どーもドクシャ=サン、光琳です。
さて、この作品は自分が初めて各作品なのでかなり文章がまとまっていなかったり、
どーでもいいところで物語が足踏みしています。
そんな作品でも見てくれている人には本当に感謝してます!
皆さんのおかげで頑張れてます。
とりあえずプロローグでは主人公の橙合ちゃんが紅魔館の面子とあいさつをし、
居候することが決まるまで進みました。
.....完全に忘れてたんですけど。
橙合ちゃんの容姿を物語中で言ってませんでしたね(^_^;)
ごめんね!
橙合「許しません☆」
怖いよ!☆とかつけないで!!
とまぁ茶番はさておき。
容姿+α紹介です!
名前:手毬 橙合(てまり だいあ)
年齢:17歳(学校には通っていない)
幼いころに両親を交通事故で亡くしその光景がトラウマになり、色を見ることができなくなった。
家がお金持ちだったため両親の遺産でひきこもり生活を送っていた。
ネットで知り合いは多く、通話なども結構していたためコミュ障では無い。
髪型は、アシメで長さはロング色は黒
ビデオ通話をするので見た目にはそれなりに気を使っている。
スリーサイズは上から81/57/83
身長は171cm
体重は「言ったら殺す」...だそうです。
おっとりした顔つきで右側に泣きぼくろがある。
...え?作者の趣味全開??
そんなもんだろ?
能力についてはまぁ第1章で。
第1章のスタートは居候が決まってから2週間後です。
え?その2週間は何かって?ぶっちゃけみんなもう弾幕ごっこの説明とかスペルカードルールの説明とかいらないでしょ?
え?いる??
その2週間が見たいって強い要望があれば番外編作ります。
....後書きとか言ったけどあんまり書くことないよね、始まったばっかだし。
文字数足りないよ(^p^)
少しなんなやっとくか...
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これは橙合が紅魔館に来てから少し経った後のお話。
(レミリア視点でお送りします。)
コンコン
レミリア「だいあー、いるかしら?」
........
レミリア「だいあー」
........
ドンッ!!
ガチャ
橙合「...何時だと思ってるんですか」
私はだいあの部屋の時計を確認する。
レミリア「2時ね。」
橙合「そうですね、深夜の2時ですね。」
それがどうしたのと私が聞くと、だいあは物凄く不満そうに
橙合「私は人間です。」
レミリア「そうね。」
橙合「人間は吸血鬼と違って夜行性じゃないです。」
レミリア「そうよ。」
橙合「今は真夜中です、私は寝てました。」
レミリア「あら、寝てたの?それはごめんなさい」
橙合「.....」
レミリア「おかしいわね、橙合みたいなひきこもりと呼ばれる人種は夜でも起きてるって聞いたのだけれど」
橙合「誰ですか!そんな適当なことを言ったのは!!」
レミリア「八雲紫よ」
橙合「......」
レミリア「......」
橙合「...あのバb「言わせないわよぉ☆」」
今何か見えた気がするけどきっと気のせいでしょうね。
なぜか目の前のだいあがリングギャグをつけてるけどなぜかしら。
咲夜「ハァハァ」
レミリア「....なんでいるのよ。」
咲夜「いえ、橙合さんがエロい感じのことになっているような気がしたので。」
レミリア「自分の部屋に帰れ」
なんだかだいあが来てから少し騒がしくなったかもしれないわね
まぁ退屈しないからいいけど。
さて私もそろそろ眠ろうかしらね。
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それでは第一章で会いましょう!!