

「『いや、こっちの話』」

「数年間の旅の中って特に何も面白い事なかったよねー」

「『そうだねー』『水浴びのときなんか「こっち見たら許さないからね!」なんて叫んでさ』『見るつもりなんかないって』『むしろそれを防ぐための壁を創ってあげるくらいだよ?』」

「女の子には興味なし、とでも?もしかして同性愛?」

「『先に殴っていいかい?断じてそれはない』」

「なら私がその前に殴ってそのあとにやり返してもいい?」

「『理屈が通らないよね』『もういい』ほぐふぅっ!」

「地面を2バウンドからの回転・・・おー10mくらいは飛んでった」

「『いてて・・・』『釘付けにしてやる(物理)』」

「へ?うわわ!」

「『彼女に降り注ぐ螺子』『自身に電気を纏わせ防いでいる』『よし、追撃行こう』『僕は真正面から行った』」

「何一人でぶつぶつ言ってるの!?」

「『しょうがないじゃん』『今日は地の文が居ないんだから』」

「「ちのぶん」って何!?うわぁっ!」

「『こっち側の話』『ほら避けないと当たるよ!』」

「こんのお!」

「『うわ!放電は反則!』」

「うるさい!だまって喰らえ!」

「『ええーどうせ喰らうのならおいしい料理の方がいいなー』『ん?』わばばばばばばばば!」

「ふん!ざまあみろ!」

「『よし、字数埋まった』『それでは皆様、このあと2時間後くらいに次の話が出現します、とでも予告しましょう』」

「何この紙切れ?メタ発言やめろ?私には意味が分からないんだけど・・・」

「『わからなくていいよ』『ちなみにここでの会話は本編に何の影響もありません』」

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